8月 15 2018
布施
もうお盆の期間も終わりですが、せっかくお盆の本当の意味を書いておいたのに(お盆は生きている人に布施する期間)それを実践される人はいないのでしょうか?
ウナッシーさんだけですか…(昨日布施してもらいましたが)ただ、布施は出来る範囲で出来る時に好意で行うことが正しいのであり、無理をしたり、気を使って出すのは正しい布施ではありません。
そこはお間違いのないようにしてください。
それはともかく残念ですね。法を説いている者に布施の実践をされるなら、奇跡も現れ、災いも起きなくなって、徳にもなるのにです。
しかし、大丈夫ですか。特にこの辺りの人たちなどです。ずいぶん私に嫌がらせをしている人も多くて、悪口をいっている人も多い、そうしてすでに罰が当たっている人もごまんといるはずなのに、それでもまだ布施など出来るか、という態度をし続けていてです。
そうなると罰がこの後も当たりまくるということになりますが、まあ、この辺りの人たちはそれも大してこたえなさそうです。(もうなれているようです。〔苦笑〕)
盆前からずいぶんこの辺り、その罰の当たり方が激しくなって来ているようですが、気をつけてください。そんな心のままでは、その当たっている罰は、今後、激しくはなっても収まることはないからです。
それはそうと台風十五号が九州を直撃したそうですね。(そうして縦断しているようですが)
おかしいな?あんなに発達しない台風が日本を直撃することなどここ数年ではなかったことなのにです。
これまで日本を直撃する台風はみな発達して(それも凄まじく発達したものもいくつかあり)大変な被害をもたらしているのに、今回は(別に今回は被害が出ていないとはいいませんが)たいしたことはありません。
何でこんなに発達しない台風が今回日本を直撃したのでしょう?
十四号、十五号と発達しない台風が続いていますが、こういう時は温暖化の影響とは一切いわないのですね。気象庁などです。(笑)
温暖化の影響で台風が発達しなかった、などとはいえるわけもありませんが(笑)今回の異常な猛暑が温暖化の影響で、それに伴う激しいゲリラ豪雨も温暖化の影響で、では、今回全然発達しない台風が二回も続いているということは、この台風は温暖化の(海水温の)影響をまったく受けていないということでしょうか?
温暖化の影響をまったく受けない台風が二回も続いたということですか?これほど温暖化の影響が(様々な自然現象に)激しく現れ、海水温が高い今のような状況にもかかわらずです。
そういうことも起きるということでしょうか?自然現象では何が起きるか分からないからです。
まあ、気象予報士の人たちなど、たまたまそういう性質の台風が続いただけだとか何とかいうんでしょうが(私たちのような素人が相手なら、どういう風にもごまかしがききますから。〔笑〕)しかし、不思議な話です。
これだけ激しく温暖化の影響を受けているはずの日本で、温暖化の影響を受けていない台風が二回も続くなどです。(十四号も沖縄辺りを抜けていきましたから)
まあ、そういう気象予報士のような科学関係の人たちがいうことはともかくです。(こういう人たちは、物質面しか見ていませんから)今回、全然発達しない台風が日本を直撃したという(本当の)理由は、このような何でも温暖化というような風潮を改めるということか(温暖化の影響でこういうことが起きているのではないということを知らせるため)または、もしかしたら心を変える人たちが日本に出てきつつあるのか(つまり、この私に協力する人たちが出てきつつあるのか)そのどちらかでしょう。
そうでなければ、これだけ弱い台風を日本に直撃させる意味がないからです。
現在の日本の人々は神に対す傲慢さゆえ天罰を受け続けています。そこに、このような勢力が弱い台風を持ってくるということは(しかも二回も続けてです)何か他に(天罰以外の)目的があって天がしていることなのです。
その目的とは何か?ということを考えないといけないのです。
私的には(温暖化うんぬんより)心を変える人たちが出てきているということを願ってやみません。
そういう人が何人も出てきたのなら、日本に起き続けている激しい天変地変も(やっと)減り始めるはずであるからです。(また、この辺りにそのような人たちが出て来ているのであれば、この辺りで起きている災いも減り始めるからです)
とにかくそういう(心変わりして、布施してもいいという)人たちが、もし、出てきているのなら、早めに布施をお願いします。
そのような愛の行為が、慈悲の行為が、自分自身を、そうして日本全体をも救うことになるからです。
まだ、この後、日本近海には続々と台風が発生する模様です。(十六、十七号はすでに発生していますし)このまま、まだ、このブログを見ている人たちが同じ態度を続けていては、この後も、日本にどれだけ多くの不幸が起きるか分かりません。
何度もいいますが、お盆は生きている人への布施を実践する期間です。
では、それをされてはどうでしょう。そうすれば現在のような日本なら、救われる人はたくさんいるからです。
追伸…昨日、LGBT(性的少数者)のことを追伸に書いたら、東大の名誉教授か誰かが、自分は同性愛者であるという告白をされていたようです。(昨日の自分のブログか何かでです)
こういう人たちを肯定する人たちが(日本だけではなく)世界にはたくさんいますが、昨日も書きましたが、こういう人たちが次々に出てくるようなら世界は滅びます。
たとえ少数とはいえ(それは現時点ではということですから)こういう人たちを肯定することは、人類の滅びの道につながるのです。
では、そういうことを肯定するわけにはいきません。
こういう人たちが出てきたのなら、こういう人たちを正常に戻すよう、私たちは努力すべきなのです。(そちらの方に力を注ぐべきなのではないですか。何でもかんでも肯定するのではなくです。多様性などという言葉に騙されてはいけないのです。そのような秩序のない自由は間違っているからです)
釈尊やキリストは同性愛など認めていないのです。神の心に逆らうようなことはしてはいけないのです。(だから世界中で異常気象などが止まらないのです。〔特に同性愛など認めている国にです。アメリカ、ヨーロッパなどそうです〕そういう行いを正常に戻せば、天気も正常に戻るのです。そのような正しい運動も私たちはしていかないといけないのです。そういう正しい行いが徳を積むということにもなるからです)



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