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1月 17 2016

大きな使命

11:03 AM ブログ

それにしても怒りっぱなしですね。どこかの会社です。(今日は休みで、こちらはせいせいしていますが。〔笑〕)

そうかと思えば、全然静かになってしまったところもあります。(そういえば、どこかのマンションはバシバシやらなくなりましたね。たまに誰かがやるくらいです)

ずいぶん極端なことが起きているのですが、それは道を歩いていても感じます。

最近は特に感じるのですが、態度を変えた人が多いようです。(歩いている人、運転手を含めて変わらない人は変わりませんが。〔苦笑〕)

これだけ態度を変える人が多いということは、何か起きているということでしょう。何か起きなければ、態度など変えるわけがないからです。(何も起きていないのに、自分から気づいて反省するなんて出来ませんよね。そんなことが出来る人が多ければ、これだけ恐ろしい現象が多発するとは思えないからです)

では、何が起きているのか?ということです。

少なくとも奇跡が起きているわけではないでしょう。それならもう少し皆さん晴れやかな顔をしていると思うからです。

今日も朝からよくサイレンが聞こえていました。

よく考えてみてください。

このサイレンはもう全国的にしているのです。そうして、火葬場が一週間待ちというところまであるのです。(そういうところは浜松だけではなく他でもあるでしょう。NHKでもそのような番組を観たことがありますから。火葬場が三日待ちで死ぬ人が増えているとかなんとかいっていました)

これどういうことかお分かりですか?

これはすでに日本中で恐ろし現象が現れているということであり、もう逃げ場がないということなのです。(逃げ場ありませんよね。日本中でそのような恐ろしいことが起きているのですから)

こういうことに誰も気づかないんでしょうか?

気づかないんでしょうね。だから、未だに心も行いも変えようとせず、神のことなど少しも考えないという人が多いのです。(この辺りの人は、まだサイレンを私のせいにしています。気づいていないだけで、すでに全国的にこのようなことが起きているのにです)

しかし、少し視野を広げれば分かると思います。すでに私たちには逃げ場がなく、大変恐ろしい状況になっているということがです。

まだ分からないのですか?自分たちの不信心がです。

無神論などということを堂々といい(これ以上神に対し不遜な行為はありません)神などそっちのけで金儲けばかりに精を出しているから、日本中で恐ろしい神の業が現れて来ているのでしょう。(戦後の日本は本当にそういう感じでした。金儲けばかりしていたからこれだけ豊かな国になれたのです。物質的にはです)

違いますか?

だから私はいっているのです。本当の神の教えを早く学ばないといけないとです。

早く心を入れ替え、本当の神を思おうとしなければ、もう誰に、いつ、どこで、そのような恐ろしい現象が現れるか分からないのです。

それだけの不信仰、不信心を日本の多くの人たちはしてきているからです。(日本の人たちは、仕事さえしていればそれでいいと思っている人が多いはずです。それが大きな間違いだったのです)

現に、このような恐ろしいことが(次々に人が病気になり死んで行く)全国で起きているのです。

こういう命に関わる現象が次々に起きているのに、いつまでも同じことをし続けているのですか?

この辺りの人は、怒ってお前が悪いと嫌がらせをしてくるか、または天罰を恐れ(それを天罰と思っている人は少ないようですが。私のせいと思っている人が多いようですが)私から逃げるかのどちらかで、この辺り以外の人たちは相変わらず金儲けに精を出し、間違った信仰をし続けています。

誰もこの現象の意味に気づいていないのです。

しかし、そのように災いばかりが起きる中にあって、私には奇跡が起き続けているのです。これ以上私が正しいという証拠もないのではないでしょうか。

これほどの現象を現されているのです。早く反省し、私に「本当の神の教えを教えてください」といいにきたらどうでしょう。

もう助かる道はそれしかないからです。

「悔い改めます」というなら、どれだけ私に嫌がらせをして来た人でも私は許します。

なぜなら、キリストは次のようにいわれているからです。

「立ちて祈る時は、人を恨むことあらばこれを赦(ゆる)せ、天にいます汝らの父は、すでに汝らの過ちを赦したまわんためなり。

汝ら自らに心せよ。もし汝らの兄弟が罪を犯さば、これを戒めよ。もし、悔い改めなばこれを許せ。もし、一日に七度汝に罪を犯し、七度『悔い改める』と言いて、汝に帰らばこれを許せ」

キリストは、祈る時は人を恨んで祈っていてはいけない、その人を許してから祈りなさいといわれているのです。神はすでに私たちを許していられるからです。(神から観れば、私たち人間はすでに罪を犯しまくっているのです。そのような人間の罪を神はすべて許していられるのです)

そうして、自分に縁のある者が罪を犯せば、それを戒め、その者が悔い改めるというのであれば、その罪を許しなさいといわれているのです。

だから私もキリストにならい「悔い改めて、心の勉強をします」という人がいるなら、その人がどれだけ私に嫌がらせをした人であっても許して「ぜひ勉強してください」と激励し、私の知っていることを伝えますよといっているのです。(キリストは、一日に七度裏切っても、その者が「悔い改める」というなら許しなさいといわれていますが、さすがにそこまで裏切られると許すことは出来なくなります。キリストほどの愛は持ち合わせていませんから。〔苦笑〕)

悔い改められた方がいいのではないでしょうか。もう状況が状況だからです。

すでに時代が変わっているのです。天変地変が激しくなったのも(もちろん日本だけでなく世界的にです)それは時代が変わったから起きて来た現象なのであり、決して温暖化のせいではないのです。

もう、人々の心が現象として現れる時代となったのです。(だから私には鳥や魚が寄ってくるという奇跡が現れ始めたのでしょう。そのような〔釈尊やキリストにも起きた〕奇跡も起きているのです。災いばかりでなく、奇跡まで起きているのですから、自分たちの心が現れているというこれ以上の証拠はありません)

だから真っ先に心を正さないといけないのであるし、そうであるなら、もう責任転嫁はやめ、悔い改めて、この教えを勉強したらどうでしょう。

そうしなければ救われる道はないからです。(それをこのような現象が教えているのです)

この教えを実践している私には釈尊やキリストと同じ奇跡が現れているのです。これ以上、正しいという証明はありませんし、また、これ以上、この教えを実践すれば救われるという証明もありません。

釈尊やキリストが救われていないとは誰も思わないからです。(釈尊やキリストに災いは起きませんでした。奇跡しか起きていないのです)

何度もいいますが、もうどこにも逃げ場はないのです。

そうであるなら、この道を進むしかないのではないでしょうか。もし、他の道を通るなら、不幸になることは目に見えているからです。(正しい道が二つも三つもあるわけがありません。正しい教えが一つしかないように、正しい道も一つしかないのです)

今このことに気づいているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

この意味お分かりでしょうか?

つまり大変重要な使命がこのブログを読んでいる人たちにはあるということです。

これまで通りの考えのままでは、このような現象は激しくなることはあっても、収まることはないからです。

このブログを読んでいる人は、自分が救われるだけではなく、多くの人を救わなければいけない使命が、すでに備わっているということなのです。

法を知るとはそのようなことなのです。法を知ることは即ち大きな使命を得るということでもあるからです。(大きな使命を得るということは人としてこれ以上幸せなことはないと思いますが…どう思われますか?)

そのような大きな使命をすでに得て、それでもまだ自分のことだけやっているのですか?

責任転嫁して怒っているだけなのでしょうか?

そのような進歩のない人たちに関わらず、大きく時代は動き始めています。

小さな心は捨てるべきなのです。

2コメント

2 コメント to “大きな使命”

  1. ウナッシー2016/01/17 at 12:58 PM

    先生のブログは本当に有り難いです。先日の会社の問題がどうも歯に物がはさまったようなスッキリしてない中で心と向かい合っていました。今朝も感謝をするとざわめいている心も落ち着き、そうして自分の心と向かい合っていました。途中は実母の頼まれで買い物に出かけました。そうして帰りの信号待ちでフッとブログのことが浮かび帰宅後、早速読ませて頂きました。やはり答えはありました。許す、その事に心がヒットしたのです。私たちサラリーマンは会社に入り働く場を与えて頂いているのです。その内では組織上のTOPダウンで権限委譲がありピラミッドを構成しているわけで、上司であろうが共に働く仲間であり組織的
    な立場から役目が決まって来るのではないでしょうか。その時に上司のクセにとか、言われたから等と敵対視しするのは間違いであって、お役目でありお互い様であると許さなければ前には進めない事に気付きました。すると心も先ほどとは違い軽く感じられました。全ては自分の心に在り。書籍を通して頭では分かっていても、心で知るというのは体験によって得るものであり、必然とはいえ他人の心とはいえ自分の心を想うように大事にせねばならんことを知らされました。

  2. gtskokor2016/01/17 at 1:15 PM

    それはよかったです。
    許すということも実践してください。

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