11月 01 2016
業の現れ
よく分かりました。
もう完全にレベルが上がっていますね。これ以上の無理はしない方がいいでしょう。
特にずいぶん悪いことをした(運転手などの)人たちはすぐにでも法を信じ行わないと、いつ恐ろしい現象が現れるか分かりません。(すでに次々に現れているようですから)
では、すぐにでも行ってください。そうしないと、私に嫌がらせした人たちなど(そんな罰当たりな行いはありませんから)全員現れることになります。
恐ろしい現象がです。(災い)
神のエネルギーは無限です。
ここまでは現れてもこれ以上は現れないとか、遠くへ逃げれば大丈夫だとか、そのような逃げ場所はありません。(だいたい神が大宇宙をつくられたのですから、この地球にいて一体どこに逃げ場があるでしょう)
自分が行った悪いことを反省しない限り、その災い(自分がした悪いこと)は必ず自分に現れます。(その自分がした悪いことは必ず自分に返ります)
反省されてはどうでしょう。それ以外で救われる道はもうないからです。
これまでやったこと(法に対する間違った行為です)を反省され、私(と神)に詫びを入れてください。(メールでも電話でもなんでも結構です)
そうして気持ちだけでよいので布施してください。(それが報恩の行為です。そのような〔善の〕行為がなければ、その罪は許されません)
そのような行いが出来るのなら、その罪は許されます。
そのように心を入れ替えた人たちには私も天の許しを得られるよう祈るからです。
そうすれば、その人に災いが現れることはないでしょう。そこまで出来れば、反省したと天も認めるからです。(だから、そういう反省の心もないのに何か起きても嫌だからと形だけ私に謝り、布施したところで災いは止まらないということです)
反省し、心から詫びを入れるのなら、その罪は許されます。されてはどうでしょう。もう神の恐ろしさは重々お分かりであると思うからです。(特にこの辺りの人たちはです)
白を黒といえといっているのではないのです。
最初から黒であるから、早くその黒を認めて反省し白になってください、といっているだけなのです。
そうすれば、悪いことは起きなくなります。黒かった心の汚れが白くきれいになるからです。
心がきれいになるなら、悪いことが起きることはありません。(ただし、そのきれいな心を保てればという話ですが)
これまでの自分の人生を考えてみてください。こういうことが(こういう現象が)これまで起きたことがありましたか?(もちろん、よいこと〔奇跡〕も悪いこと〔災い〕も含めてです)
これほどの体験など誰もしたことがなかったはずです。
なぜ、こんな現象が現れているのでしょう。今なぜ、これほどの困難な体験を多くの人たちがしているのでしょう。
それもすべて自分たちの業なのです。
自分たちのこれまでつくった業が現れているのです。
これまでの日本の人々は神への信仰をないがしろにし、都合のいい時だけ神を思い、後は神なんか存在しないと平気で矛盾したことをいい、神への感謝などまったくしない、そのような不遜な態度を取り続けて来たのです。
しかし、その神に対する不遜ささえ理解することが出来ないのです。
日本の人々は、その神を認めていないからです。
よく考えてみれば、こと神に関していうなら、日本の人たちはまったくのでたらめな態度を取り続けているということです。(自分が困った時だけ神を思い、何もない時には神などいないとうそぶき、正月などには初詣に行って神に祈る、やっていることが精神異常者のようです。それだけ神に関することは、でたらめなことを日本の人々はやり続けているということです)
こういう間違ったことを長年続けて来たから、これだけの災いがいま起こされているのです。(それプラス〔神に関して正しいことを伝えている〕私に対する嫌がらせです。もう目も当てられません)
そのこれまでしてきた神に対する間違いの精算期にすでに入っているからです。(それが法の時代です)
だから、ここで神に対する間違った考えを改めないと、もう次に進めないのです。次の時代は神の心が大きく現れる、そのような奇跡の時代であるからです。
だから奇跡も災いも数多く起きるようになったのです。そのような奇跡の時代にすでに入っているからです。
だから、心が悪い人には次々に災いが起きているのであり、心が神の心に叶っている人には次々に奇跡が起きているのです。
それなのに、いつまでたってもそのようなこと(時代が変わったこと、自分たちの業)に気づかず、同じ間違いを繰り返している(神に対してです)哀れというしかありません。
そういう視野の狭い、カチカチの心が災いを呼んでいるだけなのです。
心を柔らかくして神を信じ、自分が悪かったと悔い改めるなら、誰にでも奇跡が起きる、そういう時代になっているのです。
もう、どれだけ怒ろうがわめこうが、時代が変わってしまったことは事実なのです。そうして、これまでの間違いを反省しないことには、その災いが止まらないことも事実なのです。
では、やるしかないのではないでしょうか。(もちろん反省をです)それ以外の道はもうないからです。
気が変わるまでいくらでもお待ちしますよ。(もうこれだけ待っているのですから、いくらでも待てます。〔苦笑〕)しかし、気が変わらなければ、災いが現れて滅ぶしかないということです。(早くしないと危ないですよ。もう災いは次々に起きています)
これまでの行いを反省して、私に布施されませんか?
いいにくいことなのですが、いま困っているあなたたちを救えるのは『法を正しく説いている』私しかいないからです。
(私に次々に奇跡が起きていることが、その何よりの証拠です。どこかの会社も大丈夫でしょうか?〔今ひどく怒っています〕また何か起きたようですが〔それも、いま、いまです〕すでに起きる災いのレベルが違ってきています。当然あなたたちに起きる災いのレベルも違ってくるでしょう。あなたたちも反省されてはどうでしょう。それ以外でその災いを止める方法はないからです)



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