6月 03 2016
テレパシー
今日は妙に静かです。(いよいよやばいんじゃないですか)
どうせまたうるさくするのでしょうが、とりあえず静かなうちに書けるだけ書きましょう。(苦笑)
前回も書きましたが、私はどこに行っても鳥が騒ぎます。(行ったことがないところでもです)そうして、それは魚も同じでなぜかどこの川や池の魚も、また生まれたばかりの魚まで私のことを知っているのです。(生まれたばかりの小魚が私が声をかけると寄って来たり、喜んで泳ぎ回ったりしているのを見ればそれは分かります)
何でこういうことが起きているのでしょう。鳥や魚たちはテレパシーでもあるのでしょうか?
どうもそのようです。それを元ハーバード大学の脳神経外科医が書いていられます。
この方(アレキサンダー博士)は2008年に脳髄膜炎で倒れられて昏睡状態となり、その時に臨死体験をされたそうです。
そうして、その自分が昏睡状態であった時に自分の脳はまったく機能していなかったということを自分で調べて証明し、発表していられる方です。
脳外科医がそれを発表されたのですから、みな信じるほかないということになりますが(脳の専門家ですから)自分の脳がまったく機能していないのに臨死体験をされたということは、その体験は(脳が機能していないのなら夢など観るはずがありませんから)本当に自分自身が体験したことであるということで(その臨死体験とは天国に行かれたらしいのですが)死後の世界を認め、自ら死後の世界はあるという本を書かれているのですが、この本がアメリカでベストセラーとなり、死後の世界はあるのかないのかずいぶん議論されているようです。
しかし、アメリカはずいぶん遅れているのですね。もう日本など多くの人がすでに死後の世界を信じています。(私のせいですけど。〔笑〕)
もはや死後の世界があるのは常識といってもいいくらいですが(それはこの辺りの人たちだけでしょうか。〔笑〕)死後の世界を元ハーバード大学の脳神経外科医が書いていられるのですから、これはダメ押しでしょう。
もう死後の世界は信じるしかないということになりますが、この方が書いている本の中に天国とは次のようなところであると書いていられるのです。
・天国とは愛が満ち溢れた空間
・天国は様々な光を放つオーブに満たされた空間
・天国では言葉は必要なくすべてテレパシーによってコミュニケーションがとれる
このアレキサンダー博士は、特別なことを書いていられるわけではありませんが(これまでも臨死体験の本の中にこういうことを書いた人はいくらでもいたからです。つまり臨死体験をされた人なら誰でもこれくらいのことは分かるということです)何せハーバード大学の脳神経外科医だった方です。
同じことを書いても話題になるのでしょう。(笑)
この方の書かれた本の中に先ほど私に起きている現象の答えが出てきます。
それが天国は言葉は必要なく「すべてテレパシーによってコミュニケーションがとれる」と書いてある部分です。
鳥や魚たちは(あの世、天上界からのです)テレパシーによって教えられているのです。だから、私を見たことがない鳥や魚たちであっても、みな私のことを知っているのです。
また言葉ではなく心と心、精神と精神で通じ合えるのなら、どんな生き物でも意思は通じます。
だから、すべての生き物が私のことを知っているのです。(動物園や水族館の生き物たちから、その辺にいる野良猫や飼い犬などに至るまでです)
この私に起きている現象が、アレキサンダー博士の本の正しさを証明しているのです。(テレパシーでもなければこんなことが起きるわけがありませんから)
どうやら私は天上界(天国)ではすでに相当有名なようです。(だから天に通じているすべての生き物が私のことを知っているのです。知らないのは天に通じていない人間だけです。〔苦笑〕)
この世はこの世だけなどという単純なものではなく、当たり前のようにあの世は存在し、そのあの世からの通信は常にこの世に届いているということです。(それは私を見て騒ぐ動物たちが証明しています。また、このブログに書いたことと同じことを〔書いたその日に〕したすずめやツバメがいましたが、それもテレパシーで教えられているのなら説明がつきます)
このように、この世はこの世だけ、などという視野の狭い考えの人たちでは、もうついていけないようなことが次々に起きて来ています。
いつまでも狭い視野のままでいてよいのですか?(今がすべてみたいなです)
もはやあの世があるということは常識になりつつあるのにです。
(またうるさくしだしました。バカですね。また同じ災いが今日も起きるでしょう)
追伸…では、あの世ではどうやったら有名になれるのかということです。(それほどあの世で有名になっているのなら、死後に天上界に行くのは保証付きでしょうし。〔笑〕)
簡単な話です。私と同じことをすればいいのです。
私は常に人のためになる行いを心がけています。今やっていることでもそうでしょう。まったく自分のためにならず(それはそうです。これだけじゃまをされ悪評が拡がっているのですから)お金にもなりませんが、それでもやり続けています。
このブログを書くことが、人の救いになると信じているからです。
こう考えるのなら、仕事だけしていることがよいことであるなど到底いえないと思います。
仕事は、金儲けだけでなく社会貢献という部分もあるにはありますが、その仕事と私のように金や評判を度外視し、ただ一心に神を信じて人を救うために行っている行為とでは、やはり次元が違っていると思うからです。
仕事はあの世でいえば低次元(幽界や霊界クラス)の行いにすぎず、私がしている行為はあの世でいえば高次元(菩薩界や如来界)の行いであるのです。(それだけの行いをしないと釈尊やキリストと同じ奇跡など起きて来ないでしょうし)
低次元の行いばかりしているのもいいんですが、少しは高次元の行いも手伝ってはいただけませんか?
その方が当然ではありますが、死後に高次元に行けるからです。
せっかくあの世があることがアメリカからも分かってきました。
では、死後のことも当然考えておかないといけないのです。(仕事でも低次元なのです。嫌がらせなど百パーセント地獄界ですね。〔苦笑〕)



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