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10月 05 2016

本当の心の時代

10:58 AM ブログ

なんか皆さんメチャメチャ怒っていますね。(ほんともう凄いです)だから無理して今日はブログを書くことにします。

早く気づいてもらわないと、どれだけ悪いことが起きるか分からないからです。

特にこの辺りはひどいですね。前のバカ会社はもちろんですが(本当に今日も朝から凄い怒りようです)あちこちの会社や家(横の人たちも大変そうです)それどころか昨日は作業服を着たチンピラみたいな奴にまで絡まれました。(わざわざ家の近くで待っていて、にらみつけてくるのですから呆れます)

文句のいいあいみたいになって、そいつが最後までこちらをにらみつけているものですから「お前、そんな態度では奇跡も起きないぞ」というと、急に顔が引きつり行ってしまいましたが、何が誰に起きているのか知りませんが、因果応報、善因善果、悪因悪果という原因・結果、作用反作用の法則は正しく作用します。

私が人を病気にしているわけではないのです。

自分たちの心に何か問題があるから(病気をするなどの)問題が起きているのです。

その問題が何か分からないのです。こういう時代(心の時代)になったことがないからです。

だから、心の在り方が分からず、みなが次々に不幸になっているのです。これまでのような心と行いをしていたら不幸が起きるような時代にすでになっているからです。(この辺りで起きているサイレンだってそうでしょう。何でこんなことが起きてきたのか分からない人がほとんどなのではないでしょうか?〔そりゃそうでしょう。こんなこと起きたことがないのですから〕それなのに、その罪を全部私にひっかぶせているのです。理由がよく分からないのに本当に無責任です)

「お前のせい」ではなく「自分が悪かった」なのです。そういう心にならなければ、その災いは止まらないからです。

「お前が悪い」「お前が悪い」と責任転嫁して怒っているばかりでなく、自分が悪かったと謙虚に反省されてはどうでしょう。

そういう心にならない限り、もうこの時代、救われる道はないからです。

奇跡が起きているのは私だけなのです。では、奇跡が起きている人のいうことを少しは聞かれてはどうでしょう。

その奇跡が起きて来ない限り、災いから逃れる術はないからです。(奇跡が現れるくらいの心にならないと災いが現れるからです)

この辺りだけではなく、もうそこらじゅうで悪いことが起きているのです。今回台風も来ていますが、このような激しい天変地変でもそうです。二十世紀では起きえなかったことが次々に起きているのです。

だから最近は気象庁でも予想が困難になっているんでしょう。(雨の降り方にせよ、大きな地震にせよです)二十世紀には起きていなかった(激しい)現象が次々に起きているからです。

もう時代が変わっているからです。だから起きてくる天変地変も異常に激しくなっているのです。皆さんの心が現象に現れる時代になったからです。(人の心の部分までは気象庁では分かりません。だから気象庁の予想以上に天気が悪くなっているのです。人の心が天気に大きく影響しているからです)

今回の台風十八号でもそうです。これだけ猛烈な勢力で日本に近づいてきた台風はこれまでなかったのです。(最大瞬間風速が八十メートルとかいっていましたが)

これまで起きた激しいゲリラ豪雨やゲリラ雷雨も同じなのです。すべて多くの人々の心が作用し出したから、これだけ現象が激しく現れるようになったのです。

それは熊本地震などの大きな地震でもそうです。これまで(震度七以上の)これだけの大地震がこれだけ立て続けに起きたことなどなかったのです。

それが2000年以降、次々に起きているのです。(2004年、新潟地震、2011年、東日本大震災、今年〔2016年〕熊本地震。大きな地震〔千年に一度の大地震まで入ってです〕や猛烈な台風が、これだけ一変に現れたことがこれまであるのでしょうか?)

それは世界を見ても同じなのですが(もう世界中が激しい天変地変に見舞われていますから)なぜでしょうか?

なぜこれだけ起きる現象が激しくなっているのでしょう?

もう物質的な理由はよいのです。(温暖化や地震の活動期など何だの〔いかにも後からのつけたしのような説明はです〕もう耳にタコが出来るくらい聞いたからです)

そうではなく、心の時代となったから、こういう激しい現象が起きてきたのです。

すべての人の心が、起きる現象に大きく作用し出したからです。

つまり分かりやすくいえば、多くの人が念力で天気を(起きてくる現象を)左右できるようになったということです。

それは私を知ってもらえれば分かると思いますが、すでに誰でも私と同じことが出来るのです。(もちろん現れる現象に違いはありますが。それは念の強さの違いです)

すでにそういう時代になっているからです。

自分たちの念で天気をよくも悪くもできるようになっているのです。だから最近、雨乞いなどすると本当に雨が降ることが多くなったのです。(たまにニュースでやっていますが)

昔以上に多くの人の心が天気に影響を及ぼすようになっているからです。

それを多くの人がまだ知らないでいるだけなのですが、しかし、そういう時代になったということは逆に怖いのです。

そういう時代によい心の人が多ければ、よいことばかりが起きますが、悪い心の人が多ければ今のように悪いことばかりが起きるようになるからです。(だから心の善し悪しでよいことも悪いこともたくさん起きるということです)

これまでは心のことは何もいわれず、表面上がよければそれでいいといわれる時代でした。

これまでは、それほど人の心が表面に現れる時代ではなかったからです。(もちろんこれまでも現れてはいましたが、今ほどではなく、また現れ方もゆっくりでした。だから起きる現象もそれほど激しくなかったのです)

しかし、これからの時代はその心がまともに現象として表面に現れる時代となったのです。

では、表面だけではなく、心をより以上によくしないといけないということになります。

心がより以上に悪ければ(その人の念が強ければ強いほどです)周りに大変悪い現象を現すことになるからです。(人によってはそれが凄まじい現象となって現れるのです。多くの人が病気をしたりです…心当たりのある人がいるのではないでしょうか?特にこの辺りの人はです。〔それ全部私のせいになっていますけど〕)

これまでは、心の悪い人がいても、悪い影響を与えるからその人から離れよう程度ですみましたが、これからは、本当に心が悪い人がいると、その心が周りに現象として現れてきます。

すると、悪い影響だけではすまなくなるのです。その心が回りの人を病気にしたり、凄い天気となって現れたりするからです。

つまりこれまでは影響だけであったものが、これからは実際に現象として、その悪い心が現れるということです。(というかすでに現れているのです)

だから、心の在り方をよりよくしないといけないのです。その心がこれから時間がたてばたつほどより周りに現れてくるからです。

このような本当の心の時代となり、心の在り方の大切さが少しはお分かりいただけるでしょうか?(というか、少し程度ではないのですが。念の強弱により大変な現象を現す人も中にはいるからです)

自分の心をよくしなければもう周りまでダメにしてしまう。そういう時代にすでになっているのです。

だから、より以上にこの法が大事になってくるのです。

この法くらい、正しい心の在り方を説いているものはないからです。(だから私に次々に奇跡が起きているのです。この法に心を合わしているからです)

そういう心が現れる時代にすでになっています。それに気づかないで、自分の心をほっといたままいつまで悪いことを責任転嫁しているのですか?

それではもうよいことは起きないのです。

もう自分の心が表に現れる時代となりました。自分の周りに起きている現象こそ、本当の自分の心を現しているのです。

自分の周りに起きている悪いことを人のせいにしていたところで、それでその現象が収まるわけではありません。

そういう(責任転嫁して)怒りの心を持てば持つだけ、より周りに恐ろしい現象が現れてくるのです。そういう怒りの心がより恐ろしい現象を周りに現すからです。(どことはいいませんが、本当にそういうことが起きています)

本気で自分の心を変えませんか?

そういう人以外で、もうこの時代を生きていくことは困難なのです。

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