3月 19 2017
神を知らなかった罪
本当に皆さん大丈夫ですか?
いや、ずいぶん引いているのです。歩いている人たちがです。
それも大人だけではなく子供連中まで明らかにおかしいのです。みな顔が引きつり何もしてきません。
やってくる人がゼロではありませんが(しかし、その何かやってくる人たちもずいぶん顔が引きつっています)大人はともかく子供まで何もしてこないとなると、相当危ないことが起きているのではないかと想像できます。
よく考えてみればです。ここ一日、二日は何かおかしかったのです。
昨日書いたように急に雨戸を閉め始めたりするところがあちこちにあり(これまでもやるところはありましたが、急にあちこちでやり始めました。ちょっと不自然ですね)それに運転手連中も何か変だし、これで歩いている大人から子供までおかしいとなると、ずいぶん危ないことが起き出したのではないかと思えますが、それでもまだ突っ張るのですか?
お前が悪いなのでしょうか?
しかし、もうそういう理屈はどうでもいいのではないでしょうか。結果を見ればよいも悪いもないからです。
結果、私には奇跡が起きていて、私に批判的で嫌がらせをしてくる人たちには災いが起きているのです。(と、想像出来ます)
こればかりは間違いない事実なのではないでしょうか。(それは私よりこの辺りの人たちの方がよく分かっていると思いますが…)
もし、そうであるなら、そのような結果がすべてなのではないですか。その結果を見てどちらがよいか悪いかを決めた方がいいのではないでしょうか。
自分が正しかろうが間違っていようが、結果が悪かったら何もならないからです。
具体的にいうなら、自分がいくら正しくても癌などになって死んでしまったら意味がないということです。
しかし、実際は自分が間違っているからそういう悪いことが起きるのであって、自分が正しいことをしているのであれば奇跡が起きるのです。(それは何度も書いていますが、釈尊しかり、キリストしかりです)
これはまぎれもない事実なのですが、もうそれをいっていても仕方ないでしょう。認めない人は認めないからです。
もう、そんなことより何より結果がすべてなのですから、その結果がよい方のいうことをきいた方がいいのではないでしょうか。
結果がよい方のいうことをきくなら少なくとも悪いことは起きないからです。
しかし、結果が悪いことしか起きていない人たちのいうことをいくらきいても、悪いことしか起きないからです。(これは当たり前のことですが)
その悪いことを止めたいから怒ったり何なりしてるんですよね。では、私のいうことをきいてください。そうしたらその災いは止まるからです。
きかないのであれば、その災いは止まりません。まだこれからひどくなります。(どうします。もっと凄まじいくらいその災いが起き出したらです。パニックになりますよ)
少なくとも減ることはないでしょう。それは、これまでのことを考えれば分かるはずです。
その災いは減っていますか?むしろ増えていますよね。だから、それだけ態度を変える人が多いのです。(もし、災いが減っているのなら、子供らが何もしてこないわけがありません。私に嫌がらせする子供はもっと増えるでしょう。〔何せ、子供は遠慮なしですから…そういう子供のような大人もたくさんいますし・苦笑〕)
では、今のままの態度であるなら、その災いが減ることはありません。むしろひどくなると思います。今のままの態度でも(私から見れば)十分不遜な態度であるからです。(神に対してです)
いま起きていることは人が起こしているのですか?それとも神が起こしているのでしょうか?
私のせいにしている人が多いのですが、よく考えてください。人がこれほどの現象を起こせると思いますか?
そんな次から次に人を病気に出来る人など存在しないのです。(そんな人、歴史上存在しません)
では、神が起こしているのでしょう。皆さん方は神など認めていなかったからです。
それでもし神が存在したなら、その罪はどれだけ重いかお分かりですか?
神が存在するにもかかわらず、その神を認めていなかったその罪の重さがです。
昨日のウナッシーさんからのコメントを見ると分かりますが、まだ神が存在しないと思っている人が世の中にはたくさんいるようなのですが、驚きますね。
こちらはこれだけの神の業が現れているというのにです。(驚きませんか?そのあまりのギャップにです)
これだけ不思議なことが起きていてもです。(病人だけではなく私に鳥や魚などが寄って来ている事実を見てもです)まだ神は存在しないなどと思っている人がこの辺りにいるのでしょうか?
だとしたらそういう人は相当鈍いのではないでしょうか。これだけの現象が現れたら、普通であれば誰だって神の存在を認めざるを得ないからです。
神が存在しなければ、これだけ不思議なことが次々に起きるはずがないと分かると思うからです。
それともこういうことすべてを私一人が念力か何かでやっているとでも思いますか?しかし、そういう見方はあまりに都合のいい、狭い発想でしかないのです。
そんな人を次々に病気にして、しかも、その一方で鳥や魚たちが次々に寄って来るような愛ある現象が現れる、こういうことを一人でやれる者など、漫画か小説の中くらいにしか存在しえないからです。(つまりそれは空想上の人物であるということです)
このようなことは人がやっていることではなく、すべて神が(私を通して)その力を現し行っていることであるのです。
神は巨大な意識であり、巨大なエネルギーなのです。(それも超がつくほどのです)
意識やエネルギーは目に見えません。しかし、存在するのです。
人の意識やエネルギーでも同じことで目には見えませんが存在します。その人の意識やエネルギーを否定する者はいないはずです。
それと同じなのです。神の意識もエネルギーもちゃんと存在しているのです。しかし、肉体だけは存在しません。(神は人と同じような肉体を持っていませんから)だから神を否定する人もいるのですが、その否定が出来ないほどの意識とエネルギーが今この辺りで現れているのです。
そのこの辺りで現れている現象こそ、神の巨大意識、巨大エネルギーそのものなのであり、この現れている現象こそ神が存在する何よりの証拠なのです。
だからどれだけ多くの人でも病気に出来るのであるし、そこらじゅうの鳥や魚たち、その他の動物たちがみな私の存在を知っているのです。
神の超巨大意識がそれを知らせているからです。(だからそれは動物たちだけではなく人間にも知らされているのです。しかし、人間はその神の意識を理解することが出来ないのです。あまりに心を汚してしまっているからです。だから私のことが分からないのです。知りませんよ、私に嫌がらせをした人たちは死んだ後、真っ青になってもです)
このようなことすべて神が存在するから起きているのです。神が存在しなかったらこれほどの現象(奇跡)は現れていません。
この起きている多くの現象が神の存在を証明しているのです。
そうであるなら、少なくともこの辺りの人たちは神の存在は理解出来るはずです。神が存在しないならこれほどの現象は現れるはずがないからです。
しかし、その神をこれまで認めていなかったのです。
その罪はどれだけ重いかお分かりいただけるでしょうか?
もし、それがお分かりいただけるのなら、この辺りで起きている災いが私のせいなのか、それとも自分たちのせいなのかは分かるはずです。
これほどの現象を現せる神の存在をこれまで認めていなかったのです。その罪は相当重いはずであるからです。
自分たちの罪を認めるか、認めないか、この辺りの人たちはもうそれだけなのです。
世間とこの辺りではもう神への意識はずいぶん違っているのです。神が存在するか、しないか、そのような低レベルの話ではなく、神を認めなかった罪を自分たちが認めるか、認めないか、というところまで来ているからです。(それでもまだレベル的には低いんですが。〔苦笑〕)
自分たちの罪を認めて、私のいうこと(法)をきくなら、その災いは止まり(人によっては)奇跡も現れてきます。
しかし、自分たちの罪をいつまでも認めようとせず、突っ張り続けるなら、その災いは止まることなく増え続け最後には滅ぼされるのです。
それだけ神を知りながら、それでも逆らい続ける罪は重いということです。(それ以上の天に唾する行為はないからです)
この辺りの人たちはすでにずいぶん進んでいるのです。(こと神に関していえばです)
では、もっと進みませんか?そうすば多くの人々を正しい道に導くことが出来るからです。
そのような行いくらい徳になることはないからです。
(この辺りの人たち、少し徳を積まないとやばいですよ。私にずいぶん嫌がらせをしているからです…私のことを知りませんか?鳥や魚たちにきいてみてください。よく知っているからです。〔苦笑〕)



人目の訪問者です。

どうも普通の人は許せない事が多いようです。あの人の為に言ってあげたのにとか良いこと教えたのにと言うのです。すると次は何も変わってない、教えた通りにやらない等々。そして最後にはもう何も言いたくない、もう知らないと知らん顔なのです。人の為に人の為にと言うほど反って不満が出てくるのです。普通の人はどうも当たり前だと思っているようです。私などはあの人が喜ぶならやってやろうと思い、実行すると喜ばれるのにです。でも何が違うのか?それは相手のことでなく自分がどう思っているのか、そこに違いがあると思えます。そしてその自分が何を思うかに対して正直な心で動く事が出来るかになるのでしょう。ここ最近になり毎日が気付きの連続である事に心が神を思う時間が増えている様に思えます。そしてこのブログで意思を明確にして頂ける、その機会があることにも有り難く思えます。まだ今日も半日あります、多くの人の明るい未来に向け心を見つめていきます。
頑張ってください。