8月 28 2018
どんどん深まる正法の世
何ですかね。私があまりに怒っている、怒っているとブログに書いているので、皆わざと怒っているんでしょうか?
そう思うくらい昨日も怒っている人が多かったですね。
しかも昨日など、新規で怒っている人が多く(これまで怒っていなかったところがたくさん怒っていました)そればかりか外国人まで怒っているのですから、さすがに私も外国人までは知らないんですけどね。(顔も見たことないような連中ですから)
参りましたね。これだけいつまでも、悪いことはすべてお前のせい、と怒っていられてもです。
何で私が、そうもあちこちの人を片っ端から病気にしないといけないのでしょう。それも縁もゆかりも恨みもない人たちばかりをです。
そんなことしないでしょう。恨みがある者を次々に病気にしているというのなら、まだ話も分かりますが、何で恨みもない全然知らない人たちを私が病気にしないといけないのですか?(恨みがある〔?〕この辺りで私に嫌がらせばかりしている人たちは、ピンピンしている人がたくさんいるのにです)
そんなバカなことをしていたら恨みばかり買って命まで危なくなります。私は命がけで縁もゆかりも恨みもない人たちを次々に病気にしているとでもいわれるんでしょうか?
何でそんなことしなくてはいけないんですか?
そんな危ないことをしなければいけない理由が分かりませんが…?(ほんと不思議です)
悪いことをすべて私のせいにして怒っているだの、そんなものは逆恨み以外の何ものでもありませんが、大丈夫ですか?
悪いことを全部私のせいにして怒っているだけでです。
前回も書きましたが、そのようなことが起きるのには(個々に)様々な理由があって、そこをよく反省しないと、その起きている悪いことは止まらないのです。
自分たちのこれまでの行いをよく反省されてはどうですか?
そういうことを(責任転嫁を)している間にどんどん正法の世は深まって行きます。よいのですか。汚い心のままで悪いことを人のせいにし続けていてです。
そんなことをしていれば、悪いことは次から次に起きてきてどんどん不幸になって行きます。
もう少し視野を広げてみてはどうですか?そうしないと正しいことはいつまでたっても分かってこないからです。
よく見てください。何も悪いことはこの辺りだけで起きているわけではないのです。悪いことなど、もう日本全国どこでも起きているのです。
この辺りよりもっと悲惨なところはいくらでもあります。(今年だけでも、西日本豪雨の被災地やら大阪地震の被災地。その他この前の二十号台風の被災地などいくらでもあります)
もうそういう時代になったのです。心を正さないと悪いことが次々に起きてくる、そういう時代にです。
それに多くの人が気づいていないだけなのです。
昨日も関東など激しいゲリラ豪雨(雷雨)となりあちこちで冠水被害が出ました。(こういうことがもう普通に起きていますから)それに今年の異常な猛暑(盆をすぎたというのに、いまだ猛暑が続いているというのですから本当に異常です。昨日も名古屋は暑かったんですが、名古屋は猛暑日の最高記録が出たそうですから)何度もいいますが、そういう異常気象など書き出したら切りがありません。
そうして昨日もまたそんなニュースが流れていましたが、有名人が次々に亡くなっています。(年寄りの人ばかりでなく五十代や四十代の人もです)これは別に有名人ばかりではないでしょう。
有名人がそれだけ亡くなっているというのなら、他の人も当然なくなっているでしょうし(もう多死社会ですから)最近はよくインフルエンザの患者が最高になっただの、ノロウイルスの患者が数百人単位で出ただの、はしかが流行っているだの、おたふくかぜが流行っているだの、様々な病気が異常な流行り方をしているではないですか。
こういうことも同じなのです。
そのような異常現象はもう全国的に起きているのです。
だから当然、この辺りにおかしな病気が流行ったところでそれは別に不思議でも何でもないのではないですか。
すでにおかしな病気など全国どこでも流行っているのだし、この辺りのような病気が流行っているのは何もこの辺りだけではないのかもしれないからです。(それはそうでしょう。血尿がよく出ているなどニュースになるわけがないんだから)
だから、この辺りの人たちはおかしな病気になって、それを全部私のせいにしていますが、そのようなおかしな病気が流行っているのは、何もこの辺りだけではないのです。
インフルエンザだの、ノロウイルスだの、もっというなら癌だってそうです。もう二人に一人が癌になる時代だなどといわれているのです。(これはまた凄まじい流行り方です)
このようなことを考えればです。この辺りの人たちがよくおかしな病気になっているからと、何で、それを私一人のせいにしているのですか?
それはあまりに狭量な意見なのではないでしょうか。
もうそういう時代になったのです。
心を悪いままにしておけば、次々に悪いことが起きてきて、最悪、死ななければいけないことになるという、そういう時代にです。
それが正法の世なのです。(ただ、この辺りは他の地域と違うところが一つだけあります。それは法を説いている人がいるということです。その分、よけいに災いが現れているということはあるでしょう。その法を説いている人にこの辺りの人たちは〔なんと〕嫌がらせをし続けているからです。〔本当にバカな人が多いです。その法を説いている人に布施などする人が多ければ奇跡が次々に現れるのにです〕そんなことをすれば当然、罰は当たります。だから、その分、よけいに災いが現れるということになるのです)
もう少し視野を広げれば誰でも分かるのです。悪いことなどもうそこらじゅうで起きているとです。
しかし、何でこんなことが起きているのか、正確に分かる人はいません。
だから誰が何をいおうが奇跡が起きないのです。そういう人たちのいっていることは、正しいことばかりではないからです。(一ヶ所でも間違ったところがあると奇跡は起きませんから)
そういう中で奇跡が起きているのは私だけなのです。
ということは、私一人が(すべて)正しいことをいっているということになります。では、その私を信じなくて一体誰を信じるのかということにもなります。
これだけ悪いことが次々に起きる世の中になっても、私の周りだけには次々に奇跡が現れています。
こういう世の中になったのだからこそ、よけいこの教え(正法神理)が大事なのであるということに早く気づかなければいけないのです。
これから正法の世はどんどん深まって行きます。
それでもまだこの正法神理を無視するのですか?



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