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10月 01 2011

昨日の件ですが…

10:54 AM ブログ

名無しさんが、私の言うことなど一つも聞けないといってきましたので、では、私もあなたの意見を聞かない、と言うわけで、昨日のブログの件はナシということにしておきます。(残念ですね名無しさん私を潰すチャンスがなくなって)やはりこのような人をまともに相手にしようとしたことが私の間違いでした。(まったく話になりません)

また、ゴチャゴチャこの人言ってくるのでしょうが、昨夜のコメントを見て私は考えが変わりました。

というのも、この人、前から何か変だなと思っていたのですが、昨日のコメントを読んだことで、その理由が分かりました。昨夜のコメントはかなりおかしかったのです。私が昨日のブログで現象が出なければ止める、と書いた途端、この人のコメントの中身が急に変わりました。

何か(前からそうでしたが)コメントに愛も慈悲もなくなり、私が止めると書いたことを憎憎しげに喜んでいるのです。私はこの時ピンときました。

「この人サタンにやられている」と。(キリストが憑かれている人を一瞬で見破り祓ってしまっていた悪霊です)

名前を出していないのが逆に幸いでした。本当のことを書いても、この人誰だか分からないからです。

前から感じていましたが、この人の文章から受ける波動が何か変で、いいことを書いてきたこともありますが、その割には、心に響かないと言うか、妙な違和感が感じられたのです。それにまったく名前を書こうとしません。そこは、どれだけ言ってもまるで無視です。私がブログで反論することをことごとく否定する割には、自分の都合の悪いことは一切書かないのです。

それに、私のブログをよく読めば分かるようなことを(例えば、先に私が言ってから、台風にしろ大雨にしろ起きていますし、あるいは祈って地震が起きたりしたこともありますが)その逆をわざと書いて、あなたは後付けみたいなことを平気で言っている、というような、見え見えの嘘を当たり前のように書いてきます。このような現象が分かっていれば、普通なら、私が祈ると言えば誰でも一歩引くはずですが、この人祈るなら祈ってみろ、と逆に一歩前に出てきます。

この人、名前さえ書いてこないのだからよほど気が小さいのかと思えば、私の祈りなど怖くないやれるものならやってみろ、と気の大きそうなところも見せ、私の反論に対し、感情的になり言い返してきたかと思えば、その中身を見ると、妙に冷静で自分の都合の悪いことは一切書かず、私と私の書いたブログをキッチリくさしています。

気が小さいのかと思えば大きいところもあり、感情的かと思えば非常に冷静な部分もある、というように、かなりこの人の思想はアンバランスなのです。

その理由がすべて分かりました。その理由が分かった時、自分のブログを振り返ってみてハッとしました。もう十日ほど前からでしょうか、この人のことを私はずっとブログに書き続けていたのです。

驚きましたね、知らず知らずのうちにサタンに乗せられ、その憑かれた人の話を十日以上もこのブログに書き続けていたとは。

よく考えてみれば、何かこの人の考えは癇に障り、ついつい反論していたのですが、それもサタンの罠であったのです。悪魔は人前に姿を現しません。裏からいろいろ糸を引いて間違った方向に人を導くのです。この人は、その悪魔と同じことをしているのです。

名前を書いてこないのは、自分の正体を隠していることですし、私と私のブログを徹底的にくさしているのは、私のブログ(神の教え)が拡まると自分たち(悪魔)の住みかがなくなり、都合が悪いため、私とその書いているブログを潰したいのです。

ですから、この人、必要以上に私のことを邪魔しているのです。また、この人、気が大きくて私の祈りを怖がらないのではないのです。悪魔が、私の祈りなど怖くない、と心の内からそそのかしているから、怖がっていないだけで、本人は私の祈りのことなどまるで分かっていないのです。だから、まったく怖がらないのです。(それでも本人の本当の心は怖いのでしょうが)

仮に私の祈りでこの人がどうなろうと、悪魔は関係ないのです。(この人が潰れればまた他の人に憑けばいいだけですので)だから、平気で私に逆らい続けて(逆らわせ続けて)いるのです。

そのようなことが分かった途端、何かこの人が哀れになり、今この人を相手にすればこちらが損をするだけだなと思いました。

そうして、私はこの人を祈ることを止めました。(昨日の夜、この人の幸せを祈り、それで終わりにしました)

今、この人を相手にしていては私もヤバイのです。ついつい悪魔に乗せられおかしなことまで書きかねないからです。だから、この人のコメントも全部消しました。(おかしな波動が出ていて、私のブログを読んでいる方が、そのコメントを読むと、やはり知らず知らずのうちに悪魔のとりこになるかもしれないからです)

今すぐこの人を救うことは出来ませんが、また、時がきたら救えるかもしれません。それまでは、この人の相手はしない方がいいようです。

このような事情ですので、名無しさんはもう私にコメントを送ってきても無駄です。(相手をしません、全部削除ます)

悪魔は知らず知らずのうちに忍び寄り、いつの間にか心を犯しています。今回それをまざまざと知りました。この件で私も、もう一度自分の心を見直し、また改めて神の教えをしっかり伝えていきたいと思っています。

「正法が現れる時、魔が競い立つ」まさに、その通りのことが現在起きています。

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