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4月 20 2017

法の下での意識改革

11:10 AM ブログ

しかし、昨日のウナッシーさんのコメントの返事ではありませんが、本当に法を正しく伝えることは難しものですね。

コメントにも書きましたが、つくづくそう思います。

何でこう法を素直にきいて実践できる人が少ないのかとも思いますし、きくだけきいて奇跡が起きているにもかかわらず、少しも布施をしようと思わない人が多いということも不思議ですし、どれだけ悪いことが起きても、それでも自分が悪いということを絶対に認めようとしない人が多いということも不思議です。(それがまた異常な多さですから)

本当にそういう人たちは(私から見たら)不思議な人たちなんですが、やはり法から遠い(神の心から遠い)人たちは、それが普通のことなのでしょうか。

特別、自分たちが悪いことをしているわけではないと、そう思っているのでしょうか?(でしょうね。そうじゃなければ態度を改めますから)

しかし、残念ですね。そういう人たちは所詮は上辺だけの善人でしかないからです。

そういう人たちは本当の善人ではないということです。

だから悪いことが起きているのです。上辺は善人ぶっていても、実際はそれほどの善人ではない人が多いからです。

それどころか、腹の中はかなり悪い、そういう人が多いのです。だからこれだけの悪いことが次々に起きているのです。

その腹の悪いことが現象として現れる時代になったからです。(もう嘘はつけませんね。自分の心が現象として現れる時代になっていますから)

昨今の日本に起きている現象を知るならばどれだけ悪い人が多いのかは分かるのです。(だからそれは法律を犯す悪人という意味ではなく、人として本当に善人か悪人か、その違いなのです)

最近の日本は数々起きる異常現象(この辺りは特に起きていますが)や激しい天変地変ばかりでなく(北朝鮮の)ミサイルまで飛んできかねないという状況になっています。

これだけ危ない状況を知るならば、どう考えても悪人の方が多いといわざるを得ません。

本当に人としての善人(愛も慈悲もある人)が多いのなら、これだけ悪い状況が日本に現れることはないからです。

一体どこまで悪くなるんだと(ミサイルまで飛んでくる状況にまでなるなど〔しかもそれが核かもしれないというのですから〕来るところまで来ましたね。ほんと人として最低の人が多い証拠です)私たち法を勉強している者から見れば呆れるばかりですね。

他人事のようないい方ですが実際に他人事だからです。(だけど、そういう最低の人が多いとこちらまで被害を受けるんですが、被害を受けようが受けまいが、心がよい人はあの世でもこの世でも救われますから)

私には釈尊やキリストに起きている同じ奇跡が毎日のように起きているのです。

しかし、例えば、この辺りだけ考えたって、どこかの会社など一昨日ブログを書いた時はずいぶんうるさかったのです。

しかし、今日はわりと静かです。(多少は無理してやってますけど)

なぜでしょうか?

一昨日のブログを書いていた時の話ですが、あまりにうるさかったので私が「お前らそんなことばかりしていると血尿や血便が出る奴(癌になる奴)が出て来るぞ」と散々いってやったのです。

しかし、この連中はそういう私のいうことを一切無視してブログの書くのをじゃまし続けていました。

そうしたら昨日のことです。(一昨日の夜からもう変だったのですが)朝から妙に静かです。

何か様子が変だったので「何だ、血尿が出た奴が出たのか」と声をかけたら、雰囲気が一変におかしくなって静かだったのがよけい静かになったのです。(なんかシーンとなりました。急に雰囲気が変わったので驚きました)

私のいった通りのことが起きたようです。だから静かになったのです。

今日も静かです。それはなぜか?また(昨日も)そういう者が出たからです。(さっき確認しました。そうですよね。どこかの会社の皆さん)

そういうことになるのです。あまりに悪いことをやり続けているからです。(法の流布のじゃま。この世で一番悪いことですね)

こういう現象で分かるのです。自分たちの心と行いの悪さがです。

口ではどうとでもいえますが、心や行いが悪い者にはそういう悪い現象が現れるのです。

何度もいいますが、もうそういう時代になったからです。

自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きているのであり、それをこの辺りの人たちはすべて私のせいにしているのですが(だいたい、サイレンがみな私のせいだなど、それはただ単に起きている悪いことをすべて私のせいにしているだけですよね。何でそんな〔どう考えても嘘だと分かる〕アホみたいな噂を信じるのでしょう?)私には奇跡しか起きていないのですから、その起きている奇跡が私が悪いことをしていない(むしろよいことをしている)という何よりの証拠なのであり、だから周りにどれだけ悪いことが起きていても、それは私には関係ないことなのであって、そういう人たちと私ではまったく状況が違っているのです。

だから他人事でしかないのです。私に悪いことなど起きないからです。

口でどういようが、している行いが違うから起きて来ることが違っているのであり、どれだけ怒ったところで、自分たちのしていることは間違っているのであり(間違っているから悪いことが起きるのです)私のしていることは正しいのであり、だからいった通りのことが起きているのです。

では、従ってはどうでしょう。

私のいうことに従うならよいことが起きて来るからです。(いっていることしていることが正しいから奇跡が起きるのです)

自分たちの考え方ではもうよいことは起きないのです。法を知らず、自分本位な考え方しか知らないからです。

だからよいことも起きれば悪いことも起きるのです。(マァ、悪いことが起きる方が多いのでしょうが。間違った考えが多いからです)その自分の考えが正しければよいことが、間違っていれば悪いことが、すぐに現れる、そういう時代になっているからです。

それを思うなら、これだけ日本に悪いことが起きているということは、その自分の考えが間違っている人が多いのでしょう。

だからドンドン悪い方向に日本が行っているのです。間違っている考えの人が多いからです。

では、今のままの考えの人が多いのなら、日本は悪い方には行ってもよい方には行かないということになります。

今の考えのままでよい方に行くのなら、もうとっくによい方に行っていないといけないからです。しかし、悪い方には進んでも、よい方にはいつまでたっても行かないからです。(その兆しさえもありません。それは異常現象や天変地変やミサイルだけでなく政治や経済まで悪いことでもその事実が分かります。〔政治は揉めたくっていますし景気は全然よくならないし〕)

こう考えるなら、どう考えても意識改革は必要なのではないですか?

それをしなければ、今のままではどこをどうとってもよくなる兆しがないからです。(もし、そんなことをしなくてもいいという人がいるのなら、では、どうやったら今の日本をよくすることが出来るのですか?そのやり方を具体的にお答えください)

今のまま進むのなら、日本は政治も経済もよくならないし、異常気象も異常現象も収まらず、最後にはミサイルも飛んで来てテロまで起きることになります。

日本の人々の心が悪いからです。

だから政治も経済もよくならないし(文句ばかりいっているからです。足るを知らないからです)異常気象も異常現象も収まらず(愛と慈悲の心がないからです)ミサイルも飛んで来てテロまで起きるようになるのです。(反省と調和という心を知らないからです)

そのような足りない意識をすべて埋められるのはこの正法神理(法)だけなのです。

この法の大切さがまだお分かりになりませんか?

この法を下にした意識改革、それをしない限り、日本がよくなることはないのです。

(このような危ない状況になってもまだ分かりませんか?この法を知ることの大事さがです。法の実践をする人が増えれば増えるだけ世の中はよくなっていきます。日本だけではなく世界が平和にならなければ日本も平和にならないのです。〔北朝鮮や中東のことを知ればそれは分かります〕世界に法を伝えることの大事さをいい加減お分かりいただけないでしょうか)

2コメント

2 コメント to “法の下での意識改革”

  1. ウナっしー2017/04/20 at 8:08 PM

    最近は一日の終わりに反省が出来ることが悦びに変わってきていることに気付きました。日中に起きる様々な出来事やそれに対し自分が思っていたこと。それが反省をして神を一として想いを深めて行くと、一日を通して自分の考えや思いが間違っていたという負の思いより、それが次々と整理されて神のへの感謝に変わっていくことで気持ちが整理されてスッキリするからです。ちょうど散らかっている部屋が掃除され綺麗になったような気分になるのです。これまでの私は自責の念にとらわれ如何に心苦しい生活を送っていたのかと振り返る余裕さえできて来ました。これもブログに縁があって先生の御指南もあってのことと感謝が心に浮かんでくるのです。有り難うございます。

  2. gtskokor2017/04/20 at 8:24 PM

    そうですか。それはよいことです。
    正しい反省をお続けください。そうすればまた奇跡も起きて来るからです。

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