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10月 28 2018

続、気づかない人たちの哀れさ

10:53 AM ブログ

そういえば最近は静かですね。(この辺りは相変わらずうるさいんですけどね)

天変地変の方なんですが、今月の初めに台風二十五号が来てから、少々の地震(震度三~四)はありますが、それ以外で激しい現象は起きていません。

珍しいですね。これだけ長い間しずかなのもです。

これまでは、一~二週間くらい静かな時はありましたが、それをすぎると、必ず、大雨(大雪)が降ったり、台風が来たり、強い地震や火山の噴火が起きたり、長雨や日照りが続いたり、あるいは急に(それも異様に)寒くなったり、暑くなったり、何か起きていたはずです。

それなのに、この数週間は大雨も、台風も、強い地震や火山の噴火も、異様な暑さ寒さもありませんし、晴れや曇りの天気ばかりでなく適当に雨も降っています。(多少の激しい雨はありますが)

ずいぶん秋らしいといえば秋らしいのではないでしょうか。

これだけ秋らしい天候が続くのも久しぶりなんですが(何せ、最近は秋や春がなくなったとよくいわれますから。すぐに暑くなったり、寒くなったりしてです)こんな一ヶ月近くも何も起きてこなかった(普通だった)ことなど、ここ数年はなかったことなのではないでしょうか。

災害列島である日本としてはです。

普通の天気が続くと、そういう感覚(何かおかしくないか?)にしかならないというのですから(苦笑)今の日本がいかに異常であるのかがよく分かるのですが、しかし、これまでならです。

今回ずいぶん日本の南を通って行った台風二十六号などが、日本に来ていてもおかしくはなかったのです。

この台風は日本の方に向かって来るという予報も出ていたからです。(大きく右にカーブしてです)

そういう予報もあったのなら、日本に向かってきても不思議ではありませんし、これまでなら確実に来ていたでしょう。

なぜなら何度もいいますが、災害大国日本が、これだけ長く静かだったことはここ数年なかったことであるからです。

では、ソロソロまた悪いことが起きてきてもおかしくないと誰でも思い、警戒していたはずであるからです。

しかし、今回の二十六号はまったく日本に来る気配もなかった。

そうして、まだ来週も(少々寒くなる予報は出ていますが)晴れが続いて、静かな日が続くようではないですか。

本当に珍しいですね。これだけ長い間、災害列島の日本が静かなのもです。

何かこの後、大きなことが起きてきそうなんですが、ねっ、だからいったでしょう。(十月十二日に書いた「命がけの現象」でです)

私が書いた通りになっているではないですか。そう思いませんか?

これからは不遜な人、一人一人に現象が現れると、そうして個人に現れる現象がドンドン増えると。

だから、大きな激しい現象はあまり現れてこないのです。

これから天は(天変地変より)個人へ現す現象を優先するからです。

だから、この辺りなどまた怒っている人たちが増えていますが(どこかの会社などもう朝から夜まで怒っていますから。夜の八時、九時頃になるともう毎晩〔先週などそうでした〕ガチャーンとかやっています。何か起きているのでしょうが、朝から夜まで、そのような急に立てる大きな音が最近は叫び声にきこえるようになりました。本当に哀れです)そういう人がこれからはもっと急速に増えてくるということです。

天が大きな現象から個人、個人に現す現象に現象を変えて来ているからです。

それが証拠に(先ほども書きましたが)災害列島であり災害大国である日本がです。これだけ静かになることはここ数年なかったことであるからです。

大きな災いが急に収まった、それはなぜか?ということです。

それは起きる現象が、大きな天変地変から個人に現れる現象に変わったからです。

だからこの辺りもそうなんですが、有名人もまた次々に亡くなっているのだし(また女優さんが癌で亡くなったそうですが)このような現象が(不治の病が)これからまた(いま以上に)凄まじい勢いで現れてくるということです。(ちょっと怖いんですが。〔恐〕)

だから、今年の冬など暖冬傾向であるといわれますが、本当にそうなるでしょう。

これまでは違いましたけどね。これまでは、そういう長期予報が出ていても絶対に寒くなると思っていました。

そうしてその通りになって、毎年どこかで異常な大雪になったのですが、今年の(今回の)冬は多分そういうことはないでしょう。

天気予報でいわれている通り暖冬になって、これまでのように異常な大雪や異常な寒さに(今年初めのようなです)なることはないと思います。

多少の寒さや異常気象はあっても、これまでのように異常な現象が次々に起きるということはないでしょう。

何度もいいますが、天が現す現象が変わっているからです。(ただし、北海道は分かりませんけどね。北海道はあんな大きな地震がありブラックアウトまで起きたのに、原発を動かそうとしません。これは天の意志に逆らう行為です。では、北海道はまた大雪になるかもしれません)

だから、これからは天変地変がまったく起こらないということもないのでしょうが、これまでのように毎日のように起きてくるということはなくなり、その分、今度は個人の方に現象が現れるようになります。(それが毎日です。こちらはそんな感じですから)

他の地域ももちろんですが、この辺りはより以上に気をつけてください。

そうなる前からずいぶん個人に現象が現れているからです。(何度も書きますが、すでに毎日のように何か起きていますから)では、これからはもっと現れてくるということになりますので、最近、私がよくいっている「心の汚い皆さん、滅びても元気で」ということが、この辺りの多くの人たちに本当に起きるということになります。

しかし、私のいうことを信じようとしない人たちは、どうせまたそのことを無視し、お前のせいといいながら滅びていくのでしょう。

そのように現象が変わったということに、気づいている人など、どうせ皆無であるからです。

では、これまで通り何も変わっていないと思って、同じような生活を続けるでしょう。

しかし、これからはそういう人たち(個々)に、これまで以上のペースで次々に現象が現れてくるということになります。

では、これからは滅びる人も出てくるでしょう。すでにそうなりかけている人たちがこの辺りはたくさんいるからです。

だからこの辺りなど、いま以上の凄まじいことが起こり始めるということになるのでしょうが(本当に名古屋はゴーストタウンになりそうです)それも仕方がない話でしょう。

誰も私のいうことに耳を貸そうとしないからです。

いつまでも自分のことしかやろうとしないからです。

これから日本が、災害列島なのではなく『罰当り列島』であったということがよく分かることになります。

これまで起きていた数々の災害も、そうして、いま現在起きている次々に不治の病を発症するという災いも、皆、神の心に逆らう罰当りな人たちが多いため起されていたものであると、これから日本に起きていた災害が減って、不治の病になる人が増えていくなら、さすがにこのブログを見ている無神論の人たちも、気づかざるをえないからです。(それでも気づかないというのであればです。いってはいけませんが、そういう人はもう死んだ方がいいでしょう。この世で修行している意味がないからです)

しかし、そうなる前に気づいて反省されたらどうでしょう。

何度もいいますが、自分で気づかなければ自分が救われる道はないからです。

(自分で自分を救うのです。人に救ってもらうわけではありません。自分でそのことに気づかなければ自分を救うことは出来ないのです)

2コメント

2 コメント to “続、気づかない人たちの哀れさ”

  1. うなっシー2018/10/28 at 6:20 PM

    今日は朝から爽やかな気候になり秋晴れの一日となりました。そんな中で私は朝から仕事復帰に向けリハビリに励んでいました。ふと気が付くと父の姿が見当たらないのです。何かいつもより静かだなと感じたのはそのことからでした。家内に話を聞くと、どうやら調子が悪いらしく、しかも歯の痛みのようでした。えっ、と一瞬「祈りが効いたのか」そんなことが頭に浮かんだのです。まあ、真相はさておき、掛かり付けの歯医者も休日なので痛み止めを飲んで、利けぬ口で静かに一日を過ごすことになりそうな父でした。

  2. gtskokor2018/10/28 at 8:24 PM

    ウナッシーさんの祈りで、お父さんも少々罰が当たったのかもしれませんね。(笑)

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