9月 09 2017
法に従う
今日は少年、少女合唱団は休みのようですね。
この連中、今週も凄かったです。(でかい音を立てたり、窓を開けたり閉めたりと、何か大騒ぎでした。今週だけでも数十人は出ていそうです)いい加減、自分たちが悪いと気づかないんでしょうか。
これだけ天罰を食らっていてです。(それは少年、少女合唱団だけではありませんが)
本当に哀れなものです。自分が癌になり苦しんで死なないと分からないというのですから。
法に逆らうなら(その逆らい方がひどければひどいほど)悪いことが起きてきます。
だから法には逆らってはいけないのです。それなのにどれだけいっても従おうとしない人たちばかりです。
これでは悪いことは起きるのです。(法に従えば従うだけ奇跡が起きているというのに、一体いつになったらそれが分かるのでしょう)
その悪いことが起きているといえばです。昨日は秋田で震度5の地震が起きたようですね。
昨日は、気持ちのよい秋空が広がったところが多かったようですが(ゲリラ豪雨などなかったようですが)天気がよければよいでこれです。
悪いことが起きっぱなしなのはどこも同じなようです。
今日も天気はいいのですが、今度は北朝鮮のミサイルでも飛んでこないかと心配になります。(ずいぶん今日は危ないといわれていますから。〔九月九日は北朝鮮の建国記念日ですから〕)
とにかく法に従わない人が多ければ悪いことばかりが起されるのです。(天災、人災、問わずです)
だから早く(このブログを見ている人たちなど)反省してもらいたいものですが、そういう点でいえば子供は気づいたら早いですね。
一部ですが、すでに反省しつつある子供たちも出てきたようだからです。
この辺りは、昨日書いたブログを読んだ子供も多かったんでしょう。
昨日は、ずいぶんよそよそしい小学生はいる、人の顔を見て集団で逃げていく小学生はいる、頭を下げていく中学生はいる、最後は小学生の子供二人が自転車に乗ってきたんですが、その小学生が二人とも私に向かい「こんにちわ」と挨拶をしていくではありませんか。(こういうことはこれまで皆無でした)
その二人の小学生が挨拶してきた時「ガンガンガンガン」とかやっていたおっさんがいて、そのおっさんに向かって「なんだなんだ、人のブログを読んで心が救われているくせに感謝もしないで嫌がらせしてるのか」とか、いっていた時でしたので、ちょうどいいと思い「おっちゃん、子供の方が早く反省しているぜ。それなのに大人がそんなことしていてどうするんだ」といってやりました。
すると一変にそのおっさんは静かになりました。さすがにばつが悪かったのでしょう。(苦笑)
大人が子供の手本にならなければいけないのに、逆だというのですから情けない話です。
そういう子供らがいるかと思えば、やはりその子供らも私のブログを読んでいたのでしょう。私が歩いているとわざとちょっかいをかけてきて、私が「お前ら俺のブログを読んでいたんだってな」と声をかけると、ニヤニヤ笑い出して「人のブログを読んで神のことや心のことを教えてもらっていながら嫌がらせするのか」というと、笑いながら逃げていくのです。
同じ子供で(挨拶してきた子供も、そのような嫌がらせをしてきた子供も小学校の三~四年生くらいでした)同じブログを読んでいても態度がずいぶん違います。
しかし、残念ですね。挨拶してきた小学生たちはともかく自分たちが悪いと分かったのに、それでもそれを認めようとせず、嫌がらせを仕掛けてくるような小学生など確実に癌になります。
悪いことはいいません。昨日そんなことをした小学生は今日のこのブログも読んでいるはずです。では、すぐにでも詫びを入れた方がいいでしょう。(メールでも何でもいいですから)
そうしないと手遅れになるからです。(そのようなあからさまに神の心に逆らうような行いをすれば必ず癌が現れるからです。それだけ不遜な行為もないからです)
大人は自己責任ですが(大人は癌になっても自業自得であるということです。私は、再三、このブログをただで読んでいる人は癌になるといっているのですから。それを無視するもしないも自由ですが、そのかわり癌になっても自分の判断が悪かったとご了承ください)しかし、子供はそれではかわいそうでしょう。
だから子供(中学生以下)はこのブログをただで見ていてもかまいませんが、しかし、見るなら見るで、ここに書かれたことに素直に従うことです。
そうするのであれば、別に悪いことなど起きないからです。(むしろよい事が起こります。法を実践するなら奇跡が起きるからです)
それを、こんなわけがあるかとか、こいつの書いてることは違っているとか、私の顔を見ると嫌がらせするとか、そういうことをしているから悪いことが起きるのです。
法に逆らうなら、その反動は必ず現われるからです。それは大人も子供も関係ないからです。
だからこのブログを読むなら読むでかまわないんですが(それはむしろよいことです。小さい時から法を知ることになるからです)しかし、心のあり方だけは間違ってはならないということです。(しっかり感謝しなければいけないところは感謝しないといけないということです)
その心のあり方を間違えたばかりに、このブログを読んでいて(または私の悪口などいっていて)そのような(悪い)病気になってしまった人はたくさんいるからです。(それは大人だけではなく子供も同じでしょう。だから子供も怒っているんでしょう。癌になった子もいるからです)
それだけ本当の神の教えとは大きな影響を与えるということです。様々な面にです。
だからこの教えに(法に)従わないといけないといっているのです。そうすれば奇跡が起きるからです。(そういう実績はすでにたくさんあります)
しかし、その法に逆らう人があまりに多いから、これだけの悪いことが日本中に起きているのです。
そのような子供たちが大人になった時に「自分たちの親が今の自分たちの年くらいの時に、多くの人が法に逆らったばかりに、今の日本はこれだけグチャグチャになっているのだ」といわれないようにしたいものです。(このままだとそうなりかねませんから。天変地変は激しくなり、ミサイルまで飛んできかねない状況ですから)
高橋先生は「これからは子供が大人を指導する世の中になる」といわれていました。(キリストも「後の者が先になり、先の者が後になる」といわれていました。同じ意味です)
これから法に従う子供がたくさん出てきます。(前から私はいっていますが、後から生まれてきている人たちの方が、先に生まれている人たちよりも心が高い人が多いからです。〔日本にはこれから菩薩界が出来る〕だから法がよく理解できる子供が多いのです)
しかし、現在いる大人たちがしっかりしなければ、その(心の高い)子供たちの活躍の場がなくなるのです。(先ほども書きましたが、あまりに法に逆らうなら日本がグチャグチャにされるからです)
大人が手本にならなければいけないのに、何で子供が先に反省しているのですか?
大人たちはもう少し恥を知ってください。



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