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10月 24 2018

左系(共産思想)の終焉(しゅうえん)

10:33 AM ブログ

だからもうこのブログを見ている他地域の皆さんも左系の考えはやめましょう。

そのような考えのままでいると名古屋と同じことが起きてくるからです。(こちらなど毎日〔癌になる人が〕出ているような人たちまでいますから。〔大丈夫ですか?どこかの会社の皆さんなどです。今も確認したんですが…出ているそうです〕)

もう全国的に危ないのです。正法の世になっているのはこの辺りだけではないからです。日本中、それどころか世界中がそうだからです。(では、世界中に早くこのことを伝えないといけないのですが…)

だから逆にいえばです。いま現在、癌の人で左系の考えの人たちは、その考えを徹底的に直すと、癌も治るのではないかと思われます。

そのような心が癌を現しているからです。

もちろん、それだけが原因ではないのでしょうが、左系の考えが癌になる大きな原因の一つであることだけは確かなのです。(それはこの辺りの人たちが証拠です)

では、左系の考えが強い癌患者は、まずその考えを直すと癌は快方に向かうでしょう。そのように心が変わることは肉体にとってずいぶん大きなことであるからです。

その上で、この神の教えを学べばもう完璧でしょうね。それに加えて神の奇跡も現れるからです。

もうこの時代、左系の考えなどもっていれば危なくてしょうがないということが、少しはお分かりいただけるのではなでしょうか。

こちらの惨事を知ればです。(私はここに作り話を書いているわけではありません。起きていることをそのままを書いているのです。それはこの辺りの人たちが証人です)

だからもう左系の考えはやめましょう。本当に危ないからです。

それともう一ついっておきますが、左系の人たちはよく「日本は悪い国であった。日本人は戦争中に悪いことばかりやった」といっていますが(というか、そう信じさせられていますが)これは極東国際軍事裁判以降つくられた(日本を陥れるための…。〔それだけ戦勝国から見たら日本は警戒しないといけない国であったということです〕)軍事裁判史観であって正しいものではありません。

それはもうネットで調べても分かりますし、正しい歴史が書かれた本はいくらでも出ています。

それを読めば、日本は悪い国ではなかったということはすぐに分かりますし、いつまでも、自分の国に対し、間違った考えでいては、この時代、これもまた危ないのです。

自分の国を悪くいう人たちなどどこの国にもいません。愛国心や民族愛など持って当たり前のことであり、偏狭ではなく、正しい愛国心、民族愛は持たなくてはいけないのです。(そのような愛がないということもまた愛がないことには変わりがないからです)

国や過去の日本の人たちに対し、間違ったは考えを持ち続けるのはもうやめましょう。

正しく理解し(そうして感謝すべきところは感謝し)正しい愛を持つ、これこそ、この時代、一番大切なことであるからです。(だいたい釈尊〔高橋先生〕が生まれられた国がそんな悪い国であるはずがないでしょう。釈尊がそんなに悪い国に肉体を持つはずがないからです。そういう偉大な方が出世されるところは、それだけ霊域のいい場所を選ばれるからです。では、その一点だけ見ても日本は悪い国ではなかったと分かるはずです)

だからこれからは左的な物言いばかりしている政治家はもちろん、テレビや新聞(そういうところがほとんどなんですが〔苦笑〕)コメンテーターなどみな危ないということになり、そのような人たちはもういつ癌になるか分からないということになります。(もうこれからは本当に命がけですね。政治家やマスコミの皆さんなどです。おかしなコメントをしているといつ癌になるか知れないからです)

だから、ここで知らせおくのです。『左系の発言は本当に危ないですよ』とです。『名古屋など左系の人が多くて癌が続出していますよ』とです。

事実そうであるからです。(ほんと大事なお知らせです。拡散してください…ってよくいってませんか?ブログやツイッターしている人たちがです)

これから正法の世がドンドン深まって行きます。そうすると、いま名古屋で起きているようなことなど、いつどこの地域で起きだすか分からないのです。

その地域の人たちが、神の心から離れてしまえば、名古屋で起きているようなことなど、これからはどこにでも起きてくるからです。(天変地変も、その一つの現れなんですが)

どちらにしても、これからは本当の神の教えを知らない人は、真っ暗な中で一人で綱渡りをしているのと同じくらい危ないのです。(少し前までは真っ暗な夜道でしたが、最近は綱渡りになりました。その綱から落ちたら真っ逆さまに地獄行きです)

正法の世が深まれば深まるだけ、その綱は細くなって行きます。

綱が切れる前にこちらに来られたらどうでしょう。こちらは(神の側は)そちらとは打って変わってすばらしい世界が広がっているからです。

追伸…あの女性アナウンサー体調をくずされたんですね。(そうして復帰のメドが立っていないって本当ですか。〔汗〕)

あの人、このブログに面白くないことを書くと露骨に嫌な態度をしていましたからね。ちょっとこちらもムカついてはいたのです。

特に「布施してください」みたいなことを書くと「何であんたに布施などしないといけないの」みたいな態度を露骨にしていましたから、こちらは「このブログを見て心が救われているくせになんて態度だ」とよく思っていたのです。

だから「この人、そのうち罰が当たるぞ」と思っていたのですが、やはりそうなりましたか。本当に残念です。

もう少し心が柔らかければこのようなことも起きなかったのにです。(…まあ、起きないということもありませんか。〔本当の神の教えを知らされているのに何もしようとしないのですから〕もう少し後になったというのが正しい言い方でしょう)

そこを反省され、私に心からの感謝の布施をこの方が出来るのなら、その体調も奇跡に回復していくでしょうが、それが出来ないのなら(そこを反省しないのなら)ちょっと長引くのかもしれませんね。

体調不良がです。

どちらにしても、このブログを見ていて(神の教えを知らされていて)何もしようとしない人たちは、遅かれ早かれ不幸が起こります。(そんな不遜な態度はありませんから。自分たちはこの世で一番よいことをされているのに、それに対し、何のお返しもしないなどこれほど不遜な態度はありません。礼儀知らずもいいとこです)

その不幸が起きる前に、自分の間違いに気づいてほしいものです。

2コメント

2 コメント to “左系(共産思想)の終焉(しゅうえん)”

  1. うなっシー2018/10/24 at 7:25 PM

    本当に危ないです。いま裏の家に救急車が来て運ばれて行きました。一昨日も近所で葬儀があったばかりなのですから、身の回りに異変が起きているとしか考えられません。ひとつ警告するのは、私も決して安心はでないことでしょう、少し先生に言葉を頂いてるだけのことなので大して普通のそれとは何ら変わりないですからね。この言葉が出たからには、いま一度たすきを締め直して心新たにして参ります。反省をする機会を受けましたのて今晩出直します。

  2. gtskokor2018/10/24 at 8:30 PM

    有名人も今年はたくさん亡くなっていますからね。
    正法の世が段々深まって行きますから、もう心が合わない(時代と)人たちはこれからドンドン亡くなって行くでしょう。(引き上げれるでしょう)
    法を実践しているウナッシーさんは大丈夫でしょう。(周りに奇跡が起きている間は大丈夫です)何か悪いことが起きても、そういうことを通して魂を磨きなさいという天の導きであるからです。
    しかし、法を知らない人や無視している人たちはそうはいきません。悪いことが起きれば、そのまま不幸になっていくのです。
    少なくともこのブログを読んでいる人たちは、早くそのことに気づいてほしいものです。

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