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10月 17 2016

知らずにしている不遜な態度

11:01 AM ブログ

朝方はずいぶん激しい雨が降っていました。

今は小ぶりになりましたが、今日は激しい雨になるところも多いとか。気をつけないといけませんね。(最近の雨の降り方は異常ですから)

この辺りでは雨だけではなく、激しくお怒りの人もいるようですが(ほんと朝からうるさいです。どうせバカ会社でしょう。今もやっていますから)怒っているだけでは何も解決しません。

心を入れ替えるしかないのです。そうしない限り状況は変わらないからです。

土曜日もずいぶんお怒りでした。(どこかのバカ会社の人たちです)今も変わらず怒っていますが(ずっと怒りっぱなしなんですかね。よく体が持ちますね。だから病気になっているんじゃないですか?)自分たちが罰当たりなことをしているのですから罰は当たります。

悪いことをいつまでも人のせいにして怒っているのではなく、自分たちの行いをよく考えてはどうでしょう。

自分たちがしていることは、例えば、高名な坊さんが(神通力を使えるような釈尊やキリストのようなです)説法をしている横で、その説法をじゃましているようなものなのです。

そんなことをしていて罰は当たらないのでしょうか?

そんな悪い行いをしていたら当然罰は当たります。(その坊さんの説法を聞けば多くの人が救われるのですから)

だから罰が当たっているのです。

このブログを止めている間はずいぶん天気が悪かったのです。あなたたちが法の流布を止めてしまったからです。(台風もずいぶん来ましたし。あれだけ立て続けに台風が来たのも、きっとこの連中が法を説くのを止めてしまったせいでしょうね)

これだけ影響のある教えを止めてしまっては、それはひどい罰も当たるでしょう。大きな影響を多くの人に与える教えであるからです。

だからそれだけ悪いことが起きているんでしょうが、それはどこかの運転手連中も同じなのです。

これだけ(影響のある)教えを説いている者に徹底的に嫌がらせをしているのです。

それは恐ろしい現象も降りてきます。

しかも、その恐ろしい現象をすべて法を説いている者のせいにし、法を説いている者を稀代の悪人に仕立て上げている、一体どれだけ皆さん悪い(恐ろしい)ことをしているのでしょう。

本当に想像できないくらいの罪を現代の人々はつくっているのです。(そういう自覚があまりなさそうですが)

それだけ悪いことをしているのなら、こういう激しい天気に(頻繁に)なっても仕方がないでしょう。

あなたたち以上に天の怒りは凄まじいからです。

凄まじくもなります。この教えに素直に従い、多くの人にこの教えを伝えるのなら、どれだけ多くの奇跡が起き、どれだけ多くの人が幸せになれるのか分からないくらいだからです。

しかし、あなたたちはまったく逆のことをしているのです。だからこれだけ多くの人が不幸になっているのです。

あなたたちのしていることがまったくの反対のことであるからです。(法の流布のじゃまをし、悪いことをすべて法を説いている者のせいにして嫌がらせをし続けている。本当にこれだけ逆の行いもありません。法を拡げることに協力し、よいことを法を説いている者のお蔭と称賛し〔そのくらいの謙虚な心は持たないといけません〕喜んで布施をする、これが本来の〔神の子としての〕人間のあるべき姿であるからです)

それだけ人として反対の行いもないのです。だから「あなたたち以上に天の怒りは凄まじい」と私は書いているのです。

だから悪いことばかり起きるのです。自分たちのやっていることが、神の子である人間としてしてはいけない行為をし続けているからです。(ということは、天に逆らい続けているということです)

それを直してください。そうすれば、よいことが起きてくるからです。(そうしないとよいことは絶対に起きません)

法を説いている者に心を救われているのは事実なのです。では、そのことに感謝し、法を拡げることに協力し、その法を実践することで奇跡が起きたのなら、それは法を説いてくれた人のお蔭ですと(決して自分の手柄にするのではなく)法を説いてくれた人を褒め「あなたのお蔭でまた奇跡が起きました」と、ちゃんと報恩の行為(布施)をするのです。

そういう行いが出来れば、悪いことなど起きなくなり、周りに奇跡ばかりが起きてくるからです。

また、そうすることが当たり前のことなのです。古来より、法を説く人がこの世に現れた時、多くの人々は皆そうしてきたからです。

釈尊やキリストがこの世に現れた時、そうする人が多かったのです。だから、これだけ多くの人が〔後世に至るまでです〕救われたのです。

そのようなよい行いを多くの人がすることで多くの人に法が伝わったからです。

法が多くの人に伝わるなら、それだけで多くの人が救われるのです。だから、そのような態度を取ることが(神の子である)人間として当たり前のことであるのです。

しかし、現代の人たちは、その当たり前のことさえ出来ないのです。といより、そういう当たり前の態度を取ることさえ知らないようです。

神などいないと神を否定し(無神論)この世がすべてと金儲けだけにうつつを抜かしてきたからです。(唯物論)

だから、法を説いている人に対する正しい態度が出来ない(分からない)のです。(無視したり、逆らったり、そういう態度を平気で取る人ばかりです。どれだけ正しい態度を知らず傲慢不遜なのでしょう)

そのような(法を説いている者に対する)態度が悪い人たちばかりだから、これだけの災いを起こされるのです。(それはこの辺りだけではなく、数々起きる天変地変でもよく分かります)

現代の人たちは、昔の人がしていた法を説く人に対する当たり前の態度さえ出来ていないのです。

自分たちのそのような態度を反省してみませんか?

法を説いている者に(心が救われている人に)それだけ不遜な態度もないからです。

追伸…昨日大坂の寝屋川市で豪栄道の祝勝パレードがあったそうですね。

この前の大相撲秋場所でのまさかの豪栄道の全勝優勝、驚きましたね。(ちょっと失礼ですか?でも、豪栄道ってあんなに強かったですかね)

しかし、意外な力士が出てきます。最近の相撲は本当に面白いですね。(その分、稀勢の里にはがっくりですが…マァ、稀勢の里にはまたここからの頑張りを期待しましょう)

日本人力士がずいぶん頑張っているからです。(日本の国技なんですからそうでないといけません)

今度の九州場所はまた日本人横綱が誕生するか否かの場所となりますが、今度こそ日本人横綱の誕生を見たいものです。

しかし、モンゴル勢はやはり強いですし(今度は白鵬も出てくるようですし)ただ勝負にだけこだわるというのも日本の国技である相撲道に反しています。

元々日本の相撲は神事であったからです。(古代での相撲は豊作の吉凶を占う農耕神事であったそうです)

では、神に祈って、日本古来の相撲の心を思いだし、そのような心で相撲をとるならば、よい結果は必ず得られるということになります。(相撲の神に導かれてです)

どちらにしても力士の方々には、そのような日本古来の相撲の心を忘れないようにしてほしいものです。

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