8月 04 2016
いつまで悪魔に騙されているのか
今日も朝から激しくお怒りですが(また今日は凄いです。ここ数日のゲリラ豪雨のようです。〔苦笑〕)今日はどこかの会社ばかりか、隣のオバちゃんまでやたら怒っています。
本当に哀れなものです。悪いことをみな私のせいにして、自分たちの責任をいつまでたっても認めようとしないからです。
こういう人たちは私に散々嫌がらせをしているのです。それを一言も詫びようともせず、しかも私のブログだけは読んでいます。
ブログを読んで心は救われているくせに、それには少しも感謝せず、自分たちがやっている嫌がらせは少しも反省せず、それで悪いことが起きると私のせいです。
こういう人たちは、感謝もしなければ、反省もせず、それが原因で起きている悪いことを全部人のせいにして怒り続けているのです。(それでは三重、四重の罪を重ねているということになります)
これだけ悪いことをし続けている人たちによいことが起きるでしょうか?
逆にいえば、これだけ悪いことをし続けているのですから、よいことが起きてくるはずがないのですが、そのような自分たちのしている悪いことをまったく気づかせない、悪魔はそのように巧妙に人を騙すのです。
こういう人たちは、自分たちがしている悪いことの自覚がないだけなのですが、それをそうとは思わせずにすべて悪いことを責任転嫁する、それが悪魔のうまいところであり、怖いところなのです。
そのような悪魔の手法は、この前、数十人の障害者の死傷者を出した、あの無差別殺人事件を起こした犯人を知るならば分かるはずです。(あれなど典型的な例です)
あれほどの事件を起こしていながら、あの犯人はまったく罪の意識がないのです。それどころか、自分はよいことをしたと思っているのです。
悪魔に騙されるとこうなります。悪いことをよいことだと思ってしまうのです。(だからこの辺りの人も平気で私に嫌がらせをしてくるのです。嫌がらせのような悪いこともよいことだと思わされるからです)
それで知らず知らずのうちに罪を重ねていくのですが、これが悪魔のやり方なのです。知らず知らずのうちに悪い方、悪い方へと導いていくのです。(神の導きと悪魔の導きではこれほどの差があるのですが、そのやり方は同じなのです。自分が知らないうちに導かれていくのです)
だから目を覚まさないといけないのです。自分がしていることをしっかりと自分で理解しないといけないのです。
悪いことが自分たちに起きるのは人のせいではありません。自分たちが悪いことをしているから起きているのです。
それを何度説明しても認めようとしませんが、自分の罪を認めて、それを反省するまで、その悪いことは起き続けるのです。
その悪いことの原因を自らがつくり続けているからです。
しかし、悪魔はあの手この手を使い(例えば、耳元で「それは違う」とささやいたり、人の口を使って「悪いのはすべてあいつ」と語らせたりです)その自分たちの罪を認めようとさせません。
その悪魔に多くの人たちは踊らされているのです。
こういう人たちは、この辺りたくさんいるのですが(もう、数えきれないくらいいます。〔苦笑〕そういう悪魔に憑かれた人に騙されている人もたくさんいますから)それにしても残念ですね。
この人たちが、途中で自分たちの悪いのに気づいて(悪魔に騙されているのに気づいて)私によいことをしてくれていたとしたら、逆にどれだけの奇跡がこの辺りに起きていたか分からないからです。
この辺りの多くの人が(悪魔などに騙されず)最初から私のブログを読んで、起きている現象が神が起こされていると気づいて、そうして私に(布施などして)協力されていたとしたら、もうこの辺りは今頃どれほど多くの奇跡が現れていたか分からないくらいなのです。
あの何人かのスポーツ選手に起きたような奇跡が、そうしてウナッシーさんや北海道の方に起きたような奇跡が、この辺りの人に次々に起きていたのです。
それを考えるとかえすがえすも残念です。多くの人が悪魔の噂に騙され、悪魔のいうことを真に受け不幸になってしまっているからです。
もし、この辺りに私のいうことを聞く人が多かったのなら、今頃は、病気が奇跡的に治る人はいる、不調和な家庭が奇跡的に調和された家庭になった人はいる、仕事が飛躍的にのびた人はいる、学生なども勉強や運動能力が飛躍的に上がり、よい学校やよい仕事先に就職出来た人はいると、よいことずくめであったはずなのに、この辺りの人たちは私の説く法を認める人が一人もいなかったのです。(一人もです。だってこの辺りの人から布施を受けたことなど一度もないからです)
それがこの辺りで不幸になっている人が多い原因なのです。多くの人が悪魔のいうことばかり聞き、私を(法を)認めなかったからです。
それでどうされるのですか?
あくまでも私を(法を)拒否し、認めようとしないのですか?
しかし、そのような態度を続ければ続けるだけ不幸になります。(それでは悪魔のいうことを聞き続けるということになりますから、不幸になるのが当然です)
先ほど書いたよいことは嘘ではありません。すべて起きていることなのです。(それは知っていますよね。このブログを読んでいる人ならです)
他の地域の人で、実際にそういう(よい)ことが起きている人がいるのです。
では、何でこの辺りの人にそのよいことが起きないのですか?それどころか、悪いことばかり起きているのでしょう。
それは、この辺りの人たちが法を信じなかったからです。そればかりか悪魔のいうことを信じてしまったからです。(悪魔の言葉を信じた。それはもう最悪ですね。というか、ゾッとします)
その差が起きることの差となって現れているのです。(もの凄い差となってです)
いつまで悪魔に騙され、悪魔のいうことを信じ続けるのですか?
その悪魔のいうことさえ聞かず、私のいうことを聞くなら(法を信じるなら)いくらでも奇跡は起きてくるのにです。
(いい加減分かりませんか?悪魔のいうことを聞き続けているから不幸になっているのです)



人目の訪問者です。

昨晩久しぶりに家族が揃っての夕食となりました。その時のことです、私はいつものように手を合わせて「頂きます。」と言い、心の内では「命を頂けることに感謝します」と思ってから食事を始めたのです。すると子供が「お父さんはいつも感謝して食べているね♪」と関心を持って言ってきたのでした。振り返って考えたら子供が幼稚園に入ってから継続的に実践していることに気付きました。
意外と自分にも自慢出来るところがあったことに嬉しく思いました。
神に感謝して食べる、手を合わせてから声に出して「頂きます」とルーティーンのようにこれからも続け、新たに家族への気付きとなることの想いを込めて実践して行こうと思います。
頑張ってください。