10月 21 2016
正しく祈ることの大事さ
プロ野球のドラフト会議も終わりましたね。
地元のチームは、完璧で百パーセントのドラフトであったと、監督が喜んでいる談話が新聞に載っていましたが、マァ、地元チームの誰かがドラフト前に祈ったのかどうなのか、それは知りませんが(その可能性はゼロではありません。このブログは誰でも読めますし、そのチームのために誰が祈ってもかまわないんですから)ゲン担ぎなどするより、祈った方がよほどよい結果が出ます。
だから何をする時でも、ゲン担ぎなどする暇があるのなら神に祈った方がいいのです。
神に祈るなら、必ず神がよい方向に導いてくださるからです。(もちろん正しい祈りでないときいてはくれませんが。だから正しく祈るということは大事なことなのです)
しかし、もし今回、神に祈った人がいるのであれば、必ず「神よこのような結果を現してくださり、ありがとうございました」というお礼の祈りだけはしてください。
何でもそうですが、そういうお礼をするのは当たり前の礼儀であるからです。
また、頼むだけ頼んでおいてお礼の祈りを全然しないということであれば、そういう礼儀知らずの人は、そのうち祈っても、その祈りをきいてもらえなくなります。(もちろん神が怒ってそういうことをされるのではなく、間違ったことをその人がしているから、その間違いに気づかせるため神はそのような態度を取られるのです)
誰に対しても、そのような道に外れた行為はしてはいけないと思いますが、それは神に対しても同じなのです。
このブログを読んでいる人たちは、そういうお礼をいわない人が大変多いのです。(それは私に対してですが)だから悪いことが起きる人が多いのです。
道に外れた行為を平気でしているからです。
そういうことにも早く気づかなければいけないのですが、それはともかく、正しい行いを実践していると一体何が起きてくるのか?ちょっと書いておきましょう。
私が祈ると、いろいろな奇跡が起きるのはご存知の方も多いと思いますが、それは正しい祈りをしてちゃんと神へのお礼の祈りも欠かさずしているからです。
そういう祈りを常にしていると(もう私などしょっちゅう神に祈っていますから)非常に神との距離も近くなってきます。(高橋先生は正しい祈りは神〔光の天使〕との会話であるといわれていました。では、しょっちゅう祈っているということは、しょっちゅう光の天使と会話しているということになります。それは距離も近くなるわけです)
そうすると歩いているだけでいろいろ愛ある現象が起きてくるわけです。(神〔光の天使〕との距離が近くなれば、その光の天使の愛〔神の光〕が常に周りに作用しているということになります。その光の天使の愛が周りに作用するのであれば当然愛ある現象は現れてきます)
この前、庄内川に行ったんですが、その時は雨あがりであったのです。(朝方雨が降っていて、その後やみました)
そういう時は庄内川の川岸にはよくカニが出てきています。この前いった時もそうでしたが、しかし、この前いった時は、そのカニの数が半端なかったのです。
もう凄い数でした。
行く時も「今日はカニの数が多いな」と思って歩いて行きましたが、何と帰りはもう凄まじい数のカニたちが出てきていました。(本当にあれだけ数が多かったのは初めてでした)
もう歩く道の横などびっしりカニがいるのです。(ほんと気持ち悪いくらいいました。〔苦笑〕)そうして、そのカニが道の真ん中までたくさん出てきていて(あふれている感じです)ある場所など、あまりにカニが多すぎて歩けないくらいでした。(道いっぱいにカニがいてです)
「お前ら、どけどけ」と声をかけながら歩いて行きました。カニを踏んづけそうであったからです。(川岸の横が道路でトラックがたくさん走っています。あのたくさんの数のカニを見た運転手もいたのではないでしょうか)
これだけの数のカニが出て来たのは初めてですが(本当に凄い数でしたから。前もたくさん出て来た時はありましたが〔その時は動画に撮ったんですが、今回は撮りませんでした。まさかこれほどのことが庄内川で起きると思わずビデオを持っていきませんでしたから〕その時より多かったです)雨が降った後などカニたちが特に帰り道にはたくさん出てきています。(同じところを通っていても行きと帰りでは全然違います。明らかに帰りの方が多いですね)
それも数多くのです。こういう現象も愛ある現象といえるのではないでしょうか。出てきている数が異常であるからです。(出てきている時などめちゃくちゃな数が出てきていますから。普通はそこまで多くのカニが出てくるとは思えませんから)
また道など歩いていると鳥が喜んで寄って来たり、騒いでいたりするのはもちろんですが、この前、名古屋港水族館に行った時のことです。
あれだけ生き物が多い場所に行くと、どれだけ自分が愛に満たされているのかということが非常によく分かります。
私が行くともう、あそこにいる魚たちの態度が明らかに変わるからです。
急に暴れ出す魚はいる、喜んで泳ぎ回る魚はいる、そういうことが一番分かるのが、比較的大きな生き物ですね。(大きいと分かりやすいですから)
シャチやベルーガなども面白い態度を取りますし(もうそういう場面はたくさん動画に撮ってあります)この前いった時など、イルカのプールを見ていたら中の一頭が(そのプールの中には三頭のイルカがいました)私が見ている前に泳いできて、私の前にとまりプールの中からジッと見ているのです。
目をパッと見開いて(可愛らしい目でしたよ)こちらをマジマジと見ています。
それを周りで見ていた人たちから声が上がりました。
「何、このイルカ、凄い人に寄って来ている」「ここのイルカ、すごく人になついている」中には「この人、イルカ語が分かるんだよ。だからイルカがこんなに寄って来ているだよ」などという人までいて(さすがにその人には私も苦笑いで返すしかありませんでしたが。〔苦笑〕)みな驚いているようでしたが、私の周りに天使の愛があふれているのであればこういうことは当然起きてきます。
その愛に人は気づかなくても動物たちは気づくからです。(人より動物たちの方が〔その心は〕断然天に近いからです)
こういう愛ある現象が私には毎日のように起こるのです。
だからいくらでもこういうことは書くことが出来ますが(もちろんすべて本当に起きていることです。ここに嘘は書きません)神への祈り〔光の天使との会話〕を常にしているのであれば、こういう愛ある奇跡も普通に起きてくるということです。
何度もいいますが、少し真面目にこの法の勉強をされませんか?(本当にこと法については不真面目な人が多いですから。自分に都合のいいことだけ実践するという不真面目な人がです)
そうすれば、考えられないような奇跡がたくさん起きてくるからです。
(じゃまをしかけると悪いことが起きて静かになります。本当に大変そうですね。反省されませんか?そうすれば、その災いは止まるからです)



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