12月 14 2016
人の業か、それとも神の業か
さっきまでつながっていなかったんですが、いま急につながりましたね。
一体どうなっているんでしょう?おかしくはないですか、これだけインターネットにつながらないなんてです。(だから日曜日に一瞬つながって、それからまたつながらなくなり、今ようやくつながりました)
多くの人が、インターネットにつながらないならニュースにでもなりそうなものですが、全然そんなニュースは流れていないし、本当にインターネットにつながっていない人が多いんでしょうか?
本当に不思議なことが起きています。
これ人がやっているんでしょうか?もしかしたら、これは天が起こしているのかもしれないなと思えてきました。
だって起きていることが不思議すぎるからです。(こんなに長くインターネットにつながらないなんておかしいでしょう。それにこれほどのことがまったくニュースにもなっていないし)
ただ、天がこういうことをしているのなら(こういう状況を推測すると)ブログを書くなということですから(インターネットにつながらずブログが書けないのですからそういうことでしょう)その理由は何かということです。
そういうことであるなら、多分その原因は布施でしょうね。
誰も布施してくれないからこのようなことになっているのです。
今年のはじめに書いたのですが、今年は、多くの人から布施をもらわなければいけない、そういう年であったのですが、現状は、今年もいつもの年とたいしてかわらず(というか、いつもの年より少ないくらいです)数人の人からしか布施をもらっていません。
これではもうブログを書くなということにもなります。
だって今年は、このブログのお蔭で、ずいぶんお蔭があった人も多いと思うからです。(今年もいろいろ奇跡が起きましたよね。特にスポーツ界などです)
それなのに、そういう人が誰も布施してくれないのです。これではもうブログを書くなということにもなるでしょう。
よいことを書いて、それを実践した人に奇跡が起きても、報恩の行為をしない人があまりに多いからです。
それではかえって罪をつくることになります。(その人がです)では、もうブログを書くなということにもなります。
それがこのような摩訶不思議な状況が起きている理由なのではないでしょうか。
どちらにしても、この先もこのような状況が続くようなら(わずかな人からしか布施がもらえない)近々ブログは書けなくなります。(もう、そうも親を頼ってもいられないからです)
とりあえず何人かの人から布施をもらえるまでブログを書くのはやめておきます。(どっちみち、この状態ではちゃんと書けないし)
まだこのブログを読みたいと、そう思う人がいるようなら布施してください。(いないなら別にいいです。ここでブログを書くのはやめますから。もうずいぶん書いたから思い残すことはありません。〔苦笑〕)
よろしくお願いします。
最後に一句、
『なくなって 初めて分かる 法の偉大さ』…字余り。(苦笑)
追伸…これくらいにしておきます。またあんまり長く書いていてインターネットがきれてもいけないからです。
それはそうと東山動物園がいま大変なことになっていますね。(鳥インフルエンザの発生でです)
あそこの飼育員もスタッフも愛のない人が多そうです。(東山に行き、もうどれだけ嫌がらせをされたか分かりませんから。あそこのスタッフや飼育員からです)
それでこのような運の悪いことが起きるのです。そのような愛のない心が災いを呼ぶからです。
あそこにいる動物たちのためにも、あそこのスタッフや飼育員はもっと愛を出した方がいいでしょう。
もっともっと愛を出すなら、このような悪いことは起きないからです。



人目の訪問者です。

縁とは不思議なものですね。私の家では今まさに子供が反抗期で母親とは数多くもめています。私はこれまで家族といえども嫁は嫁としての心の勉強を、子供は子供としての心の勉強をとのスタンスで余計な口出しは避けて来ました。しかし最近両親への新たな反省をしてから家族というものに心が引き付けられていたのです。私以外は皆さん相対する人であり、それぞれの目的があり心の勉強をしている。でも他人は他人であり家族とはやはり違うのだと気付きました。縁があり嫁となり縁があり子供となっている以上は私との何らかの絆で結ばれているはずです。そして私の面前で起きる現象は私の心の勉強と考えれると思ったのです。そこで、冒頭に記した反抗期の子と嫁の関係に対し反省と感謝をしたのです。すると翌日から激減と言っても良いほどの静けさだけでなく、家族としての仲の善い関係となってきたのです。私の成果というよりは本人達の真の思いが通い始めた現れであり、良い雰囲気作りをこれからも貢献出来れば幸いと思います。
それはよかったです。ウナッシーさんの祈りがきかれたのでしょうが、園頭先生は子供に反抗期などないといわれていました。(愛を持って子育てをするならです)
結局、反抗期とは子供がそれまで持ってきた我が表に現れだした、そのことをいうのでしょう。
ウナッシーさんのお子さんは確か女の子でしたね。
そうであるならよけい我をあまり表に出さない、我の強くない、素直で優しい女性に育てるのがウナッシーさんの使命であるといえます。(最近は我の強い〔素直さのかけらもない〕女性が増えましたから。〔苦笑〕)
そういう子育てが(お子さんを素直で優しい女性に育てることが)自身の心の成長ともなります。
奥さんと協力して正しい子育てを実践してください。
(やっとインターネットがつながりました。プロバイダーにまた電話したところつながる方法を教えてもらいました。〔原因はマイクロソフトがなんとかかんとかいっていましたがよく分かりません〕しかし、こういう順序をもらったのも天の配剤でしょう。とりあえず何人かの人から寄付をもらえるまではブログを書かないことにします)