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8月 23 2016

法を聞くのか、それとも聞かないのか

11:01 AM ブログ

しかし、ずいぶんあちこちでお怒りですね。(この辺りの人たちのことですが)何をそんなに怒っているのでしょう?

この辺りの人たちは、今の自分たちの行いを知るなら、どれだけ悪いことが起きても、それは自業自得であると分かるはずなのにです。

もう何度も書いていますが、この辺りの人たちは私に心を救われているのです。

それは現在進行形であり、この辺りで今もこのブログを読み続けている人はたくさんいます。

ということは、いま現在も私に知らないことを教えられ、心を救われ続けているということになります。

しかし、この辺りの人は、そのようなよい行いを(私から)してもらっているにもかかわらず、それには少しも感謝しないで嫌がらせをし続けているのです。(さっき書いた怒っているということは私に嫌がらせをしてきているということですから)

毎日のように心を救われ(神や心のことを)いろいろ教えてもらっている者に、まったく感謝せず(この辺りで私によい行いをしてくれた人など一人もいませんから)嫌がらせをしている。

これだけ悪い行いもないのではないでしょうか。まともに恩を仇で返しているからです。

そういう悪いことをし続けていて、何で自分たちに悪いことが起きると私のせいにして怒っているのでしょう?

まったく不思議ですね。自分たちのしている行いがよく分かっていないんでしょうか?

それとも、自分たちのしていることを悪いことだと思わず、逆によいことだとでも思っているのでしょうか?

まさか、そこまで勘違いしている人はいないんでしょうが(そこまで行くとバカを通りすぎて、もはや宇宙人としか思えませんから。普通の地球人の感覚ではないからです。〔苦笑〕)自分たちのしていることが悪いから自分たちに悪いことが起きているのです。(因果応報です)

では、その悪いことをやめれば、自分たちに起きている災いは起きなくなるということになります。

自分のやっている、その悪い行いを反省し、私に感謝の心で布施してください(私に詫びを入れ、寄付してくれということです。分かりやすいでしょう)そうすれば、その災いは起きなくなるからです。

それが心を救われ、いろいろ教えてくれている人に対する当たり前の態度であるからです。

そういう当たり前の態度さえ取れない、それとは正反対の態度を取り続けている、それが災いが起きている何よりの理由なのです。

しかし、そういう当たり前の態度さえ取れないということであるなら、その起きている災いは止まりません。それどころか、もっと広く大きくなっていきます。(自分たちだけではなく、自分に縁ある人たちにまで災いがドンドン広がるということです)

それだけの悪いことをあなたたちはしているからです。(だから天罰を食らう人が一人や二人ではすまなくなるということです。法を説いて自分も救われている人に対する態度があまりに悪いからです)

罰当たりなことをしていれば当然、罰は当たりますが、その罰当たりな態度をいつまでたってもやめず、し続けるのであれば、その罰は、よりひどく大きくなります。

それが、そのような結果となって現れるということです。(これもまた当たり前の話です)

このように、ひどく大きな罰が当たりだしたところもあるようですが(今日はどこかの会社がずいぶん静かです。〔マァ、日によって変わるんですけどね〕どうしたんでしょう。よほどひどいことが起きているんでしょうか?)そうであるなら、さっさとそれをされてはどうでしょう。(反省と布施)

それをしない限り、災いは現れ続けるからです。

マァ、反省して私に布施しようがしまいが、それは自由なのですが、それをしなければ必ず近いうちに天罰はくだることになります。(それは私が保証します)

それだけの悪いことをこの辺りの人たちは十分しているからです。(だから私に嫌がらせをした人、全員が対象です。〔ずいぶんたくさんいますが〕お急ぎください。締め切りまじかです…などという冗談は抜きにして、そのまま知らぬ顔を続けるのなら確実に天罰は現れますよ)

その災いといえばです。関東から、東北、北海道の人たちは大丈夫なんでしょうか?

トリプル台風の一つである、台風九号の被害がずいぶん出ているようだからです。(関東を直撃して、そのまま東北を抜けて、今度は北海道に再上陸ですか。この九号台風も凄まじいですね)

関東に台風が上陸するのは十一年ぶりとのことですが、それにしてものタイミングです。やはりまずかったですね。都知事を女性にしたのはです。

だって、その都知事がリオオリンピックに行かれたとたんの台風直撃です。あまりといえば、あまりのタイミングなのではないでしょうか。(そのタイミングで十一年ぶりに台風が関東を直撃しますかね。〔ということは十一年もなかったことがいま起きているということですから〕あまりにタイミングが悪いです)

ずいぶん東京もこの台風で被害が出ているようですが(冠水被害や土砂崩れの被害などです)では、新都知事の危機管理体制は大丈夫なのか?という話にもなります。

新都知事は、東京大改革とか、都民ファーストとか、威勢のいい、耳ざわりのいい話はされますが、これだけ東京直下型地震のことが騒がれているのに、危機管理のことは一切いわれません。

それで大丈夫なのか?という話です。(今回の台風被害を知れば分かります。大丈夫じゃないでしょうね)

東京大改革も大事ですが、それより先に(災害などで)東京大被害が出る前に、その大被害を防ぐ手立てを講じた方がいいと思います。

多分これから東京は、このような災害が増えると思うからです。(前にも書きましたが、法則に反していることを東京の人たちはしたからです。特に東京は日本の中心です。その中心が間違えては日本全体がおかしくなります。責任は大きいといわざるを得ません)

北海道もそうですが(何か今月に入り、これで三つの台風が北海道を直撃したそうですね。〔八月に三つの台風が直撃するなど〕こんなこと史上初の出来事だそうですが、本当に異常ですね。北海道は異常な天気が続いています)本当にこのままでは全国各地にどれだけ被害が出るか分かりません。

少しは、この法に耳を傾けられてはどうでしょう。そうすれば、この日本に起きている災いはずいぶん減ると思うからです。

しかし、こうも法を無視されては(自分たちの都合のいいことだけは聞きますけどね。自分たちの結果がよくなる方法だけとかです。〔苦笑〕)いいことは起きてきません。(実際にそうなっています)

それはどこでも同じなのです。もう少し、この法を真剣に聞かれませんか?そうして、実践されませんか?

そういう人が増えれば(もう何度も書いていますが)災いは減り、奇跡が起きて来るからです。

3コメント

3 コメント to “法を聞くのか、それとも聞かないのか”

  1. ウナッシー2016/08/23 at 9:36 PM

    実は最近知人が自ら命を絶ちました。しかも、その前には普段と同じ様によもやま話をして帰ったのでした。全くそんな気配もなくいつものままでしたから気付くこともありませんでした。その話を聞いた時は悲しい気持ちになったのでしたが、同じ命を頂いた自分にも使命が有るのだからと心を切り替えたのでした。その時気付いたのが、これまでは生きていくには仕事をしなければとか生きていくには付き合いもしなければ、と言った風な生きている事に負担を科せていたものでしtた。今は心も変わり、生きているからこそ仕事をして生きているからこそ付き合いもする、感謝が先に来るようになっていたことに気付きを頂いたのでした。これも知人を通して教えて頂いたことと、深く心から感謝を致しました。

  2. gtskokor2016/08/23 at 9:59 PM

    もし、その方が法を理解されていたらと思うと本当に残念ですね。(法を理解されるなら自殺などされないからです)
    出来る範囲で結構です、ウナッシーさんも法を出来るだけ多くの人に伝えられてはどうでしょう。
    そうすれば後悔されることもないと思うからです。

  3. ウナッシー2016/08/24 at 6:08 AM

    御指南有り難う御座います。確かに今の私では「神」という言葉を公然と発するのは抵抗があります。しかし考えてみればそこが通る道のような気がしてきました。心が定まるまでは知恵を使う等して、進むべき道を見失うことなく精進して行きます。想いと行いを通してこそ道が開ける、と何度もブログで教えられていた事なのに今更という感じですね。

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