7月 09 2016
心が現れる時代
今日はこちらも雨と風が強いです。(九州など大変そうですが)
何でこんな荒れた天気になるのだろうと思っていたら、なんと、どこかの会社が数週間ぶりに土曜日にやっているではないですか。
「原因はこれか」と妙に納得しました。(苦笑)
もう心が悪いとそれが即座に現れる時代となりました。
法の流布を露骨にじゃましている人たちがたくさん出て来ているのです。こちらの天気も荒れるでしょう。
その荒れるといえばです。
こちらの人たちは荒れている人が多いですね。昨日もそうでした。
どこかの会社はもちろんなんですが、トラックの連中も何か妙に怒っています。(ブシュブシュやってくる連中が多かったし、なんとか貨物とかいう大きな会社の連中がまたずいぶん怒っていました)
市バスの連中も相変わらず怒っていますし、本当に皆さん荒れています。一体どうしたんでしょうか?
何が原因でそれほど荒れているのでしょう。私が原因ですか?
ほんと、くだらない責任転嫁です。もう、そういう時代になったのです。心が悪ければ天罰が次々にくだる、そういう時代にです。
昨日でもそうでした。歩いていたらにらみつけてくる爺さんがいました。それでさっそく辻説法です。
「神から、あの世から、生まれ変わりから、神や心のことを散々教えてもらったのに、それには少しも感謝せず嫌がらせですか。そうして病気をしたら私のせいですか。そういうのを天罰というのです。人が人を病気にしているわけではありません」
「一人でも自分のせいで病気になった人がいるのなら、それだけでもずいぶん心は痛みます。私は次々に人を病気にして平気でいられるのですか?無差別殺人を犯すような人でも、そういうことをした後は後悔するのに、私はどれだけ多くの人を病気にしてもまったく後悔しないんですか?よくそんな恐ろしい者に鳥が寄って来ますね」
「その聞いてる噂は明らかに作り話なのです。少し考えれば分かるでしょう。おっちゃん、よくそんな話し真に受けるね。俺はあんたらの心を救ってやっただけなんだわ。それ以外のことはしていません。それなのに、心を救われたことには少しも感謝しないで人の顔を見れば嫌がらせ。多くの人が、そうやって与太話を真に受けて恩を仇で返しているから、こういうこと(サイレン)が起きるんだ。サイレンを止めたかったら、あんたらが反省しないといけない。悪いことをしているのはあんたらの方なんだから」
と、こういう話を立て続けにすると、だいたいの人がいやらしそうな顔で逃げるように歩いていくか、急に「あんた誰?何の話をしているの?」と、とぼけた顔をするかのどちらかです。(一切無視して行ってしまう人もいますが、そういう人は少ないです。とぼける人には「俺のこと知らないの。本当に知らないんだね。俺のこと知らないと神に誓っていえる。神に誓えますか」と追い打ちをかけるように聞くのです。そうするとほとんど逃げだしますね。〔笑〕)
それでも怒っている人がいますが、そういう人も、その時は怒っているのかもしれませんが、後で私の辻説法を思いだし、考えてもらえれば自分の間違いは分かるはずです。
だから、そういう辻説法が効いて歩いている時の嫌がらせは段々減りつつあるのですが、バスやトラックの運転手連中の嫌がらせは一向に減りません。(それでも前よりはずいぶん減りましたが、まだまだしてくる人は多いのです。この人たちも私の辻説法を聞いている人は多いはずですが、どうも反省する人が少ないようです)
そうして、この辺りでどれだけ私の辻説法を聞いても、嫌がらせを一向にやめない人たちもいます。
だから、そういう人たち(反省が出来ない人たち)に次々に天罰がくだり始めたのではないでしょうか。
何度もいいますが、すでにそういう時代になっているからです。
どこかの会社の連中でもそうです。
私のブログを読んでそうしていろいろ知ったのです。もちろん心も救われたでしょう。しかし、少しも感謝しないのです。
感謝しないどころか、その自分がいろいろ知って心が救われたブログを書くのをじゃまし続け、私の顔を見れば嫌がらせです。
そういうことをずっと続けているのです。
それはバスやトラック、電車の運転手もそうですし、この辺りで私に嫌がらせをし続けている人たちもそうなのです。
私に心を救われ、いろいろなことを教えてもらったのに、それには少しも感謝せず、やることといえば嫌がらせです。
このような人たちは、先ほどの与太話に完全に騙されている人たちと違い、悪いことが分かっていて(または、悪いことをすべて私のせいと責任転嫁して)それでもまだ私に嫌がらせをし続けているのです。
こういう人たちは、よほどたちが悪いといっても間違いではないでしょう。
自分の罪を絶対に認めようとせず、平気で(または意地になって)悪いこと(嫌がらせ)をし続けているからです。
では、こういうたちの悪い人たちに何も悪いことが起きない方が不思議なのではないでしょうか。
これだけの悪行をし続けているからです。
それなのに、自分たちに悪いことが起きると、それを全部私のせいにしてよけい腹を立てて、また私の顔を見れば嫌がらせをしてくるのです。
だから悪いことが止まらなくなるのです。自分たちがその原因をつくり続けているからです。
こういう連中に天罰がくだるのは当たり前のことなのですが、もはやこのようなたちの悪い人たちだけではなく、普通にいい人といわれている人たちにも天罰がくだる時代となったのです。(そのような証拠が最近激しさを増した天変地変であり、テロや無差別殺人、ストーカー殺人などの凶悪な事件です。様々な災いとなって天罰は現れるのです)
結局(表面上はともかくです)人々の心が悪かったから、悪いことが続出しだしたのです。
何度もいいますが、そのような心が現れる時代になっているからです。(だからどこでも同じなのです。この辺りのサイレンだけではなく激しい天変地変や凶悪事件はもうそこらじゅうで起きているからです。心が悪ければ、そういう悪い現象は現れるのです)
もうただのいい人ではダメなのです。それだけではどこでどんな災難に遭遇するか分からない時代となっているからです。
奇跡が起きるくらいの(ということは、釈尊やキリストクラスの)いい人にならなければいけない時代となったのです。
心が現れる時代となったのですから、その心からよい人にならないと、よいことは起きてこないからです。(ということは、その心をよくしないと災難からは身を守れないということになります)
心をよく(向上)するにはこの法の実践が一番です。(奇跡が起きている私がいうのですから間違いないでしょう)
これもまた何度もいいますが、少しは法を勉強されてはどうですか?そうしないと、危なくて仕方がない時代にすでになっているからです。
心が現れる時代、それは心をきれいにしなければもはや生きていけない時代であるのです。
追伸…ずいぶん恐ろしい現象が次々に起き出したようですが、それでもまだ突っ張るのですか?お前が悪いとです。
お前が悪い、お前が悪いと責任転嫁ばかりしている時代ではもうないのです。
自分の罪をちゃんと認めて、しっかり反省出来た者だけが生きていける、そのような時代にすでになっているからです。(だから、そういう心になれない人たちが次々に死んでいるのです)
せっかく法と出会えたのに、それでも心を入れ替えない(法の流布のじゃまをし続け、法を説いている人に嫌がらせを続ける)という人は、天が許さないのですから、そのような人はみなあの世、実在界に引き上げらてしまいます。
この世の修行はそんなに甘いものではないからです。(この世の最大の目的である法に出会っているにもかかわらず、その価値を理解せず、法の流布のじゃまをするなど、この世で最悪の罪です。そういう最悪のことをしている人たちに天は容赦しません)
この法に出会い心が救われたのは事実でしょう。
では、少しは感謝され布施ぐらいされたらどうですか。
それが実践できるのであれば、あなたたちに起きている、その(凄まじい)災いは止まることになるからです。
悪いことが起きているのは自分たちが悪いことをしているからです。
反省し、私がいっていることを行ってください。
それを行わない限り、あなたたちが救われる道はないのです。



人目の訪問者です。

それにしても今回のテロ事件では日本の国民も正直世界の脅威を感じたのではないでしょうか。近所の人が「あの人は良い人」と言うのとは違い、現地に行って自らの力を注いでいたその姿を誰が見ても良い人であったと思うからです。
しかしいつまでも悲しみや脅威を引きずっていてはいけない。だからこそ先生のブログを読み正しさの基準を知ってもらいたい、そしてその思いも日毎に強くなって行くのです。誰もが私と同じで縁を持ち気付きの機会は頂いているのだし、そこから勇気を持って一歩踏み出して欲しいです。まだまだ力不足ですが毎日少しずつ広く多くの方が祝福されることを祈っています。
本当にそうです。
動こうとしない、変えようとしない人たちばかり(二十世紀の心のままの人たちばかり)であるからいいことが起きて来ないのです。
もう時代は変わっています。(二十一世紀にです)
そうであるなら、時代に合わせて心も変えないといけないのです。