10月 13 2018
くだらない意地
くれぐれもいっておきますが、もし、前回書いたような現象が現れたらです。
もう私のいうことをきいた方がいいと思います。そうしないと事態はドンドン悪い方向に行くからです。
こちらは、そのような(悪い方向に行っている)人ばかりです。私のいうことなどきかない人たちばかりであるからです。(何度も書きますが、そのせいでこちらは凄まじいことになっています)
しかし、神の業(天罰)が現れているのですから、それはもう神の教えを説いている者のいうことをきくのが一番よいのであり、その者のいうことをきくなら、段々よい方向に進んで行くのです。
天がそのように導いてくださるからです。(そうして、その天も力〔奇跡〕を現してくださるからです)
私のいうことをきかずにいては、仮におかしな病気が現れ、病院に行ってその病気が治ったとしても、しばらくするとまた同じような病気が現れて来て、同じような苦しみを味わうことになるのです。
そうして、そのような病気の症状はドンドンひどくなっていきます。
結局、そのような病気が現れたのは心が悪いから現れたのであり、その心を直さない限り、そのような現象は止まらないからです。
だから、心を直さずにいて、体の悪いところだけを治しても、また同じような症状が現れてくるのです。
そのような病気は自らの心がつくりだしているからです。
そういう話を何度しても、この辺りの人たちは一切考えを変えようとしないから、ずっと同じ(悪い)ことが続いているのです。
それはこの辺りの人たちだけではないのかもしれませんが(だから日本中に悪いことがずっと続いているのですから)もし、自分たちに、そのような(おかしな病気のような)症状が現れてきたら、今度こそ心を入れかえ、私のいうことをきいてください。
そうしないと起きている悪いことは止まらないからです。
そういう危ない心でいつまでもいるより、そのような心が変わればどのようなことが起きてくるのか?
私など庄内川や堀川に行くと(鳥たちだけではなく)たくさんの魚たちが出迎えてくれます。
堀川に行くと最近は十センチ前後のボラたちがたくさん水面まで上がってきますし(最近はそのくらいの魚たちばかり見ています)庄内川ではもっとバラエティーにとんでいます。
川の近くで休んでいると昨日はすぐ前の水面をザバザバ泳いでいく魚がいました。すぐにエイとピンと来て「よう元気か」と声をかけると、そのエイはしばらく水面近くでバシャバシャやっていて、そのまま泳いでいきました。
日によっては、すぐ前まで大きな鯉が何匹も寄って来る時もありますし(一週間ほど前は、十数匹の鯉が〔それも五~六十センチくらいの大きさの奴です〕入れ替わり立ち替わり私の前で泳いでいました)小さな魚が寄ってくる時などしょっちゅうです。
名古屋港など行っても、最近は小さな魚が(どういう魚かよく分かりませんが)たくさん水面まで上がってきて、ピチャピチャやっています。(たまに三~四十センチクラスの魚が跳ねています)
そこらの川や海にまるで自分の飼っている魚たちがいるようで、どこに行っても楽しいものです。
それ以外の動物もみな同じなんですが(動物園など行くと本当にそれがよく分かります。ほとんどの動物たちが私が行くと、一度は私の方をジロリと見るからです。〔動物によってはジロジロ見ているのもいますし〕他の人たちはそのようなことがないみたいですね。私の方を見ている動物たちを見て、驚いている人があちこちにいますから)このような動物ばかりでなく、同じく私たち人間たちともこの教えは調和できる教えであるのです。
しかも非常にです。(だからいっているのです。この教えを世界に拡げれば世界が平和になるとです)
動物たちはそれを知っているため私になついてくるのです。(何で動物たちはそんなことを知っているのか?多分、人の何倍も心がきれいだからでしょう。だから、調和できる教えを実践している人が分かるのです)
愛の心で調和することこそ一番大事なことなのであり、いま現在の人々は、そのような心が非常に少ないのです。
だから、人のやることに反発ばかりするのです。心に愛がなく(怒りやねたみやひがみの心ばかりで)小さく貧困であるからです。
そういう心ではもうよい事は起きてこないのです。
そのような心がまともに現れてくる時代になっているからです。
心が変われば起きてくる現象はまるで変わります。
これだけ悪いことばかりが起きる世の中の一体何がよいのですか?
いつまでも(本当の)愛と調和を知ろうとせず、小さな心でいてはよいことは起きてこないのです。
いつまでくだらない意地を張り続けるつもりですか?
それでは命までなくしてしまうのです。
(今日は軽くにしておきます。本当にこの神の教えをこれ以上は無視しない方がいいです。何か起きてからでは遅いからです)



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