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1月 19 2016

時代にあったやり方

10:55 AM ブログ

今日は静かですね。(今のところはですが)

また、何か起きたようですが(朝早くにでかい音を立ててわざわざ教えてくれますから)悪いことを人のせいにしている間は、悪いことは起きます。

早く、そのことを反省し、愛と慈悲の心を持つようにしてください。そうすれば災いどころか奇跡が起きてくるからです。(この辺りの人たちは自分が悪いとは絶対に認めませんから。どれだけ悪いことが起きても自分が悪いとは認めません。〔責任転嫁しているだけです〕呆れますね)

その愛と慈悲の心で動いたお蔭で、急転直下奇跡的な解決がなされました。

よかったですね。元の鞘に収まったんでしょう。まさか元の鞘に収まるとは思いませんでした。(なんか揉めたくっているような記事も出ていましたので)これも一つの奇跡ですね。

ただ、元の鞘に収まったとはいえ、今のままではダメになります。今のままとは、今の心のままではダメだということです。

今の心のままでは、この問題がサラッと流れずにしこりとして残り、後々何らかの災いがまた起きることになるからです。

だから、このことをしっかり反省したら、今度はもっと自分たちの心を向上させないといけないのです。五人の心が今より向上して、そうして初めてこの問題は解決されるのです。(それは何でもそうです。大きな問題が起きたら、それを契機として自分の心を成長させないといけないのです。〔そのことをしっかり反省することはもちろんですが〕そうしないと、その大きな問題は後で必ずぶり返すからです。いったん収まった問題が後でぶり返して結局決裂した、という話はよく聞きますが、それは、その問題を起こした人たちの心の成長がなかったからです)

これだけ多くの人が関心を持ち(何せ、世界のニュースになりましたから)解散や分裂を心配したのです。

それに感謝の心を忘れず、愛と慈悲の心を一としてやるなら、この先何が起きても乗り越えられるでしょうし、そのような愛と慈悲の心の実践が自分の心を向上させることになります。

こういうこともあったと、後で笑って話せるくらい、大きな人になってもらいたいものです。(そうでなければスーパーサイヤ人にはなれません。〔?〕)

それにしても、この解散話が表に出てわずか一週間のスピード解決です。(普通ならもっと揉めるでしょう)

あの私と少し何かあった人が愛と慈悲の心を実践したから、このような奇跡が起きたのです。(ネ、私とケンカするとそれなりに教えられるでしょう。〔笑〕全然その教えが身になっていない人が多いんですが…特にこの辺りは。〔苦笑〕)

では、それに倣(なら)い、愛と慈悲の心を一として、今後の活動もやっていただきたいものです。そうすればまた奇跡が起きるからです。

もう、二十世紀然としたやり方は古いのです。(愛も慈悲もなく、ただ責任を取らせるだけのようなです。責任を取らせるにしても、必ず、愛と慈悲の心は忘れてはならないのです)

だから、すべてにおいて、変えないといけないのです。二十世紀(末法の世)と二十一世紀(正法の世)は全然違うからです。

二十一世紀には二十一世紀という時代にあったやり方があります。そのような時代にあったやり方をしていかないといけないのです。

そうすれば(何度もいいますが)奇跡が起きるからです。(奇跡が起きている私がいうのですから間違いありません)

二十一世紀は心の世紀であり、愛と慈悲と調和を重んじなければいけないのであり、それを一とするならば、奇跡は起き必ずよい方向に導かれて行くのです。

だから、これまで通りのやり方をしているところには災いが起きますし、これまでのやり方を変えないといけないことはたくさんあると思います。(愛と慈悲の心が少なければ少ないほど悪いことが起きます。この辺りもそうですし、あの騒がれているスキーバスの事故のようなこともそうです。海外で増えている、飛行機や客船で多くの人が死ぬという事故もそうです。愛と慈悲の心がなければあのようなひどい事故が起きる時代となったのです)

元々愛と慈悲がこもっているやり方であるなら、それは変える必要はありませんが、もう前例に沿う必要はないのです。

逆に、前例が愛も慈悲もないようなやり方であるなら変えないといけないのです。

そうしなければ損をするどころか災いが起きる、すでにそのような時代となっているからです。(だから憲法改正も必要なのです。二十世紀の憲法などもう時代遅れもいいところだからです。もっと愛と慈悲と調和ある憲法に変えないといけないのです。愛、慈悲、調和という神の心は、すべてのものに生かされないといけないからです。だから憲法といえども例外ではないのです。そのよう愛と慈悲と調和ある憲法が日本に出来れば日本に奇跡が起きるのです。神の心が日本の憲法に常に流れていることになるからです)

そう考えれば、なぜ現在これだけの災いが起きているのかお分かりいただけると思います。

多くの人が、二十世紀の心のままでいるからです。だから、これだけ災いが起きているのです。

すでに二十一世紀となり時代が変わっているのです。では、その世紀にあわせた心にならなければいけないのは当たり前のことであり、そのように心を進化、向上させないから悪いことばかり起きてくるのです。

小さな心で我ばかり通していればもうろくなことは起きません。

早くその小さな心に気づいてください。

それに気づいて、そのような小さな心を直すのならば、それだけでもう奇跡が起きる時代となっているからです。

(この辺りの人は時代に逆行しているのです。だから災いばかり起きてくるのです)

2コメント

2 コメント to “時代にあったやり方”

  1. ウナッシー2016/01/19 at 12:32 PM

    最近は夢で早くに亡くなった兄弟が出てくることが多いです。その兄弟は癌で亡くなったのですが、それまでは兄弟といってもそれほど関わりは持たなかったのです。でもある日癌の疑いがあると聞いたときから亡くなるその日まで、五年の歳月を共に歩んで来ました。当初医者の宣告は半年でした。それが五年もの長い命を頂いたのは今の私がある基盤を築いてくれたのかなと思えて来ます。そんな兄弟も夢に出てくるようになり、夢の中では意気投合しているイメージがあります。一度しっかりと兄弟に向け心を向けてみようと思います。

  2. gtskokor2016/01/19 at 1:44 PM

    ウナッシーさんが法を実践しているからだと思いますよ。
    一度祈ってあげるとよいと思います。

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