9月 22 2011
台風の意味②
やはり15号は本州を直撃しましたね。それも最悪のコースを進みました。(言っている意味分かりますか?)
台風15号は静岡県浜松市に上陸し、首都圏を縦断、福島県から抜けていきましたが(まだ北海道が心配ですが)信じられないような被害が出ました。(被害状況は、テレビ、新聞など見てもらえば分かりますので、ここでは書きません)
前回上陸した12号も奇妙でしたが、今回の15号はそれ以上ですね、動き方も奇妙なら、発達の仕方も奇妙でした。
気象庁は海水の温度が高いとか、スピードが遅かったとか、高気圧が強かったとか、同じような説明を繰り返していますが、そんな説明ではまったく理解できない不可解なことが、今回のいくつか出来た台風(12号、14号、15号)にはいえるのではないでしょうか。
まず、発達の仕方です。なぜ、15号はこんな日本の近く(沖縄近海)で急に発達し出したのでしょう?海水温が高かったとはいえ、沖縄付近に来る前も海水温は高かったはずです。発達するなら、もっと早くから発達していないといけません。それがなぜ、日本近海に来てから、急に発達し出したのでしょう?それにこの台風、本州を直撃するまで発達し続け、浜松に上陸した時は、非常に強い勢力のままで上陸してしまいました。(そのせいで大変な被害が出てしまったのですが)こんな強い勢力のまま上陸した台風は史上初だったとか、何で今回は、こんな急に日本のすぐ近くで台風が発達し出して、それが上陸するまで発達し続け、その強い勢力のまま本州を縦断してしまったのでしょうか?
それに同じコースを同じようなスピードで進んでいるのに、なぜ(日本に上陸した)12号はあんなに大型に発達し、(日本に上陸しなかった)14号はまったく発達しなかったのでしょうか?
疑問は発達の仕方だけではありません。
15号の動き方など明らかにおかしいのではないでしょうか?(沖縄付近で停滞したり、クルリと一回転したり、急にコースも変わりました)このような動き一つとっても、高気圧が急に強まり、などという説明だけでは説明がつかないのではないでしょうか。
もう、私のブログを読んでいる方は、お分かりいただいていると思いますが、これが意志もなく、勝手に動いたり発達したりしているということなのでしょうか?
明らかに違うでしょう。何かの意志が意識的に台風をこのように動かしている、と考えた方がよほど自然です。(今回の台風を見ればそれは分かります。ある意味、今回の台風がそれを証明したといえるのではないでしょうか)
何かの大きな意志と、その大きな意志がもっている大きなエネルギーにより、今回の台風も(今回の台風もです、すべてそのような意志に支配されています)発達し動かされたのです。
その意志の存在は私のブログを読めば明らかになるはずです。
何で、ここに書いたことが次々と現象化しているのでしょうか?少し前に私は台風と地震が一緒に起きると書いたことがあります。それが今回起きました。昨夜(十時半ごろだったと思いますが)茨城で震度五の地震が発生しました。(震度五の地震は私が祈ったとき、私に皮肉を言った人がいたときにも起きています)
台風と地震が一緒に起きたのです。
私は別に先に起きることが分かるわけではありません。そうではなく、ここに書いたことを天が行っているのです。(だから私は、天の心をここに書いている、と何度も言っているのです)
私は前に「このブログの正しさを、多くの人々に様々な現象を通し証明せしめ給え」と祈っていると書きました。その祈りがきかれているのであり、このブログこそ、天(大きな意志)の存在を証明する証拠なのではないでしょうか。
天の存在を、誰も、もう否定することは出来ないのではないでしょうか。だとしたら、私の言うことをきいた方がよいことが起きてくると思いませんか?(私の言うことをきかないから悪いことが起きているのであるし)
それとも、まだ、おまえの言うことなどきけるか、と唯物無神論などという、この世限りの教えを多くの人は信じるのでしょうか?
私のブログを信じ、私に協力してもらえる人が(それはすなわち神を信じ、神の教えを信じる人という意味です)たくさん現れないと、もう天は日本の人々を許しません。そのような人々がたくさん出てくるまで、天は次々に現象を起こすでしょう。
何度でも言います。もう時間はありません。一人でも多くの方が、神の教えに帰依されることを願ってやみません。(パソコンの調子も悪いですし、もし私が天の心を伝えられなくなったら、多分、今以上の大変なことが起きると思います)



人目の訪問者です。
