1月 22 2018
ドンドン現れる不幸な現象
しかし、これだけ罰が当たっているのにまだ分からないのでしょうか。
どれだけ無視しようが、私のせいにしようが、今のままではいいことは起きてこないのです。
今週もこれから大変な天気になるようですが、先々週とは全然話が違うんじゃないですか。今週これほどの寒気が来るなど(先々週の最強寒波以上の最強寒波)全然きいていませんでしたが、これほどの寒波がまたすぐに来るなら、もっと早くいってもらわないといけませんよね。
それこそ先々週の時点くらいでです。(それにそれなら先々週の寒波は最強でも何でもなかったんではないですか。〔今季最強とかいってましたけど〕今回の方が強烈なんですから)
気象庁でもそこまでは予想できなかったんでしょうか?
たった一週間、二週間先のことが分からなかったんでしょうか?あの気象庁がです。
ちょっと考えられませんが(わずか一、二週間先のことが分からないなどです)ということは、今回の天気は、気象庁でも予想し得なかったほどの予想以上の悪天候になっているとでもいうのでしょうか?
皆さん方のせいでです。
というか、冗談抜きに(雪がない名古屋などまだよいのですが)先々週、雪がたくさん降ったところなど大変でしょう。
寒いままならともかく、一度暖かくなって(先週は一変に平年以上の暖かさになっているのですから)また今週は最強寒波の襲来です。先々週、降った雪がとけかけて、その上からまた大雪になりそうなのです。
それでは雪崩や落雪の危険が増しますし、先々週以上の大雪になるところもあるようです。(何せ、十年に一度の大雪が降るところまであるそうですから)ちょっと考えられないような極端な天気です。
一体、どれだけ悪いことが重なるのかという話にもなるからです。
ほんと最悪なんですが、こんな最悪なことばかりが起きています。ここ最近はです。
罰当たりな人が多いとこうなるのです。
そのような大変な天気になるところも心配なんですが、こちらはこちらで、もうどれだけ多くの人に癌が現れるか知れません。(もうはっきり書いた方がいいでしょう。実際出ているようだし、現実はしっかり知っておかないと、無視していれば現れないということでもないからです)
もう一人、二人ではなく、四人も五人も(あるいはもっと)一変にそこにいる人たちに癌が現れるかもしれないのです。(ほんと凄まじい現象です)
そういう大きな不幸が、実際にあちこちに現れているのです。
自分たちには(とりあえず)何も起きていないからよいと、もうそういう問題ではないのではないでしょうか。これだけ立て続けに悪いことが起き続けているからです。
もうそのような様々な現象をすべてを含め、全体でものを考えないといけないのです。部分しか見ていないと絶対に判断を誤るからです。
布施ぐらいされたらどうでしょう。そういう協力をこのブログを見ている多くの人が頑なに拒んでいるから、これだけの(これだけのです)凄まじい現象まで現れるようになっているからです。
それともそういう理由では全然ないとでもいうのでしょうか。適当なことをいって金を取ろうとするなとでもいうのでしょうか。
これだけ奇跡を現している私に対してです。(適当なことをいっている者に奇跡は起きないと思うんですが…私のいうことを否定する人は何の奇跡も現れていないんですよね。では、そういうことをいっている人が適当なことをいっているのではないですか)
お前のいうことなどきけるかという、そういう態度を露骨に取るなら、即、癌が現れる、そういう状況になっているかもしれないのです。
一変に態度を変える(それも怒り心頭から真っ青にです)そういう人がこの辺り、もうずいぶん出て来ているのです。
では、そういうことも起きかねないということにもなるからです。
ここに書かれたことが嘘だと思うのなら、一度試されたらどうですか。この辺りの人たちは危ないので(ほんとに出そうで)有名な方などテレビを通してです。
有名な人たちがまとめて癌にでもなれば、ここに書いたことが正しいと多くの人に知れ渡ることになります。逆に私はしてほしいくらいです。そういう不遜な態度をです。(「神など存在するわけがないだろう。キャハハ」みたいな態度を大勢で取るのです)
そうすれば多くの人にこの法の正しさが理解できると思うからです。
そうすれば多くの人がこのブログの真実を知ることになるからです。
もう本当に危ないのです。私のいうことをいつまでも無視しているとです。多くの恐ろしい現象がすでに数え切れないくらい現れているからです。
今回の天気でもそうではないですか。今週、これほど凄まじい天気になるなど、先々週の最強寒波がきたくらいまでは誰も思っていなかったのです。
もうこの最強寒波の後は、これほどの寒さは来ないと、何かもう春でも来るような言い方をしていた気象予報士までいたくらいです。
先々週まではです。
しかし、先週になると、その言い方が変わってきたのです。来週はもっと凄い寒波が来るとです。
先々週の時点では、そんなことはこれっぽっちもいっていなかったのにです。
こういう予想以上の悪いことが急に起きるのも、不遜な態度を取り続けている人が多いからです。
本当の神の教えに対してです。
このブログを見ている多くの人は知らないだけなのです。(理解しようとしないだけといった方が正確でしょうが)
本当の神の教えが出現した時は、誰も協力しなければいけないということをです。
だから、その教えを伝えられている人たちは全員です。(大人たちは全員です)布施くらいはしないといけないのです。
布施をもらえないことには、その本当の神の教えは伝えられなくなるからです。
自分はいいだろう、ではないのです。伝えられている人たちは、皆しないといけないのです。それが神との約束であるからです。
どうしてもお金がないという人は、それは無理をする必要はありませんが、それでも何か報恩の行為くらいはしないといけないのです。
それだけ本当の神の教え(法)を伝えてもらえるということは、深い恩を得ることになるからです。
それにもかかわらず、その法を伝えられている大部分の人が布施をまったくしようとせず、嫌がらせをしている人たちまでいるのです。(だいたい、この辺りの人たちなど、このブログで心を救われ、知らないことを教えてもらっているのに、私にへりくだった態度を取る人などいないのです。〔本当にゼロです〕みな、私に対し横柄な態度を取り〔それこそ小、中学生までです〕自分たちに気に食わないことでもブログに書くと怒って凄い嫌がらせをして来るのです。ありえますか?そういう態度がです。だから、この辺りの人たちは、次から次に癌になっているのです。〔それこそ大人から子供までです〕私に対する態度が〔法に対する態度が〕あまりに悪いからです。〔ほんと、どこまで勘違いがひどいのだろうと呆れますが〕)
これでは天も怒ります。
そのような天の怒りが、このような激しい天気になったり、異常な現象となって現れているのです。(そればかりでなく、自分たちの心の発達による現象も含まれますが)
どちらにしても、このブログを見ている人たちが今のような態度を取り続けるのなら、不幸は止まりませんし、その不幸がまだこれからドンドン増えて行くということになります。
だから態度を改めるしかないのです。
このブログを見ている人たちの多くが、本当の神の教えを伝えられている態度とはかけ離れた、凄まじく間違った態度を取り続けているからです。(だから凄まじいことが起きているのです)
最後に園頭先生が正法誌の巻頭に毎号書かれていた詩を一つ書いておきます。
それを読んで気づいてくだされば幸いです。
正法誌の1981年九月号より抜粋します。
< 秋に思う
刈る人は 撒いた人である。
刈り入れる時は 撒くことを考える
感謝することは 刈り入れることであり
報恩は 撒くことである。
感謝していても 心に喜びが湧かないのは
報恩という 撒くことが ないからである。 >



人目の訪問者です。

私は昨年から身体障害者となったのです。それと共に新しく同じ境遇の方々と近づくことになり色々とコミュニケーションもとるようになりました。先日も集まりがあったので参加してまいりました。話をしていくうちに分かったのは、皆さん何とか病気を治したいとか病気であることを隠したいと言うことが多いことです。しかし、病気が治ったら幸せになるのだろうか、病気を世間に対し隠したいと言う気持ちはいつ晴れるのだろう。そんな疑問を感じながら自分のことを考えてみました。私が正しいとは言いませんが、病気を治そうというよりは与えられた中でできる限りのことをしようと思うし、隠そうとは思わず不便な点を理解してもらおうとアピールをしている。それは身体上出来ないことは出来ないし、できる振りをして返って迷惑を掛けたらいけないという私自身の配慮なのです。決して障害は不幸ではないのであるし、ただ健常者と生きる世界が違うということであり負い目を感じることもないし周りを羨むこともないのです。今は時代が便利になり返ってそれが仇となり不便さをより強調させているかのようだし、逆を考えれば選択肢は豊富で冷静に見ればことは足りるのだなと思います。結論は、この分野にも心の問題があるのであり、私はこれからももっと多くの同じ境遇の方々と話をしてこの方面でも心の大切さをアピール出来たらいいなと思いました。
そうですね。そのような新しい場でまた法を伝えていってください。