1月 16 2018
身の毛がよだつほどの恐ろしい現象
最強寒波が終わったと思ったら、今度は急に気温が上がるそうですね。(平年以上にです)
そうして来週からはまた異常な寒さとなるとか、これだけ(天気だけでなく)気温まで極端な傾向が続きますと体もおかしくなります。(それに雪が多いところなど雪崩が心配ですし)
ほんと、いい天気になりませんが、しかし、こういう天候も現されるでしょう。これだけ神の心に背いている人が多いとです。
それにしても次から次に現れてきます。(ちょっと驚くほどの起き方です)相当罰当たりな人が多い証拠でしょう。
それはこの辺りで起きている現象を見ても分かるのです。
四~五日前の話です。
ある場所を通るとやたら怒って(ドンとガンとか音を立てながら)家をつくっている大工連中がいるのです。そこはもう何ヶ月も前からそういう態度で、それだけしつこく私に嫌がらせをしてくる大工はこの連中だけです。
だいたいは、一度ガンガンやってくると(必ず何か起きるようで)二度とやらないところがほとんどなんですが、たまに何度もやって来るところもあるのです。(意地になってです)
そういうところでも三回か四回ほど通るともう何もしなくなるのですが(それだけ何度も現象が現れるということです。何度もして来るところには何度も現れるようです。どの大工も、現象が現れなければ嫌がらせをやめるような連中ではないからです。それに変な顔で私の方を見ている大工もたくさんいるからです)しかし、この連中だけは、何度私が通っても通るたびにガンガンやってきます。(もう十回近く通ったんじゃないですか。その連中が家をつくっている近くをです)
とはいえ、何も起きていないわけではなく、この連中にも何か起きてはいるようなのです。それにもかかわらず、その現象によけい腹を立ててよけい怒ってやってくるのです。(少し前までのどこかの会社のようです)
四~五日前もそうでした。その大工連中はメチャクチャ怒っていたのです。
いつもより怒っているような気もしましたが、私が何をいっても嫌がらせをやめようとせず、四、五人の大工が物を投げたくっていました。
あまりのうるささに(あのやかましさ、もう町中にきこえていましたね)呆れるのと腹が立つのと両方で「お前ら、徹底的に祈るからな」と捨てゼリフを残して私は歩いていきました。
そうして昨日また、その連中の近くを通ることがあったものですから(その連中がカンカンに怒っていたのはまだ三日ほど前のことでしたから)さぞ怒っているのだろうと「ずいぶん祈っているけど大丈夫か」とか何とかいいながら、私は近くを歩いていきました。
そうしたらです。昨日は私が近づいていっても物音一つしないのです。
「あれ、今日は休みかな」と思ったくらいです。しかし、つくりかけの家の中を見ると電気はついています。
では、いるんでしょうが、全然音がきこえてきません。三日前とは大違いです。(三日前どころかこれまでとはです)
「おい、どうした、何かあったのか」「もう祈りはやめておくか、あんまり祈っても危ないからな」とかいろいろ声をかけましたが、まったく無反応です。(この連中がこんなこと初めてです)
「とりあえず祈るのはやめるけど、祈りをやめたくらいではその現象は止まらないからな。布施くらいせんとな。ずいぶん恩を仇で返しているからな」などと声をかけながら歩いていきましたが(この連中も私のブログは読んでいるようですから)あれだけ騒がしかった連中がです。
まったく音を立てなくなってしまったのですから驚きました。
この三日ほどの間に一体何が起きたのでしょう。この前、騒いでいた連中全員が一変に癌になったとかですかね。(汗)
それくらいのことが起きなければ、これだけ長いこと私が通るたびに嫌がらせをして来た連中が、急に静かになるなど考えられないからです。
何が起きているのか知りませんが、とにかく身の毛がよだつほどの恐ろしい現象が、あちこちで起きていることだけは確かでしょう。
そうでなければ(この連中だけではなく)多くの大工連中が急に静かになるなど考えられないからです。
これまでずいぶん多くの大工たちがいましたから、中には気の強いのもいるでしょう。しかし、そういう者にかかわらずみな静かになりました。では、相当危ないことが起きていると想像できます。
我と思わん人は試してみたらどうですか?(私が近くを通ったら、ガンガンしてきたらどうでしょう)そういう人には必ず何が起きるからです。
などという、くだらない冗談はともかく、間違ってほしくないのは、こういうことはすべて天罰であるということです。
それだけは間違えないでほしいものです。(決して私がしているわけではないのです。もし私がしているのなら、私にもその身の毛がよだつほどの恐ろしい現象が現れないとおかしいからです)
法を説く者ほど多くの人(の心)を救う者はいません。その法を説いている者にそういう態度を取ればことごとく罰が当たるのです。(これは事実です。この辺りで家をつくっている大工にきいてみてください。私が嘘をいっていないと分かるからです。〔一緒にやっている誰かに罰が当たっているのです〕後は運転手連中だけですが、運転手連中は場所を移動しているため、そういう事実がはっきり分からないだけなのです。運転手連中にもずいぶん罰は当たっていると思いますよ。〔怒っている運転手も多いですから〕多くの人が私に嫌がらせをしているからです)
本当に当たるのです。(勝手に当たってしまうのですから、こちらはどうしようもないのです)だから、私にちょっかいはかけるなといっているのですが、どれだけいってもちょっかいをかけてきます。(多くの人が大人から子供までです)
いい加減、理解してもらえませんか。自分が悪いとです。そうしないと罰は当たり続けるからです。
それはともかく、このような身の毛がよだつほどの恐ろしい現象が勢いを増しているのだけは確かなようです。
今日は久しぶりにどこかの会社の連中もお怒りです。先ほど物を投げたくって怒っているのがいましたから。(昨夜もずいぶん怒っているようでしたし)
しかしもう、怒っていてもダメなのです。
ここまでくれば(ここまで現象が現れてくれば)それはもう誰でも分かることでしょう。ただ、他にやりようがないから怒っているだけなんでしょうが、やりようがないなら私のいうことをきくしかないでしょう。
自分たちの判断が間違っているから、恐ろしいことが起き続けているからです。
判断が正しければ、恐ろしい現象が現れることはないからです。奇跡が現れてくるからです。私のようにです。(悔しいでしょうが事実です)
多くの人が、私のいうことをきかないばかりに次から次に災いが現れているのです。そうしてその災いは(ここに具体的に書いているように)段々増えていっているのです。
このように天気もドンドン悪くなり、この辺りで起きている恐ろしい現象もドンドン増え、日本に起きる災いは増える一方なのです。
しかしそれも私が知っている範囲内で書いているだけで、私の知らないところではもっと、その恐ろしい現象は起きているはずです。
この辺りだけでも、そこらじゅうに怒っている人があふれているからです。では、他の地域でも、もっと悪いことは起きているでしょう。
それはこういう状況を見れば分かります。(どう考えてもいいこと起きていませんよね)
申し訳ありませんが、そうなったのはすべて自分たちの責任なのです。自分たちが(日本の人たちが)本当の神の教えを無視している結果、このような災いが次々に現されているのです。
本当の神の教えを無視するということは、神を無視していることと同じです。では、罰も当たるでしょう。
いま起きている現象は、そのような神に対して不遜な態度を取っている人々に、次々に天罰がくだっている、そのような状況であるからです。
それだけのことなのです。それ以上でも、それ以下でもありません。それが事実なのです。
それを無神論の日本の人たちは理解しようとしないだけなのです。
神を認めないから、起きていることも認めない、これはお前が(人が)やっているなどと(または温暖化などの自然現象)バカげた漫画のような発想をいつまでもしているのです。
多くの人が神を認めないからです。
神を認めないから、神に頭を下げようともせず、神の心を知ろうともしない、その結果、次々に天罰がくだっている、今の状況はまさにそれなのです。
いつまでも神に逆らっていてよいのですか?
多くの人が神を認め、神の心に従わない限り、起きる災いは増えることはあっても減ることはないからです。
それでも神を無視しますか?
しかし、それ以上愚かな行いもないのです。
(これ、天気も悪いままだし、この辺りの恐ろしい現象も増える一方です。いいんですか本当に、今の状況のまま何も変えようとせずにいてです。知りませんよ。あまりに神を怒らせ、どういうことを起こされてもです)



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