12月 13 2018
天使との対話
今年の漢字は「災」だそうですね。今年は多かったですからね。災害がです。
しかし、最近は毎年、災害が多いんですが、今年は特にということでしょうか?
私的にも「異」ですからね。異常気象や異常現象の異です。(こちらは異常なことばかり起きていますから)なんか、私の場合は毎年こんなような漢字ばかりですが(苦笑)今年は特に災害が多かった記憶はありますね。
なんせ、あの異常猛暑を考えるなら、九月くらいまでは、毎日のように災害が起きていた感じですから。(大雪に地震に西日本豪雨に異常猛暑に台風、今年だけでも数え切れないくらい起きましたから)
災害ばかりでなく、こちらのような現象まで全国的に起きてきたら(日本中で走っている車が減りだしたら)大変なことになるでしょうね。
せめて、このブログを見ている人たちは正しい祈りくらいは知っておいたらどうでしょう。
そうしないともうかなり危ないからです。(これから正法の世が深まっていきますから。神から遠い心の人たちはドンドンやられていきます。こちらがそうですから)
前回、前々回、書いたような正しい祈りを知っているのなら、どんな問題でも解決の道がついてきます。
正しい祈りは、天上界の方々(守護、指導霊)が正しく導いてくださるからです。
例えば、ストーカーなどされて困っている人でも、そのストーカーを正しく祈れば、ストーカーをしている人も、段々、ストーカーをしたくなくなって自然にやらなくなる(または、病気などしてストーカーなどしていられなくなる)ということです。(そのストーカーを憎んだり、怒ったりするのではなく、愛をほしがっている哀れな人だと思って、祝福の祈りをしてあげればいいのです。「あなたも神の子です。神の子として恥じない立派な態度をとってください。神よ、どうぞこの方に光を与えください。安らぎをお与えください。この方が幸せな生活をしていかれますようお導きください」と、その人の幸せを祈ってあげればいいのです。〔もちろん心からそう思って祈らないといけませんが〕)
私も集団ストーカーにあっていますが(苦笑)そのような祈りをストーカーをしてくるすべての人々にしています。(多少、祈り方が違いますが。〔笑〕)すると、そのような人たちに次々に現象が現れ、そういう人もずいぶん減りました。(正しい祈りをされて、内面〔自分の守護、指導霊〕から、そういうことはするなという導きがあるのに、それを無視していると、けがをしたり病気をしたりします。この辺りの人たちは、内面からの導きを無視しているのでしょう。だから、病気になる人が多いのです。守護、指導霊のいうことをきかないからです)
祈れば必ず結果(現象)が現れる。これこそ正しい祈りなのです。
正しい祈りは本当にあの世の天使たちと対話が出来るのです。(高橋先生がいわれるようにです)だから、そのような様々な現象が現れてくるのです。
あの世の天使たちが私たちの祈りをきいて本当に動いてくださるからです。
これこそまさに天使との対話ではないでしょうか。
本当の神の教えを説いている者のところには、本当の光りの天使たちがたくさん集まってきます。(それは釈尊しかり、キリストしかりです。仏典や聖書に書かれてあります。釈尊やキリストの回りにはいろいろな天使がきていたことがです)
だから、様々な現象が現れるのです。その天使たちの力が現れてくるからです。(こちらは天使だけではなく、龍まできていますから)
だから、お寺や神社でしている祈りなどいくらやっても意味がないのです。
間違った祈りでしかないからです。
間違った祈りでは天使などきません。それどころか間違った祈りを一生懸命していれば悪魔や動物霊が寄ってくるのです。
欲望のまま祈るからです。
神を召使のように考え、あれがほしい、これがほしいなどと祈っていたら(欲望まるだしでです)それは、そういう霊たちが集まってきます。
思えば思われるで、そういう(欲望の)思いを強く持つなら、そういう欲望まみれの霊が集まってくるということを知ってください。(欲望の念が欲望を持つものたちを集めるのです)
だから、パワースポットなど行って、そういう欲望の祈りをして気分が軽くなったなどといっている人は、大きな勘違いをしているのです。
そんな祈りしかせずにいれば、そういう霊が寄ってきて、場合によっては、その祈った人に、その霊が(地獄霊かまたは動物霊が)憑いてしまいます。そんな霊に憑かれてしまえば、かえって心が重くなります。
勘違いして(本当は心が重くなっているのに)心が軽くなったと思い込んで、その後、運の悪いことがよく起きるようになってしまったのなら(そういう人たくさんいませんか?)そういうところで、間違った祈りをしておかしなものを憑けてしまったと早く自覚され、そのおかしなものを早く祓うことです。
そうしないともっと悪いことが起きてくるからです。
それでおかしな霊能者にでも頼みに行くとよけいおかしなものが憑いてきます。そういう時にも正しい祈りが大切なのです。自分の心をしっかり正し、そうして、自分の守護、指導霊に頼まれることです。
「守護、指導霊様、もし、自分におかしなものが憑いているようなら、そのものをお祓いください」とです。もちろん、その時に間違った祈りをしたことを反省せねばいけませんが。
正しい祈りを知っているのなら、そういうことがすべて自分自身で出来ます。
だから、正しい祈り(天使との対話)を知っているということは、大事なことなのです。本物の光の天使の力をいつでも借りることが出来るからです。(私などしょっちゅう借りていますから。〔笑〕)
しかし、どちらにしても、その本物の光りの天使の力を借りるには、常に自分の心を正していないといけません。
だから、反省を忘れてはいけないのです。
よく反省するのであれば、自分の間違いは正されていくからです。
いつまでも、同じ(間違った)態度を取り続けている皆さん。どうせ取り続けるなら正しい態度を取り続けてはどうでしょう。
そうすれば、ずっと奇跡が起き続けるからです。
(いま現在は間違った態度を取り続けている人たちばかりです。それではずっと悪いことが起き続けるのも道理でしょう)
追伸…行者の末路は哀れ、といわれるわけもこれでお分かりいただけると思います。
残念ではありますが、あのような(肉体行をする)行者の人たちは正しい祈りをしていないからです。(肉体行をしながら、ああなりたいとか、こうなりたいとか、こうなりますようにとか、欲望の祈りしかしていないからです。だいたい、肉体行がすでに間違っているのですが〔肉体を痛めつけても執着しか生まれませんから〕それプラス祈りの間違いです。これでは本物の光りの天使はきてくれません)
だから、地獄霊に憑かれてしまって哀れな最後をとげるのです。
そのような自分が憑けている地獄霊も、そうして本物の光りの天使たち(守護、指導霊)も、最後には自分自身の目で確認することが出来ます。
死ぬ間際になれば、そのような霊眼が誰でも開けてくるからです。
だから、死ぬ間際の人たちがよく誰もいないところを見ながら、あそこに人が立っているとか、あの人は誰だとか、天使を見たとか、いっていますが、それは嘘をついているのではなく(また、幻覚でもなく)本当に見えているのです。
あの世の霊たちがです。
死ぬ間際になると、あの世のことを知らせるために、霊眼が開けてくるからです。(誰でもそうなるそうです。死んでいきなりあの世の天使たちが現れたら、それをまったく信じていなかった人たちはパニくるからです。だから、そうならないよう、少しずつあの世の天使たちになれさせるため、死ぬ間際になると霊眼が開いてくるのです)
だから、そういう体験を知っている人はたくさんいると思います。(家族に亡くなる人がいたら、そういう体験を見ている人がいるんじゃないですか?死ぬ寸前の爺ちゃん、婆ちゃんがおかしな態度を取ったとかです。〔何か目を見開いて周りを見るとか、驚いたような顔をして一点だけ見つめて、そうして死んで行ったとかです〕それはすべてあの世の天使たちが見えているからそういう態度を取るのです)
そういうことを考えれば、もはやあの世があるなど常識なのです。なければ、そのような(不思議な)ことが起きることもないからです。
だから、今のうちに天使たちとの対話(正しい祈り)はよくしておいた方がいいのです。
間違った祈りなどし続け、死ぬ時に地獄霊に迎えに来られても困るからです。(苦笑)



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