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8月 24 2018

おかしな信仰

10:59 AM ブログ

台風二十号は四国の徳島県に上陸し西日本を縦断、各地、記録的大雨となって、大きな被害が出ているようです。(被害状況はまだはっきりしませんが)

この台風、まだこれから北海道の方に進んでいくとのことですが(いつまでも祟ります)昨夜は名古屋でも台風が直撃したわけでもないのに凄い雨と風で家が壊れるかと思いました。

台風が直撃して縦断したところなどさぞひどい雨と風であったでしょう。

ただ、まだ八月ですからね。(残念ではありますが、台風の季節はこれからです)これでは終わらないでしょうね。

この調子だとこの後もまだ台風がどれくらい来るのか分かりませんが(どうします。また一週間で六個の台風が出来たなどとなったらです)これだけ悪いことが続いても、まだ罰当りな態度を改めようとはしないのでしょうか。

このブログを見ている人たちはです。

この辺りの人たちなども何か皆、必死ですね。必死で怒っています。(そういう人が多いです)

そんなに必死で怒られても、起きている現象は止まりません。その現象は怒ろうが、泣こうが、わめこうが、止まらないのです。

なんか哀れですね。そういう人たちを見ているとです。(どこかの会社の連中は今日は引いています。朝一から何か起きたようだからです)

これだけ悪いことが起きているのに(特別この辺りだけではなく日本全体にです)それでも頑なに自分たちの態度を変えようとしない、哀れを通り越してかわいそうになってきました。

私がそのような人たちに布施をしてあげたいくらいです。(お金があればの話ですが。〔苦笑〕)

「早くあなたたち、自分たちの間違いに気づきなさい」といいながらです。そういって布施をして祈ってあげたいくらいです。それくらい日本の人たちにはひどい天罰がくだっているからです。(もちろん、法の実践をしていない人たちにはということですが)

ただ多くの人が、そのことに(自分たちに罰が当たっているということに)気づいていないだけなのです。

だから、よけいかわいそうなんですが(ほんと涙を誘います)そういう人たちは例えば、霊感商法などに引っかかって、おかしなつぼとか、ペンダントとかを大金をはたいて買って、そういうことが理由で罰が当たっているのに、その罰を頑なに認めようとしない、そういう悪いことが起きていても自分は幸せだと思い込んでいる、哀れなおかしな宗教の信者の人たちと何ら変わらないのです。

そう思いませんか?

だって、信仰などしていないという人であっても(日本にはそういう人はたくさんいますが)何かを信じているのは確かなのだし(何も信じていない人って、実際はいないのです。〔そう、うそぶいている人はいますが〕人は信じなくても、金を信じていたり、仕事を信じていたり、あるいは唯物無神論を信じていたりと、人は何かを信じているのです。何かを信じるということは、それは即ち信仰しているということなのです)ということは、そういう人はみな信仰者なのであり、今のように、悪いことがこれだけ起きているのに知らん顔をして自分の仕事ばかりしている人たちも(こういう人たちは仕事教の信者とでもいえばいいのでしょうか。〔笑〕)あるいは、何の恩恵もないとすでに分かっているのに、それでもまだ既存、新興の宗教など続けている人たちも(こういう人たちはもちろんおかしな宗教の信者です)この教えに逆らい続けている人たちも(こういう人たちは自分本位教の信者とでもいえばいいのでしょうか。〔笑〕)おかしな信仰を続けている哀れな信者ということになり、そういう人たちがみな罰が当たっているということになります。

それなのに、その罰を頑なに認めようとしないのです。

では、同じでしょう。そのような霊感商法に引っかかっている信者の人たちとです。

このような様々な(自分勝手な)信仰を続けている人たちも、霊感商法に引っかかっている人たちと同様、不幸になって地獄に堕ちるということには変わりがないからです。

それを知らないのです。自分たちはそんなことにはならないとただ漠然と思っているだけなのです。

自分勝手な信仰を続けている人たちは、そういう事実を知らないからです。

罰しか当たっていない人たちが、そういう神の世界のことなど知るわけがありません。だから、平気で出来るのです。そういう態度をです。先に死んで行った人たちがどういう世界にいるのか知らないからです。

最近はよく有名人が亡くなりますが(昨日もそんなニュースが流れていましたが)もしあの中で、このブログを見ていて、それで亡くなった人がいたのなら(多分、いたでしょう)その人は確実に地獄に堕ちているでしょうね。

それは奇跡が起きている私が保証します。(いい加減なことをいう者に奇跡は起きません。もし一つでもいい加減なことをいえばたちまち奇跡は起きなくなります。私のいうことを信じてください。私はいまだ多くの奇跡が起き続けているからです)

堕ちるに決まっています。そういう人たちは、この教えが本当の神の教えと分かっていて、そうして自分は心が救われるだけ救われているにもかかわらず、感謝もせず、一切の報恩の行為もせずに死んでいったのです。

それだけ神に対し(本当の神の心を天から私を通して伝えているです)不遜な態度もないからです。

そういう不遜な態度を取り続けたまま死んでいったのなら、そういう人が地獄に堕ちないわけがありません。(天上界に行けるわけがありません)

だから私は、そういう人たちはみな地獄に堕ちているといっているのです。もちろん、この辺りで私に逆らい続けて嫌がらせをし続けている人たちはいわずもがなですが。

こういうことはです。特別いわなくてもお分かりになるのではないでしょうか。これだけの(悪い)ことが日本に起きているからです。

だから、この教えを実践して心を正さないといけないと私は何度もいっているのです。

自分の周りに奇跡が起きているような人なら、その人は(それ以外のところにどれだけ災いが起きていようと)確実に天上界にいけるからです。

自分の周りに奇跡が起きるということは、自分の心が正しいからであり、死んであの世に持っていけるものは、その自分の心だけなのです。

だから、その心が正しい者は死んでも、その正しい心のままに天上界にいけるし、その心が汚い者は汚い心のまま、死ねば地獄界に堕ちるのです。(自分のことだけしかしない人など心は汚いままですから。それともう少し詳しくいうなら、いま話題になっているボランティアの人などいますが、あの人も本当にいっている心のままの人なら天上界に行けます。〔この教えを知らなくてもです〕しかし、いっていることと思っていることが違うならいけません。あの方がどういう方かは知りませんが〔行いを見ているのならそれほど悪い人とは思えませんが〕そういうことを知っているのと、知らないのとでは大きな差があると思います。だから誰も、この教えを知っておいた方がいいと私はいっているのです)

それなら、死ぬ寸前まで心が汚くても、死ぬ間際に心がきれいになればそれでいいではないかと簡単に考える人もいるかもしれませんが、人の考えはそんなに単純に出来ていません。(それに人間いつ死ぬか分からないし)

昨日まで人のことを散々悪くいっていた人が(あるいは自分のことばかりしていた人が)今日になったら急に人の悪口をいわなくなり、面倒見もよくなって、普通の人より善人になった(それも心からです)などということが出来るでしょうか?

そういうことはまず無理です。(というか、絶対に無理です)

だから、普段から、心をきれいにすることをしていかないといけないのだし、それにはこの教えを実践することが一番心がきれいになるのですから、それをすればいいのだし、だいたい、この教えをもう何年も前から見ている人は、ただ黙って見ているだけではダメだともう何度も私はいっているでしょう。

それが原因でこういう(悪い)ことも起きているともです。

その通りのことが起きているのだし、私はその間も奇跡が起き続けているのですから、いい加減、私のいうこときき実践してください。

この教えに逆らいまくっている人たちには、凄まじい天罰がくだっているということもまた事実であるからです。

とにかく、今のまま、このブログを見ている人たちがまったく態度を変えようとしなければ、益々悪いことが日本に起きてきて、このブログを見ている人たち全員が(この教えを実践しない人たち全員がという意味です)不幸になり地獄に堕ちて行きます。(すでに大きな不幸にはなっているのですが〔これだけのことが日本に起きてるのですから〕先ほども書きましたが、その自覚がない人があまりの多いからこういう書き方をしているのです)

これは嘘偽りのない事実であるのです。

いつまでおかしな信仰など続けているのですか?だから不幸になり地獄に堕ちるのです。

早くこの正しい信仰に目覚め、行ってください。それ以外で、幸福になり天上界に行ける道はないからです。

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