4月 27 2017
先を観る目
しかし、これほどの順序をもらうのです。日本にとってよほどカジノ法案はいけなかったんでしょう。
結局、天は先を観ることが出来ます。(釈尊やキリストは一瞬で人の現在、過去、未来を見通されます。それと同じです)
だから、これほどの順序を現してでもカジノ法案を廃案にしようとしているのでしょう。(私を通してです)
天はすでに観えているからです。カジノが出来た後の日本がどうなるかがです。
だから、もしカジノを日本で始めるのなら、今のカジノに賛成している人たちが予想できないほど(予想以上に)日本は悪くなるということです。
ギャンブル依存症の増加、マネーロンダリング(資金洗浄)反社会勢力の暗躍などでの治安の悪化、そのような悪いことがよいこと(経済効果など)をはるかに上回るということです。
それが分かっているから、天は最悪の順序をつけてまでもこの法案を止めようとしているのです。
それはカジノ法案を通したとたん、あれほど安定していた安倍政権が一変に不安定になり、日本がドンドン危ない方向に進んで行っていることでもその事実が分かります。
理屈ではないのです。このような最悪の順序をたどっていることがその何よりの証拠なのです。
北朝鮮は核まであるかもしれないのです。もし核を東京になど落とされたら日本は終わりです。
それほどの危ない順序を天がつけるということは、それだけカジノ法案は危ない法案であるということです。
そう考えるのならこのカジノ法案は日本を潰しかねない法案であるといえるのです。だからそれほどの(最悪な)順序をつけられるのです。(潰すといっても、もちろんそのまま日本を潰すという意味ではなく、日本の人々の心を潰すという意味です)
だから、カジノを日本になどつくれば、政府がいっているような小規模なカジノではすまなくなり、大規模なカジノがあちこちにつくられるようになり、やがて日本の人々の心を大きく変えてしまうということです。(もちろん悪い方にです)
天はすでにそのことを知っています。だからカジノを日本につくらせないようにしているのです。
もし、これほど悪い順序をもらっているにもかかわらず、それでもこの法案を前に進めるというのであれば、東京だけではなく大阪までもミサイルが飛んで行くかもしれません。
だって、そのカジノ法案を主導したのは大阪維新の会(日本維新の会)であるからです。
では、ミサイルは東京だけではなく大阪まで飛んで行く可能性は大きいでしょう。何度もいいますが、こういう順序をもらった原因はカジノ法案であるからです。
もう何年か前の話です。あることを私は天(天上界)から教えられたのです。
その教えられたこととは『日本の人口が半分になって、やっと日本の人々は法を知ることになる』ということでした。
私はその思いが心から上がって来た時、よく意味が分かりませんでした。
「日本の人口が半分になる?そんなことになったら日本はまともに機能しなくなるであろうし、だいたい日本の人口がどうやったら半分になるのか?」とそういうことが起きるはずがないと、その時は思っていたのです。
日本の人口が一億二千万として半分は六千万です。そんな六千万もの人が一変にいなくなるなど考えられなかったからです。
しかし、今回、北朝鮮のミサイルが日本に飛んでくるかもしれないということを考えた時、そういうことも起きるかもしれないと思えてきたのです。
そうではないでしょうか。先ほど書いた東京と大阪の周辺は人口密集地です。
その辺りに北朝鮮のミサイルが何発も飛んできたのなら、一変で多くの人が亡くなります。(それこそ数百、数千万の人がです。ムスダン一発でも約百万の人が消えるといわれているくらいですから)
では、もしそういう最悪のことが起きるのなら、多死社会と相まって数年、数十年後には日本の人口が半分になることも十分考えられるのです。(東京と大阪がやられてしまってはもう日本はまともに機能しなくなります。その後の日本は、この東海地方の辺りだけは栄えるかもしれませんが後の地域はすたれていくでしょう。では、日本の人口はどんどん減って行きます。半分どころかもっと減るかもしれません)
つまり、数年前に天より教えらえた『日本の人口が半分になって…』ということが現実に起きかねないのです。
天は先を見通す目を持っています。
あるいは、数年前にすでにこうなることが分かっていたから、天は私にそのようなことを伝えたのかもしれません。
では、このままほっとけば、そのようなことが起きるということになります。
ここに書いたことを信じる、信じないはご自由ですが、しかし、そのようなことを教えられていたのは事実です。
もう何年も前のことですので、私はすっかり忘れていたのですが、不思議なことにこのブログを書く寸前に急にそのことを思いだしたのです。
これもまた不思議なことですが、しかし、このようなことは何かの暗示ではないのかと思えてなりません。
アメリカと北朝鮮は今はまだ予断を許さない状況であり、どうなるかはまったく分からないのです。
それを考えるのなら私は、数年前に今度朝鮮戦争が起きるのなら、日本への被害も甚大ではないということを教えられていたのかもしれません。(だから日本の人口が半分になるとです)
こういう時に国が天からソッポを向かれていてよいわけがありません。(それだと悪い方、悪い方に行ってしまうからです。国全体がです。大東亜戦争が起きた時のようにです)
危ない法案は早めに廃案にしておいた方がいいでしょう。そのような法案を残しておけばおくだけ日本が危なくなるからです。
法を説いている者のいうことをもう少し信じませんか?
そうすれば確実によい方に行くからです。
(だから、カジノ法案だけでなく、女性推進法とかマイナンバー制度とかすべて廃止にしたらどうでしょう。そういう神の心に逆らうような法律など出来るだけなくしておいた方が日本は安全なのです。悪い法律がなくなればなくなるだけ日本は神に守られるからです)
追伸…どれだけ怒っても無駄です。(どこかの会社など逆に引きまくっていますけど。あまりに災いが起きすぎているようでです)
そんなことをしていては事態は悪くなる一方であるからです。(実際にそうなっているでしょう。いい加減正しく理解しませんか?自分たちの状況をです)
もう自分たちではどうにもならないのです。(現実をよく見ましょう。どうにもならないですよね、もう自分たちだけではです。災いしか起きないからです)
「お前のせい」ではなく「どうもすいませんでした。助けてください」なのです。
そういう心にならない限り救われる道は(その災いが止まる道は)ないからです。
間違いを間違いと認めず突っ張れば突っ張るだけ危なくなるのです。それは国も人も同じなのです。
もっと謙虚になって間違ったことに対しては素直に頭を下げてください。(自分が悪かったとです)それが人としての正しい道であるからです。
そのような正しい道を進まなければ、危ないことが次々に起きてくる、そういう心の時代になりました。
時代に乗り遅れていては落ちて行くだけなのです。
(心の時代に最先端の人には、鳥や魚が寄ってくるような聖書や仏典に書かれてある同じ奇跡が起きるようになっています。〔実際、私がそうだからです〕だから、口だけではもうごまかすことが出来ない、そういう時代になったということです。真剣に心を正しませんか?そうしないと自分たちだけではなく日本まで危なくなるからです)



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