3月 03 2017
神の恐ろしさ
今日はひな祭りですね…などというのは普通なのですが、ちょっと提案があるのです。
せっかくですから今日は、ひな祭りではなく神の日にしませんか。今日は一年で一度だけ、三が揃う日であるからです。(三は神の数字ですから)
あまりに日本の人々は神を思いません。
それでこの日を神の日とするのです。そうすれば嫌でも日本の人々はこの日に神を思いだすからです。
それくらいのこと(年に一度でも神を思うこと)をするなら、日本に起きている災いもずいぶん減ると思います。(アメリカ人でも毎週日曜日は教会に行く日と決めているのに、日本の人々は普段から全然神を思わないのですから、それくらい罰当たりな行為はありません。最低これくらいはしないとこれからはもう罰が当たるのです)
だから本日(三月三日)を神の日とするのです。そうすれば日本の人々も神を思う人が増えて来ると思うからです。
ということで、これから三月三日は神の日ということでお願い出来ないでしょうか?(ひな祭りは四月四日くらいにしてです。〔笑〕)政府の皆さん。
一学校にあれだけサービス出来るんですから、ぜひこちらにもサービスしていただきたいものです。これは日本全体の問題であるからです。(日本にこれからも罰が当たり続けるか、その罰を減らせるかの問題なのです。災いばかり起きている現在の日本にとってみれば大変な問題ですよね)
それにしてもあの国有地の格安問題は次から次に問題が出てきますね。凄い広がりようです。
まさかこれだけ広がるとは思いませんでした。これも天の配剤でしょう。
そうは思いませんか?
よく考えてみてください。あの問題にかかわっている人たちをです。
あの国有地問題は国と近畿財務局、安倍総理(総理夫人)と自民党、そうして大阪維新の会なのです。(あの国有地格安問題は、安倍総理〔総理夫人〕や自民党議員だけでなく、現在の大阪府知事や元大阪府知事もかかわっています。〔お二方とも元大阪維新の会です〕それに大阪維新の会の大阪府議ともあの学園の理事長は会っていたそうですから)
国と大阪と安倍総理と自民党、そうして大阪維新の会、これはすべてカジノ法案に深くかかわりのある人たちばかりです。(カジノは国はもちろんですが、大阪が一番乗る気でした。〔カジノでなんとか不況を脱したいとです〕そうして大阪維新の会が主導で自民党〔安倍総理〕を動かし、カジノ法案をあのように強引に成立させたのです)
そのカジノ法案に主にかかわった人たちが、この国有地問題で徹底的に叩かれているのです。
これは偶然でしょうか?
もちろん偶然ではありません。だから私はこの問題を天の配剤であるといっているのです。
私は前からカジノ法案など通してはいけないといい続けてきました。
カジノなど日本でやれるようになっては日本の形が(日本人の内面の心が)変わってしまうからです。
日本にこれ以上ばくち場などつくってしまっては法が拡がるわけがありません。(ただでさえ拡がっていないのに)だから私はこんな法案を通して天はカンカンだと書いたのです。(それに、これまでのばくちと〔パチンコや競馬、競輪などと〕カジノではレベルが違います。ニュースでもよくやっていますが、凄い連中がすでに日本に来て、カジノを広げる準備をしているというのですからゾッとしますね。〔汗〕)
そうして、何とかカジノを止めようと、このような法案を通した議員たちを皆で祈りましょうとまで書いたのです。(それは天から止められましたが。〔あまりにやりすぎであるとです〕だから一時、私のホームページがつながらなくなったのです。〔皆で祈りましょうとブログに書いたとたん、ホームページがつながらなくなったのはそういう理由です〕天が私のしようとしたことを止めたのです)
マァ、もしあのまま祈っていたら(このブログを読んでいる人たちも協力してくれてです)今頃、自民党議員に病気なる人が続出していたのかも知れませんが(苦笑)しかし、それをしなくても、結局、こういうことになるのです。
日本をダメにしようとしている法案を通した人たちを、天がそのままにしておくわけがないからです。
だから私はいっているのです。神の心(天の心)に逆らってはいけないとです。
神の心に逆らうなら、たとえ日本で最高の権力を持っている方でさえ、そうして先日まで飛ぶ鳥を落とすほどの勢いであった政党さえ、ボコボコに叩かれ、地に落ちかねないのです。
そのような順序が自然についてしまうからです。
少しは神の恐ろしさがお分かりいただけるでしょうか?(私たちのような下々の者たちだけではなく、えらい権力者の方々にもです。それともまだお分かりになりませんか?そうであるならまだまだこのような問題は続くのです)
カジノ法案を廃案にしていただけませんか?
それが一番日本のためであり、ひいては世界のためであるからです。
(だって、日本からこの正法神理は発信していくのです。では、日本にカジノが出来ないということは〔それは法が拡がる可能性が高くなったということですから〕日本のためだけではなく世界のためでもあります。世界に正法神理が拡がれば世界が平和になるからです。だから世界のためでもあると書いたのです…それは天が怒るわけです。世界平和の可能性を日本にカジノをつくろうとしている人たちは摘もうとしているからです。正法神理があるのは日本だけであるからです)



人目の訪問者です。

今年に入り実は我が家では両親が立て続けに病院にお世話になっているのです。それぞれ初期の癌とそして循環器疾患です。園頭先生の講演で頑固な人は癌になると聞いたことがありますが周りで癌になる人は頑固さが印象に残りってます。
循環器疾患の症状の人も周りにいます。この前亡くなった近所の青年もそうでした。両方とも現在の日本において上位を占めるものであり、このブログにも書かれている事を考えさせられるものです。しかしながら私と最も縁のある家族の幸せを祈る気持ちだけでなく、どう感謝の気持ちを表現するかその仕方を勉強させてもらえる縁なのでこれも愛の実践的勉強と心して捉え進んで参ります。
えっ、そうなんですか。それは大変ですね。(よくなられるといいですね)
しかし、病気なるにはやはり原因があります。そういう部分がおありなのかもしれません。
ウナッシーさんにはいろいろお世話になっています。私もご両親のお体のことは祈っておきます。
誠にもったいないお言葉を頂き感謝申し上げます。されば私も反省をさらに深めていきこの必然の機会をしっかりと受け止めたいと思います。