7月 08 2016
法の効果
何か相当やばそうですね。次々に悪いことが起き出したようです。どこかの会社です。(もうこの辺りの人はみな気づいているでしょうね。やることは同じようなことをしていても雰囲気がまるっきり違います。それに電話の数も凄いです。一体何が起きているんでしょうか?)
それでも神に頭を下げようとする人もいなければ、手を合わせようとする気のある人もいなさそうです。(やたら怒っている人ばかりのようですから)
本当に凄まじいですね。
何かこちらも気が重いです。もう滅ぼされそうな人たちが目の前にたくさんいるからです。
しかし、そういう状況になっても、まだ、神に手を合わせる気にも頭を下げる気にもならない、本当に現代の人たちは罰当たりです。(普通なるでしょう。あまりにおかしなことが起きすぎてきたらです)
しかし、本人たちが(まったく反省しようとせず)怒っているだけではこちらもどうしようもありません。
よく考えてみてください。怒りたいのはこちらなのです。
こちらが百パーセントの被害者であるからです。
多くの人がよってたかって私に嫌がらせをし続けているのです。では、怒りたいのはこちらでしょう。
それなのに、なんで加害者である嫌がらせをしている人たちがそれほど怒っているのでしょうか?
どう考えてもやっていることが逆でしょう。
しかし、そのような逆転現象がこの辺りでは当たり前のように起きているのです。(バスやトラックの運転手もやたら怒っていますから。自分たちが散々嫌がらせをしているくせにです)
他地域の皆さんはどう思われるでしょうか。どう考えてもやっていることが逆だろうと思われないでしょうか。
しかし、そのような逆転現象が普通に起きている、これこそ法の効果なのです。
どれだけ多くの人に悪いことをされても、その悪いことをされている人が法の実践さえしているのであれば、その人には奇跡が起きて、その人に悪いことをしている人たちには次々に災いが起きる、これこそ正しい教えを実践している何よりの証拠なのです。
正しい教えを実践しているから、そのような人を不幸にしている人に、すぐにそのしている不幸が現れるのです。
そういう法の効果が(現れる現象が早いということです)法を認めない人、法に逆らう人たちに次々に現れている、だからこの辺りは、よってたかって嫌がらせをしている人たちの方が(加害者の方が)怒っているのです。(加害者の方がより不幸になっているからです。その不幸を被害者のせいにしてです。しかし、その不幸は加害者自らがつくりだしたものなのです)
だから、例えばいま問題になっている集団ストーカーなどにあっている人たちも、この教えを勉強するなら、そのような集団ストーカーからも解放されるのです。
集団ストーカーにあっている人が法の勉強をするなら、その集団ストーカーをしている人たちに次々に天罰がくだることになるからです。
だから、一人や二人の人にストーカーをされている人など、法を勉強するならあっという間にその問題は解決すると思います。
少し祈れば、そのストーカーに天罰がくだるからです。
ただ、そのような目的のためだけに(集団ストーカーをされるのが嫌だからとかです)法の勉強をしても、それでは願いは叶いませんが、法をこれからしっかり勉強すると神に誓って勉強するなら、そのような奇跡は起きるということです。
現に(そういう気持ちで法を勉強している)私の周りには次々にそのような奇跡が現れているからです。
やたら怒っている人たちがその証明です。ほんとたくさんいます。そうかと思うと急に静かになってしまった人もいます。
そういう極端な態度を取る人が私の周りにはたくさんいるのです。
こういう態度が変わってしまっている人たちなど、法の効果(すぐに現象が現れる)が現れているなによりの証拠でしょう。
何も自分たちに現象が現れていないのであれば、こうも極端に態度を変えることはないと思うからです。
このように、こちらでは次々に法の効果が現れています。(それは動物の不思議などの動画を見てもらっても分かると思います。法を実践していると、とにかく不思議な現象が次々に現れるのです)
この法に従いませんか?
そうすれば必ず何らかの奇跡が現れてくるからです。
(そうして、この法に逆らい続けるのであれば、必ず滅ぼされると思います。現にそうなりつつある人たちが近くにたくさんいるからです…本当に凄い電話の数ですね。〔電話がかかってくるとずいぶん引いている人もいるみたいだし〕何が起きているんですか?)
追伸…関東の水不足は未だ続いているようですね。(昨日もニュースでやっていました)
だから節水ですか。
何でそれ以上のことをしようとしないのでしょう。(確実に雨を降らせる方法があるのにです)
本当に不思議ですね。
(もう法に気づいた人たちは関東にはたくさんいるはずなのに、誰もそれをやろうとしない。本当にどこの人たちも同じですね)



人目の訪問者です。
