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12月 28 2017

善因善果、悪因悪果の恐ろしさ

10:37 AM ブログ

北日本や北陸は強風が吹き荒れ大雪になっているようですね。

一日で一メートル以上の雪が降ったところもあるようですが、本当に今年は(も、ですか)最後の最後まで凄い天気が現されました。

天の怒りがよく分かります。

こういう天気は何とか出来るんですけどね。(ほんと書いた字のごとく天の気分は私たちの心で変わりますから)本当に残念です。ほとんどの人が本当の神の教えを真剣に勉強しようとしないからです。

今日で仕事納めのところも多そうですが、これから正月休みということで、遊びに行くのも、どこに行くのも、それは自由なんですが、少なくともやることをやってから行ってもらいたいものです。(このブログを見ている人たちはです)

そうすれば、こういう激しい天気もずいぶん減ると思うからです。(また正月休みも楽しく過ごせるはずだからです。ちゃんと筋を通しておけばです)

このブログを見て救われたと思う人はいないのですか?よいことを知ったと思う人はいないのでしょうか?

もし、そういう人がいるのなら(全然そうは思わないという人はいいです。そういう人はいますから)今年も終わりですし、今年の最後に少々の布施くらいはしていただけないでしょうか。

毎年毎年、本当の神の教えをきいているにもかかわらず、何もしないでは天も(神も)怒るからです。

というより、今のままでは本当に危ないのです。このブログを見ている人たちはです。

善因善果、悪因悪果という法則は必ず作用するからです。(いっている意味がお分かりですか?)

布施などは、その人の気持ちに任せるのが当たり前のことなんですが(布施をする、しないは、その人の自由ですから)しかし、これだけ激しい現象が現されているのです。

そうして、それについて私は、今のままではこうなりますと説明し、その通りのことが起きているのです。

そういうことが何度も起きているにもかかわらず、それでも知らん顔をしている人たちばかりです。それどころか、そういう現象を私のせいにして(自分たちのせいなのにです)怒っている人たちまでいるというのですから、ここまでずれた人が多いと、また、まったくことの恐ろしさを理解していない人が多いと、半分強制的ないい方もせざるを得ません。

そうして気づいてもらわないと、先ほども書きましたが、このブログを見ている人たちは本当に危ないからです。

何度もいいますが、このブログを見ている人たちは善因善果、悪因悪果という法則をまるで分かっていないのです。

いっている意味が分かりませんか?今回の爆弾低気圧もそうなんですが、これだけ激しい現象をもう何年にも渡り現されているのです。

皆さん方が原因でです。(それが皆さん方が原因であるということは、私の解説通りのことが何度も起きているということでも、その事実が分かるのです。そうでなければ私の解説通りのことが起きるはずがないからです)

ということは、それだけ多くの人が不幸になる原因を(そのような激しい天変地変でどれだけ多くの人が不幸になったか知れないのです)このブログを見ている人たちがつくっているということになります。

分かりますか?いっていることの大変な意味がです。

つまり、それだけの悪因を、このブログを見ている人たちがつくっているのですから、いずれ、その分の悪果は、必ず(必ずです)このブログを見ている人たちには現れて来るということです。

善因善果、悪因悪果という法則は絶対であるからです。現れない人はいないからです。

何年にも渡り、多くの激しい現象を現した原因を、このブログを見ている人たちがつくっていたということであれば、では、そのお返しは一体どれだけ激しいものになるのか分からないのです。

だから私はこのブログを見ている人たちは本当に危ないといっているのです。それだけの危ないことを(自分たちが気づいていないだけで)すでにしているからです。

そうして、その自分たちがした危ないことは、必ず自分たちに返って来るからです。

だから私はくどいくらいいっているのです。少々でいいから布施してくださいとです。(本当は少々では足りないんですけどね。このブログを見ている人たちは、それだけ激しい現象をもう何度も現されているからです)

このブログを見ている人たちは、善因をつくらないと、今のままでは凄まじい悪果が現れるからです。

一人一人の人にです。

それだけ本当の神の教えを知るということは責任があることなのです。

本当の神の教えを説かれたキリストやキリストの弟子たちを、迫害したローマは火山が噴火して滅びたのです。

本当の神の教えを抹殺しようとしたからです。

それと似たようなことをしているのが、いま現在の日本の(このブログを見ている)人たちなのです。

そうではないでしょうか。私に嫌がらせをして本当の神の教えを無視する態度に出ているではないですか。

そのような態度はキリスト教を迫害したローマの人たちとさほど変わらないのです。(私は、石を投げられたこともカンやビンまで投げられたこともありますから。ローマにいたキリスト教の人たちと大してかわりません)

本当の神の教えを説いている者に、そういうことをしていれば滅ぼされるのです。それは歴史が証明しています。

この辺りの人たちが、次々に癌になっているのは、そういう理由なのでしょう。

この辺りの多くの人たちは、私のブログを見ているにもかかわらず、まったく感謝せず迫害に近いことまでしています。

では(凄まじい)悪果が現れる人が出てきても不思議ではありません。

それだけ多くの人たちが凄まじい悪因をつくり続けているからです。(だから大人から子供にまで癌が出ているのでしょう。この辺りでは大人から子供までが、そのような不遜きわまりない態度を私に取っているからです)

だとしたら、今のままの態度を続けるなら、まだこれからドンドン災いは現れるということになります。この辺りの誰一人(特別この辺りだけではありませんが)私に感謝の行為を行った人はいないからです。

それどころか迫害に近い態度を取り続けているからです。

今のような態度を多くの人が取り続けるなら、いずれは(神に)滅ぼされるのです。それは歴史が証明しています。

法を説いている人に対し、そのようなぞんざいな態度を取り続けていては絶対にいけないからです。(神の心を述べ伝えている者にぞんざいな態度を取るということは、神にぞんざいな態度を取るということと同じですから)

それでもまだ、そのような態度を取り続けるのでしょうか?くだらない意地など張ってです。

しかし、それでは不幸になるだけなのです。善い原因を何もつくっていないからです。善い原因どころか大変な悪因をつくり続けているからです。

悪因をつくり続けるなら悪果しか現れてきません。善因をつくりませんか。

そうすれば黙っていても善果が現れてくるからです。

(くだらない意地など捨てませんか。そうすれば次々に奇跡が起きる、すばらしい神の世界が現れてくるからです。この法を実践するなら、本当にそのような奇跡が現れる世界が実現するのです。このブログを見ている人たちの責任の大きさをもっと自覚してください)

2コメント

2 コメント to “善因善果、悪因悪果の恐ろしさ”

  1. ウナっしー2017/12/28 at 7:31 PM

    私の会社も今日が仕事納めでした。色々と仕事を通し勉強になりましたが、今週に入り少し変わったことがおき始めました。それは共に働く後輩である仲間なのです。この後輩は勤続年数は長いのですが、変わり者と呼ばれいつも自分の敵を作っては怒っているし、仕事もコミュニケーションが上手く取れず進捗に支障がでるのです。その後輩君が最近胸の内を明かしてくれるようになったのです。事あるごとに何に怒っているのか、何が腹立たしいのか等です。なかなか他人に心を開くのは躊躇するものなのですが、この後輩の心内を受ける私にとっては問題を共有できて嬉しいし後輩君の心が穏やかに変わるものならば協力しようとまで思えます。そんな締めくくりで仕事も終わりました。さて新年のスタートを善きものにできるよう年末年始を過ごそうと思います。

  2. gtskokor2017/12/28 at 8:15 PM

    ウナッシーさんの心のレベルが上がっているのでしょう。だから、そういう人が心を開いてくれるようになったのです。
    法を実践してれば次々に心を向上するチャンスが与えられます。ドンドンものにしてレベルアップをしていきましょう。
    それが悟りへの道であるからです。

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