2月 23 2016
詫びられたらどうでしょう
昨夜もお怒りでしたが(急に怒りだしましたのでね。また何か起きたのでしょう)今日も朝からお怒りです。
怒っていても仕方ないのではないでしょうか。それで災いが止まるわけでもないからです。
このようなどこかの会社だけではなく、あちこちでずいぶん怒っている人が多いようですが、それで私に嫌がらせをして何かいいことでもあるんでしょうか?
私に嫌がらせして、それで奇跡でも起きるのであればやればいのでしょうが、怒って人に嫌がらせをしたところで何の奇跡も起きないのです。(それどころか、災いがひどくなるのではないですか?)
では、別のやり方をされてはどうでしょう。別のやり方をされるなら、また奇跡も起きてくるからです。
昨日も庄内川でやたら怒っている爺さんに帰りがけ会いました。
前から歩いてくるのですが、もう表情からして怒っています。
近くまで来ると、私の顔を見て「チッ」と舌打ちまでして、急に足を引きずりながら歩きだしました。(明らかにケンカを売っています。爺さんにまでケンカを売られるのですからこちらも大変です。〔苦笑〕)
そのケンカを買うことはないと思い(私は大人ですから。〔笑〕)黙ってその人を祈りながら歩いて行くと、その爺さん、すれ違いざまに私の祈りに文句をつけてきました。(何をしとるか、みたいな感じでです)
こういう頭に血がのぼっている爺さんに何かいったところで聞く耳は持たないでしょう。
そりゃ申し訳ない、という感じで、私はまともに相手をしませんでしたが(でも、祈りはしっかりしましたけどね。〔笑〕)こういう人が多いのです。
「お前がすべて悪い」と感情的になり怒っている人がです。(こういう年寄りから小さな子供にまで、いろんな人にケンカ売られますから。〔苦笑〕)
しかし、怒っていたところで何も解決しません。もう少し考えてはどうでしょう。どうやったら災いがなくなるかをです。(そういう人たちは、お前が祈りをやめれば災いはなくなると単純に思っているのでしょう。確かにそうでしょう。私が祈りをやめれば災いはなくなると思います。だって私が何も祈らなかったら、今頃日本はなくなっていたからです。〔日本がなくなっているのであれば災いもないでしょう。日本自体がないのですから日本に災いが起きようがないからです〕現在の日本の人たちは神の怒りにふれまくっているのです。〔ふれている程度ではありません〕こういう感情的な人たちは、私が何もしなかったらもっとひどいことが起きるという事実を理解しようとしないのです。結果しか見ないからです。しかし、そうではないということは、動物たちがこれだけ私に寄ってくるということでも分かります。動物たちは私が日本を救っているということを知っているのです。動物たちは天の心を知っているからです)
とういうか、最近は両極端ですね。
静かな人が増えた半面、やたら怒っている人も増えています。よく現象が現れてきた証拠でしょう。だから、両極端の態度を取る人が増えたのです。
どれだけ怒ろうが、静かにしようが、それで災いが止まるものではないのです。
悔い改め詫びを入れたらどうでしょう。(命の恩人の私にです)悪いのは自分たちであるからです。(これほどの災いが起きているのがそのよい証拠です。〔私には奇跡しか起きていないのですから〕早く理解しないと本当に滅ぼされてしまいますよ。こういうことでも「日本は滅ぼされていた」という私のいっていることが嘘ではないと分かります。嘘でないから、これほどの災いが神を冒涜している人たちに起きているのです)
この辺りは天罰を食らっている人たちの方が威張っています。(災いが現れている方が胸を張って怒りながら歩いていて、奇跡が起きている私の方が小さくなって歩いているのですから)まったく世も末ですね。(本当にそうです。こういう人たちは私がいなければ、もうとっくに滅ぼされていたからです)
しかし、そんな調子ずいたことが出来るのも、体が健康なうちだけなのです。
その健康な体が、いつ恐ろしい病気になるのか分からないのです。心と行いが悪い人には、そのような天罰がもうそこかしこで起きているからです。
それなのに、そうならないと分からないでは(そうなっても分からない人もいるようですが)あまりに智慧がないでしょう。
これだけの体験をしているのです。いい加減、謙虚に反省されてはどうでしょう。「自分が悪かった」とです。
そうしないと確実に現れるからです。天罰はです。(天罰の意味を知っていますか?)
ある人は癌になり、ひどい痛みで苦しみながら死ぬことになりますし、ある人は、誰も知らぬまに死んでいて、変死ということにもなるのです。(実際にそうなった人たちを私は知っています)
法を説いている人の悪口をいったり、その人に嫌がらせなどしていては、そのような天罰は確実にくだるのです。法を説く人への悪は、それほど悪いことであるからです。(しかもその人に自分たちの命を救われているにもかかわらずです)
だから、そのようなことをした人の末路は哀れなのです。
それだけ重い罪を負っているからです。
悪いことが起きている人が悪いのです。何で奇跡が起きている人が悪いのでしょう。この辺りの人は、その自分が悪いせいで起きていることまで、法を説く人のせいにしているのです。
その罪は計り知れないでしょう。(本当に二重、三重の罪をつくっています。ということは、末路に起きてくることはどれだけ悪いことが起きてくるのか分からないということです。想像を絶するほどの悪いことが起きてきます。〔例えば、家族全員が癌になるとか、そういうレベルのです〕)
これは脅しでもなんでもないのです。事実そうなるのです。それほどの罪をつくっているからです。(だから、子供でも簡単に癌になっているのです。子供までそのような大きな罪を自らつくっているからです)
早く詫びられてはどうでしょう。そうしなければ(特にこの辺りの人は)後々、大変なことになるからです。
(段々追い詰められているのはそちらなのです。〔市バスも、電車も、ずいぶん静かになってしまいましたし…早く詫びないとやばいでしょう〕たった一人の私の方が追い詰められているのではなく、たくさんいる人たちの方が追い詰められているのです。このような状況を見てもどちらが悪いかは分かります。天は正しい人に味方するのです。いつまで天に逆らうのですか?そのような人は確実に滅ぼされるのです)
追伸…いよいよ花粉症のシーズンに入りましたね。(もうテレビなんかでしょっちゅういっています)
私はこの時期、花粉症の薬を飲まないなんて何年ぶりでしょう。(ほんと、十年、十五年ぶりくらいじゃないですか)本当にブルガリアヨーグルト様様です。(笑)
少々の鼻水やくしゃみは出ますが、これくらいなら全然大丈夫ですね。まさかこれほどヨーグルトが花粉症に効くとは思いませんでした。(しかも花粉症にいいとはいわれていないブルガリアヨーグルトでです)
こんなことならもっと早くから、これくらいの量(一日ワンパック、450グラムです)食べていればよかったです。ずいぶん前からヨーグルトは食べていたからです。(ブルガリアヨーグルトは、はちみつを混ぜて大分前から食べていましたね。〔その時は150グラムくらいづつですが〕腹の調子がよくなるものですから)
どれくらい(これくらいの量を)食べ続ければ花粉症がよくなるのか分かりませんが、一年ほどは食べ続けてみようと思います。段々症状が軽くなってきている気がするからです。
私はずいぶん花粉症には悩まされました。ここ数年は、全然鼻水が出ないのは六、七、八月の暑い時期だけで、後の時期は鼻水やくしゃみが出っぱなしでした。(特にひどかったのが、二月から五月までで、その間は薬を飲まないといられませんでした)
その花粉症が今年に入り、ヨーグルトをよけいに食べるようになって一変でよくなってきたのです。
しかし、このような順序をもらうのもまた、私がよいことをしている結果でしょう。(毎日のように法を伝え、人を祈っているのですから、これ以上のよいことはありません)
よいことをしていればよい結果が、悪いことをしていれば悪い結果が、必ず現れてきます。
いつまでも悪いことを人のせいにしているなど、本当に愚の骨頂なのです。



人目の訪問者です。

一日も早いものでもう半日が過ぎ休憩時間となってます。その半日の午前中で心がざわめいていたのです。仕事の中で刻々と変わる変化が心を揺さぶるのです。今はもう自分を見つめたお陰で元に戻りました。有り難いことです。また朝と同じ心で仕事ができそうです。そうやって日々心を見つめて行くことの積み重ねが大事であることなのですね。
そうですね、何でも積み重ねが大事でしょう。