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10月 19 2017

無神論の愚かさ

10:55 AM ブログ

今日も朝からお怒りで……ウン?今のところは静かなようですが、じきにうるさくして来るでしょう。どこかの会社の連中の嫌がらせは(法の流布のじゃまは)日課ですから。(というより、もはやライフワークといっても間違いではないでしょう。〔苦笑〕)

しかし、この連中だけではなく昨日もいましたよ。烈火のごとく怒っている輩がです。

本当に呆れてしまいます。自分たちの心と行いは棚に上げて悪いことをみな私のせいにして怒りまくっているからです。

いつまでも無神論でいる自分たちが悪いのです。いい加減神を信じ、神に頼ればいいのです。(合掌して神よお助けくださいとです)

そうすればいいことも起きてくるのに、神を思うともせず、いつまでも無神論でいるから、いつまでも悪いことばかり起きるのです。

そんな神を冒涜した心もないからです。

そればかりか、自分たちは心を救われてくせに少しも感謝しない、嫌がらせをしても謝ろうともしない、それでいて悪いことが起きると私のせい、この人たちは自覚がないだけで何一ついいことをしていないのです。

こういう心と行いをし続けていて、どうしていいことが起きるのでしょう?逆に不思議ですよね。こういうことをしていて悪いことが起きないと思っている人の方がです。

悪いことを人のせいにしている暇があるなら、自分の心と行いを反省されてはどうでしょう。その方がよほどその起きている悪いことは起きなくなるからです。

悪いことを私のせいにし続けても悪いことは止まりません。悪いことを止めたいのであれば心を変えることです。

何度もいいますが、それ以外で災いを止める方法はないからです。

それにしても、一人でもウナッシーさんのようにまじめに法を勉強する人がいてくれてよかったです。

私一人だけでは、奇跡的なことがどれだけ起きてもピンとこない人も多かったと思うからです。(あいつは特別なんだろう、みたいに思われてです)

しかし、ウナッシーさんは昔から法を知っていたとはいえ、前の時はそれほどまじめに法の勉強をしていなかった人です。(北村氏の未来の時はともかく園頭先生の正法会の時でもです)

だから法の奇跡もそれまでは経験されていなかったと思います。

そういう人がまじめに法を勉強しだしたとたんに奇跡が起きるようになった。これほど法の価値が分かる出来事もありません。

だから、よかったと思うのです。

では、このブログを読んでいる人たちも(法を知らされた人たちも)どこかでそういうことが起きだす人も出てくると思うからです。

だから私は心のあり方一つだといっているのです。

私に法のことを伝えてもらっていながら、いつまでも無神論でいるから悪いことが起きるのです。

もう、神のことを思わなければいけない時がきているのに(それが法を伝えられた時です)いつまでも神を信じようとしないからです。

そういう人が日本にはたくさんいるから、今回のような異常気象まで起されているのです。

というか、特別、今回だけではなくこれまで何度もです。そういう時が(神のことを思わなければいけない時が)きているにもかかわらず、神をいつまでも無視し、自分のことばかりしている人ばかりであるからです。(本当の神の教えを知らされたのにまだ神を無視している。本当に凄まじいですね)

そのような態度は神から観たら、これだけ不遜な態度はありません。だから、これほどの神の怒りを買っているのです。

神を知らされた人たちの態度があまりに悪いからです。(無視はするわ、逆らうわ、いまだ神を否定するわ。どれも、これだけ神を冒涜している態度もないのです)

そういう神を冒涜する態度を多くの人が取り続けているから、これだけ悪いことが次から次に起されるのです。

だから、素直に私のいうことをききなさいと優しくいっているのです。(たまに乱暴になりますけどね。あまりに物分りの悪い人が多いからです)そうすれば奇跡が起きるようになるからです。

奇跡など望んでいない、普通の生活が出来ればそれでいいといくらいわれても、もうそういう時代ではないのです。(何度もいいますが、すでに正法の世となっています)

これまでのように神も思わず、心が汚いままで表面上だけよい生活を続けていても、どこかで不幸になるのです。

それが顕著に現れる時代になったのです。(この辺りの異常現象だけでなく、日本はもちろんのこと、世界的に起きている異常な多さの天変地変など、それが〔時代が変わったことが〕原因だといっているでしょうが。何度いえば分かりますか?)

だから早くその事実を(日本だけではなく)世界に伝え、世界の人が心を入れかえないといけないのです。

そうしないと(日本はもちろんですが)世界で起きている異常な天変地変は止まらないからです。

また、世界の多くの人が法を知って、法の心となるなら(法灯を心に灯せば)世界中で奇跡が起きるようになり、各国で起きている多くの諸問題も順次解決されていくのです。

法灯を心に灯す人が増えてくるのなら、その場所に多くの神の光が降り、そのような問題が解決していく調和と安らぎの道を神が導いてくださるからです。

その世界を平和にすることが出来る、唯一の教え(正法神理)をこのブログを見ている人たちがここで止めてしまっているから、神がこれほど怒っているのであり、この教えを(日本だけではなく)世界に伝えさえすれば、神が様々な奇跡を現し導いてくださるのです。

そのようなことが本当に可能だということを、このブログを見ている人たちが、いつまでも信じようとしないから、これだけの異常現象が次々に起されるのです。(もちろん奇跡もですが)

神の力をこのブログを見ている人たちに知らせるためにです。(だからよいことも悪いことも両方、起きているのです。よいことだけ起きても世界を平和に出来ないし、悪いことだけ起きても世界を平和に出来ません。よい行いをすればよいことが、悪い行いをすれば悪いことが、ちゃんと起きてくると知らせるためにです。そういうはっきりしたことが起きてはじめて、みな本当の神の教えに従うのです。〔特に外国の人などです〕)

いつまでも逆らっているのではなく(小さな心でです)この教えを勉強して世界に伝えてもらえませんか?

そうすれば、小さな災いを気にしなくてもよくなるからです。(黙っていても起きている災いは止まるということです)

少し心を広げるなら、大きな奇跡が現れてきます。もう少し心を広げませんか?

そうすれば大きな救いが現われて来るからです。

(やってくれないと終わらないんですが…いい加減理解していただけませんか?神の偉大さと、この法の偉大さをです。〔これだけ現象が起き、これだけ説明してもまだ分かりませんか???〕法の有難さが理解出来れば奇跡は現れてきます。〔ウナッシーさんのようにです〕いつまでもその法を無視しているからいいことが起きないのです。行ってください。この法をです。そうすれば法の偉大さは嫌でも分かるからです)

2コメント

2 コメント to “無神論の愚かさ”

  1. ウナっしー2017/10/19 at 12:49 PM

    人間は食べ物を食べて歳を重ねていくと大きくなり、色々な経験によって物事を知りようになって成長を実感できるのです。しかし心の成長は心を知らなければそれすら分からないことになります。歳を重ねて結婚して一人前になったなと思っていても心を知らなければ成長した真の喜びも感じることはないのでしょう。
    家族を支える仕事を持つことで、宗教も職業としお坊さんが本職であると差別化し自分には関係のないものとしている人もあると思います。しかし人は皆さん心を持って生まれて来たのだし神は繰り返し気付きを与えてくださっているのだから、その事を受け入れて日々の生活をすれば良いのにと願うばかりです。

  2. gtskokor2017/10/19 at 1:33 PM

    本当にその通りですね。
    しかし、無神論だった人たちを有神論にし、そうして法に興味を持たせて、その法の勉強までさせるようにする、とても一筋縄ではいく話ではないでしょうね。(苦笑)
    まだまだ手間も暇もかかるでしょう。先が思いやられます。(苦笑)

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