11月 22 2016
平和への道筋
今朝(けさ)広域で大きな地震がありました。(福島、茨木、栃木で震度5)
こちらまで揺れました。津波も観測されているようですが、本当に最近は悪いことばかり起きますね。
いよいよ日本も風雲急を告げてきましたね。いつまでも神を無視しているとこういう悪いことばかりが起こされるのです。
昨日ブログに書きましたように、もう日本全国の人々が、神を思い、神に許しを請うてはどうでしょう。
日本の人々の多くは無神論という大罪を、もう何十年も前から犯し続けているからです。
今回の地震をまた東日本大震災にからめ、その余震であるとか、千年に一度の大災害が起きればこういう大きな地震もたびたび起きるとか、後付けみたないことばかり学者連中はいうのでしょうが、そういう人たちは、その千年に一度の大災害を何も予想できなかったのです。
百年や五十年ではないのです。千年に一度といわれるくらいの凄まじい地震が起きることすら、現在の地震学では予想できないのです。
では、その千年に一度の大災害が起きることさえも予想できなかった人たちが、起きた後にああだこうだといったところで、それがどれだけ正しいものであるでしょう。
その人たちの研究が未だ遅れたままであるため、すでに多くの人たちの命が失われているというのにです。(それにしても凄まじい遅れ方ですね。そんな凄まじい災害さえまるで分らないというのですから)
私は前からいっています。物質面からだけではなく精神面からも調べた方がいいとです。(そこに住む人たちの普段からの心の在り方をです)
しかし、それを調べる学者はいないのです。(こういう人たちって、自分たちのせいで〔研究の遅れで〕多くの人の命が失われているという責任を感じているのでしょうか?感じているのであれば、たとえ私のようなシロウトの意見でも耳を傾けてもよいはずですが…)
私は、その心で(祈りで)この世に起きている自然現象といわれている現象を、すでに何度も現しているのです。
では、私のいうことをきいた方が正しいのではないですか?私は口だけではなく学者たちがすることはない証明までしているからです。(なら、私がいっていることの方がよほど科学的でしょう。原因と結果をはっきりいって、その通りのことを行っているからです)
実際そうです。私のいうことを誰もきこうとしないからいいことが起きないのです。
この辺りでもそうでしょう。私のいうことなど誰もきかないのです。逆らってばかりです。その結果、何が起きてきたのか?
恐ろしい現象ばかりが起きているのです。(具体的には書きませんが)
この辺りも日本も同じなのです。私のいうことをきこうとしないからいいことが起きないのです。
現にきいている人には奇跡が起きていますし、前にも書きましたが、ここには神の心を書いているのです。(しかも正しいです。奇跡が次々に起きるのがその何よりの証拠です)
では、その(正しい)神の心に従うのなら、当然、奇跡は起きるでしょうし(神が協力してくれますから)逆らうのならこれもまた当然、災いは起きるでしょう。
この世は神がつくられたからです。
その神がつくられた世で神の心に逆らっているのであれば、それではいけないという現象は当然、現されるのです。
それが神の愛の心であり、慈悲の心であるからです。(間違いをそのままにしておかないというです)
だから私はいっているのです。私がここに書いている神の心に合わせないといけないとです。そうすれば(災いどころか)奇跡が起きて来るからです。
実際、私には奇跡が起きていますし、私のいうことをきいた人にも奇跡が起きています。
こういう起きる現象の違いをもう何度も何度も見せているにもかかわらず、それでもまだ私のいうことを無視し続ける、これほど罪なこともまたないでしょう。
私のいうことをききさえすれば、奇跡が起きるようになるということはすでに多くの人が分かっていることであるからです。
しかし、それが分かっているのに無視し続けているのです。(中にはわざと逆らっている人までいます)
ではそれは、大きな罪になるのではないですか。その教えを実践すれば奇跡が起きると分かっていながら、敢えてその教えを無視して、災いが起きることばかりやっているからです。
それでは、そのような人たちが災いを起こしているといっても過言ではないからです。
では、それは当然罪になります。その人たちがこの教えに従うのなら、ずいぶん多くの災いを減らすことが出来ると思うからです。
とうことは、少なくとも、このブログを読んでいる多くの人は犯罪者ということになります。(心、つまりあの世から観たらです)一部の人をのぞいて、このブログを読んでいるほとんどの人が私のいうことを無視しているからです。
奇跡が起きる方法を知っていながら、敢えて災いが起きる方ばかりを選んでいるのです。それでは罪をつくっているのと同じでしょう。
このブログを読んでいる多くの皆さん、もう悪いことはやめましょう。(そういう自覚がないのかもしれませんが悪いことですよ、それは。死ねば分かります)
心を入れ替えてください。このブログを読んでいる人たちが心を入れ替えるなら(もしかしたら)ここに書かれた神の心(法)は世界中に拡がるかもしれないからです。
もし、この教えが世界中に拡がるのなら、世界中に奇跡が起きるようになるのです。
いま戦争やテロが起きているところも、段々そのテロや戦争が収まって行くのです。そのような場所に法が拡がるのなら、そのような悪い原因をつくっている人たちに次々に天罰がくだされるからです。(それはこの辺りの人たちが証人です)
また、それ以外でも世界を悩ましている激しい天変地変は当然収まっていきますし、他の様々な問題も(法が拡がるのなら正しい祈りが出来ますので天上界が導いてくださり)調和と安らぎのうちに収まっていくのです。
これだけよいことはないのではないですか?
私はそれが出来るという証明を、この名古屋の地ですでに行っているのです。祈りで様々な現象を現してです。(だからこの辺りも凄まじいことが起きていると思います。〔もう周りで怒りまくっています。うるさい、うるさい〕しかし、これも世界が平和になるための道筋の一つなのです。そのような過程を経なければ平和にはならないのです。それだけ多くの業をすでに多くの人々はつくっているからです)
この教えを実践して私に協力してくれませんか?
そうすれば平和への兆候はすぐにでも現れて来るからです。



人目の訪問者です。

神はあると現して下さいました。いとこが心疾患で病院通いしている最中に、心肺停止になったと連絡が入った。これで2回目なのです。今回私は心に従いそのいとこを祈ることにしました。そしたら意識はないが蘇生したと一報が入って来ました。またその両親からも心配かけたとお礼の電話を頂きました。けれど私は両親とは直接話をした分けでもなく、前回は音沙汰なしでしたものですから祈っただけであるのに
容態は快方に向かうしお礼の言葉は頂くし、まさに神はありと思うしかないの
です。そして一夜明けた今朝東日本一体に津波警報、これを聞いたとたんに頭の中に、一連の流れがよぎり神の存在を一段と凝固なものに出来るのでした。
そのようなことが起きたということは、ウナッシーさんの祈りが天に通じ、神の存在を、そのような方々を通して証明してくれたのでしょう。
正しい祈りはきかれます。もしかしたら、ウナッシーさんの祈りがいとこの人の命を救ったのかもしれません。