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11月 06 2016

神の力

11:00 AM ブログ

何か昨日は凄かったですね。

昨日は、前のバカ会社が相変わらずじゃまして来るものですから、祈りながらブログを書いていたのです。

そうして祈って、しばらくしたらガチャというでかい音がして急に静かになります。

あれ、何か起きたのかなと思い、今日はずいぶん早いなと思ってブログを書いていると、しばらく静かであったバカ会社の連中がまたガチャガチャやりだすのです。(何か怒ったような態度でです)

それでまた祈ると、少したって電話がかかってきて、その後、またガチャンとかドンとかでかい音が響いて来て、急に静かになります。

そういうことが昨日は午前中だけで四~五回続きました。

何かバカ会社の感じを見ていると、私が祈るたびに何かが起きて、それで静かにしたり、その後、怒りだしたりしているようなのです。(そのように感じました)

まさか、私が祈るたびに癌になる人が出ている、などということはないのでしょうが、何かいつもと違う感じがしましたので、それ以上、祈るのをやめたんですが(何か気になりましたので昨日のブログに、前の会社に次元の違った災いが起きている、と書いたのです)漫画じゃあるまいし、まさかそんなことは起きていないと思いますが、どちらにしても、もう起きる災いの次元が違ってきているのだけは確かでしょう。

だからこの辺りの人たちの態度も違っているし(前のマンションの連中も変なのです。急に静かになりました)運転手連中の態度も変わっているのです。(それでも昨日はトラックの運転手の皆さんなど頑張っていられました。〔苦笑〕その頑張っていられた運転手の皆さんすべてに災いが現れないよう祈るばかりです。もう私に嫌がらせして来る全員に災いが現れかねない状況だからです)

こういう(ひどい)状況になっているにもかかわらず、いつまで神の業に逆らっているのですか?なぜ、従おうとしないのでしょう。

本当に不思議ですね。(逆らう意味が分かりません。悪いことばかり起きているはずなのにです)

これほどの現象を人がしているなどとはとても思えないはずだからです。

それとも、これほどのことを本気で一人の者がしているとでも思っているのでしょうか?

もし、そういう人がいるのであれば、その人はよほど妄想の世界に生きているのでしょう。漫画と現実がごっちゃになっているのです。

実際には一人の者が、そんな多くの人を次々に病気にすることなど出来ません。この世には法則が存在するからです。(そんなことしたら、それが全部自分に返って来て自分も終わりです)

それほどの災いがもし立て続けに起きているのであれば、そこには必ず神の力が(神の意志が)作用しているのであり、その神の力が作用しているのであれば、その人にその災いが返ることはないのです。

それをすることが神の意志であるからです。

神の力はそこかしこに作用しているのです。それを多くの人たちは理解していないだけなのです。

例えば、地球は自転しながら公転しています。

この地球の自転、公転が、もし一瞬でも止まればどうなるのでしょう?

簡単な話です。この地球上にいる生物は存在できなくなるということです。(つまり地球上のすべての生物が死に絶えるということです)

では、この地球の自転、公転は誰が行っているのでしょうか?地球が勝手に回っているとでもいうのでしょうか?

それではただのおかしな宗教ですね。(苦笑)まったく原因を語らないからです。

そうではないはずです。

この地球が自転、公転しているのは、それだけのエネルギーがどこからか、かかっているから地球は自転、公転しているのであり、それほどのエネルギーが地球にかからなければ、これほど巨大な地球が回るわけがないのです。

では、その地球を動かすほどの巨大なエネルギーは一体どこからかかっているのですか?

それが神の力であると私はいっているのです。

まさかそれを人の力だという人はいないでしょう。こういうところを見ても神の力は分かるはずです。

そればかりではなく、この地球上に存在する水や空気を見てもそれは同じでしょう。この地球にある水や空気は一体誰がつくったのですか?

この空気でもそうです。この空気に含まれる酸素の量は二十一パーセントです。(あとは大半が窒素です)

この空気に含まれる酸素の量がもっと多くてもいけないし、もっと少なくてもいけない、つまり、空気に含まれる酸素の量がちょうど二十一パーセントでないと、人間は生きらないのです。

では、誰がこれだけ正確に人がちゃんと生きられるように、酸素の量まで決められた仕組みをつくったのですか?

すべて神のなのです。

このような仕組みから何から何まですべて神の力(神の意志)が作用しているのであり、このようなことを知るならば、私たちは神の力が作用しなければ何一つ出来ることはないと理解できるはずです。

このような事実があるにもかかわらず日本の人々は、その神に感謝しないばかりか、ある時は神などいないとうそぶき、自分が困ったり、何かに頼りたい時だけ神を頼り、神を便利屋のように扱っているのです。

これだけ神に対し不遜な行為があるでしょうか。そのような不遜な行為をしている最中でも、神は私たちを(それだけ不遜な人たちをも含めて)生かしてくださっているというのにです。

だから私は、神を一としないといけない、神に感謝しないといけないと常にいっているのです。

その神の力が作用しなければ、私たちは何も出来ないどころか、一瞬たりとも生きていられないからです。

これだけの災いが起きているのは(それは特別この辺りの人たちだけではありませんが)それだけ神の心を知ろうとしない人が多いからです。

もう少し神に感謝され、神の心を学びませんか?

そうすれば(何度もいいますが)この日本に起きている災いも収まってくるからです。

(というより、それが〔神の心を知ることが〕神の子としての人間の正しい道であるのです。その正しい道を進んでいる人が少ないから、これだけの災いが起きているのです)

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