8月 02 2016
神を信じるか
かなりやばそうですが大丈夫でしょうか?(ずいぶん元気がありません)
神に逆らいっぱなしなのです。もうよいことは起きないでしょう。本当に哀れです。
神に逆らっていると(神を信じないと)これだけ悪いことが起きる、その典型のような人たちが近くに(たくさん)いるのですが、神を信じ神の心に従っている私には奇跡ばかりが起きています。
神を信じるか、それとも信じないかで起きることもずいぶん違ってくるようです。
まもなくリオオリンピックが始まりますが、今回オリンピックが開催されるブラジルのリオデジャネイロはずいぶん治安が悪いそうですね。(オリンピック会場の中までやばいそうではないですか。もうオリンピックに参加するのも命懸けの時代になりましたね。〔汗〕)
オリンピックでの成績だけではなく、そのような治安に対しても、神を信じるか、あるいは信じないかでずいぶん違ってきます。(神を信じている人には、昨日も書きましたが、神のご加護があり守られるからです)
日本人選手も今回ばかりは神を信じられたらどうでしょう。そうすれば危ない目に遭うこともないと思うからです。
それに神を信じるなら成績も段違いです。
今回は「神など存在しない」「神など信じない」などと日本の選手は思わず、神を信じ、神を思って競技に挑まれたらどうでしょう。
そうすれば、これまでとは違う結果が必ず出るからです。(もちろんよい方のです)
にわかでもいいので、神に祈ってから競技に出るようにしましょう。(「神よ、この試合で自分のベストが出せますようお導きください」くらいの祈りでいいですので)それでもやらないよりはよほどましであると思うからです。
それに本気で神を信じるという人は私に寄付でもされたらどうでしょう。(せっかく寄付のページまでつくりましたから。〔笑〕)
そうすれば、私がその選手を神に祈るからです。(私が祈れば必ず何か奇跡が現れますから)
どちらにしても、神を信じている選手と神を信じていない選手では、圧倒的に神を信じていない選手が不利なのです。(それを日本の人たちは知らないだけなのです。無神論であるからです。まったく神の力を理解していないのです)
一度神を信じてされてはどうでしょう。そうすれば、私がいう神の力が実感として分かると思うからです。
マァ、神を思うも思わないも自由ですが、今回のリオオリンピックはずいぶん治安も悪く、次回の東京オリンピックへの弾みもつけないといけません。
そういう意味では、日本人選手にとって特に重要なオリンピックであるのではないかと思い、それで「神を信じられてはどうですか」というアドバイスをさせてもらいました。(こういう状況であるなら〔治安も悪ければ、次回の東京オリンピックへの弾みもある〕もっともよいアドバイスではないかと思いまして)
どちらにしても平穏無事に(調和と安らぎのうちに)オリンピックでベストを尽くせることを願っております。
それには『神を信じる』それが一番大事なことであると思います。
追伸…昨日は名古屋もゲリラ豪雨に襲われたんですが、関東なども何か一変に天気が悪くなりましたよね。(ゲリラ豪雨にゲリラ雷雨、東京なども凄い天気になっているところがあるようですが)
そればかりか、関東は昨日など、東京湾を震源地とする震度7の地震が起きるという緊急地震速報まで出て、鉄道の運転が一時見合わせになるという混乱までありました。
これはすぐに誤報と分かったのですが、初の女性都知事が誕生したとたんこれですか。(やはり天はお怒りのようです)
なんか前途多難ですね。(苦笑)



人目の訪問者です。

昨日もまだ相模原事件をTVの番組で取り扱っていました。被疑者の家庭環境が問題だの、センターの防犯意識の改革や措置入院の仕組みの見直しというところで焦点が絞られていました。しかし一向に見ていないのが体に思考する脳があり、それの基になっている心があるというところです。措置入院で思考に改善が見られての退院なのに、その心の内は全く変わっていなかった。結果として悲惨な事件を引き起こした。ということはその心をどうしたら良かったのかが要であって、その心が人を動かしているという事をもっと声を上げる関係者がいないのかと思うのです。最近は医学界でもあの世はあるという脳外科医が存在しているのであり、そういう影響力のある方が心の領域に入って行くことを心待にしたいです。まず私は身の回りをしっかりと強固なものにしていく努力を続けます、
やはり法が拡がらないとダメでしょう。
釈尊やキリストの教えをもっとしっかり深く勉強する、そういうことが起きて来ないと、この手の事件の解決は難しいでしょう。