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2月 22 2019

今、一番しなければいけないこと

11:08 AM ブログ

北海道で震度6の地震が起きました。

去年九月に起きた北海道胆振東部(いぶりとうぶ)地震(震度7)と同じようなところで起きているので、その余震であるといわれていますが、ずいぶんでかい余震がいきなり起きたものです。

しかし、そういいながら、この後もっとでかい地震が起きるかもしれないので、気をつけてほしいとか気象庁は(専門家も)いっているようですが、そんなのが起きたらもう余震でも何でもないと思うんですが(苦笑)本当に意味が分かりません。

要は、地震なんか何がいつ起きるか分かるか、といいたいようですが(それをいったらおしまいですもんね。〔笑〕)それにしても最近の北海道はいいことが起きませんね。

去年九月の大地震の後、しばらくして急に寒くなってそれから大荒れの天気が続いて、やっとそれが終わりかけた時にまたこの大きな余震(?)です。

私は一瞬、あのブラックアウトが頭をよぎって(だって、それが起きた時と同じような地震が起きましたので)ゾッとしました。

あの胆振東部地震の後、原発を動かしておけば、こんな心配することはなかったんですが(今回の地震でも泊原発は何の異常もなかったそうですし)その後、原発のげの字も出てきませんでした。

しかし、今回の地震で、もしブラックアウトが起きていたら「なんで前回の地震の後、原発を稼働させなかった」になっていたんでしょうが(笑)こういう最悪のことが起きるかもしれないから(だって、まだこの後、もっと大きな地震が起きるかもしれないんですよね。分かっていますか?そのお恐ろしい意味が)やれることは最大限やっておかないといけないのに、まったく先のことを考えない能天気な人が多いようです。(ほんとバカ丸出しです)

それが原因で北海道は危ないことがいろいろ起きているようです。

まあ、神の心をまったく理解しない人たちばかりです。何をいっても無駄なんでしょうが、それにしてもこちらなどはそうとばかりはいってもおれません。

もうこちらは相当危ないからです。

昨日など金山の方を歩いていたのですが、もうみんな引きまくりでしたね。

あの辺りも走っている車がずいぶん減っています。こうもずっと走っている車が少なくては気味が悪くもなるのでしょう。

それに引き換え、ずいぶんお怒りのようです。こちらの人たちなどはです。(どこかの会社など今日も朝からお怒りなんですが、まあ、この近所は怒っている人の方が断然多いです)

しかし、いつまでもお前のせいでは滅ぼされてしまいます。現実をしっかり見たらどうでしょう。もう、相当危ないのは誰だって分かるはずだからです。

他の地域を見ても、今回の北海道の地震もそうですし(この後、北海道はまだどれだけ恐ろしいことが起きるか分からないのです。原発を動かさなかったからです)白血病やら癌やらの発表が続いている有名人など見てもそうでしょう。

すでに日本中で(相当)危ないことが次々に起き出しているのです。

それが分からないのでしょうか?この辺りの人たちはです。

昨日など小学生があちこち歩いていましたが、ずいぶんおとなしくなりましたね。しばらく前とはだいぶ違います。(昨日歩いた辺りだけかもしれませんが。こんにちわ、などといっていった小学生までいましたから)

まあ、道路を見れば、その危なさは子供でも分かるのでしょう。

こういう状況で、起きていることを人のせいにして怒っているだけでいいのでしょうか。何度もいいますが、少なくともこの辺りは(他の地域以上に)相当危ない状況であるはずだからです。

それにもかかわらず、こうなったのはお前のせいと、人の顔見りゃ嫌がらせ、そんなことをしている場合でしょうか。

もう子供まで危ないのです。大人がそういう態度では無責任でしょう。

まだ、分かりませんか。起きていることの恐ろしさがです。

これが私のせいであろうとなかろうと、人がドンドン滅びて(減って)いっているのは事実なのです。(この辺りだけではなく、全国的にです)では、もうそんなことをいっている場合ではないでしょう。

今、一番しなければいけないことは、このような恐ろしい現象を止めることなのです。

それをしないと、どれだけ多くの人がこれからまだ滅びていくのか知れないからです。

いま起きている現象をほっといて、その起きていることを私のせいにいくらしたところで、それでこの現象が止まらないことはもう誰でも分かるはずです。(そういう責任転嫁はあとでしてください。このような現象が止まるのなら、そのあといくらでも、それを私のせいにするでも何でもすればよいからです)

では、まず今やらなければいけないことは、起きていることを私のせいにするのではなく、この起きている危ない現象を止めることのはずですが、それで誰かやれるのですか?

この恐ろしい現象を止めることをです。

やれる人がいるのなら、それをしてください。それが今、一番しなければいけないことであるからです。

しかし、それが出来ないから怒っているのでしょうが、そんなのはただの八つ当たりであり、そんなくだらないことをしていても不幸になるだけなのです。

実際にそうなっているのですからこれ以上の事実はありませんが(この辺りなど特にそうです。私に八つ当たりしている人たちが次々に不幸になっています)いい加減、神を信じませんか?

これほどのことを人が起こせるはずもないからです。神を無視し、いま起きていることを人のせいにしている人の方がよほどナンセンスであるからです。

大きな意味で神の心に逆らっている人が多いから、こちらの現象もそうですが、日本中にすさまじい災いが起きているのです。

それは嘘でも、適当なことでもなく、事実であるのです。

それを多くの無神論の人たちは信じない(認めない)だけで、実際、そういい続けている私にはその神の奇跡が起き続けているのです。

私の回りには、多くの鳥や魚たちなど寄って来て、愛と調和の世界が常に現れています。

その愛と調和の世界を壊しているのは、周りにいる「人間」たちなのです。

そういう人たちの怒りや憎しみ、ねたみひがみが愛ある世界を壊し、そうして自らをも不幸にしているのです。

神を信じ、その神の心を実践するなら、私と同じ愛ある世界が自分の周りに現れてきます。

そのような大きな愛が(自分さえよければいいという自己愛などの小さな愛は同じ愛でも間違っています。愛は愛でも〔それは自分だけでなく、同じ人間だけでなく、他の動物、植物、鉱物、すべてに至る〕大きな愛でないといけないのです)現れているのなら、そのような愛が他をも生かし(愛とは他を活かすことであるからです)調和ある世界が生まれるのです。

そのような愛と調和のある世界が出来るのであれば、そこに不幸が現れることはありません。

すなわち、いま起きているような不幸は、そのような世界が出来れば起きなくなるということです。

だから、今のような不幸な現象を止めるには、愛と調和のある世界をつくればいいということです。

そうすれば、不幸なことは起きなくなるのです。

それはそう難しいことではありません。今の多くの人の考え方を少々変えれば出来ることであるからです。

今、不幸になっている人たちは、自分たちの考えを全然変えようとしないから、不幸になっているのであり、少しでも変えるのなら、その不幸はその変えた分だけ減るのです。

まったく自分の考えを変えない心が、大きな不幸を呼んでいるのです。

では、多くの人たちが、少しずつでも今ある考えを(特に無神論などという考えを)変えるなら、少しずつでも起きてくる危ない現象は減っていくのです。

しかし、少しも考えを変えようとしないのなら、相変らず恐ろしい現象は出続け、逆に増えていくことでしょう。

実際にそうなっているのですから、そう思わざるをえません。

ですから、今、一番しなければいけないことは、自分の心を少しでもいいので変えることなのです。

とりあえず、この状況でも愛ある奇跡が起き続けているのは私たちだけです。

では、私の考えに少しずつでも寄せてきませんか?そうすれば、そのような人には少しずつでも同じ奇跡が起き出してくるからです。

そのように多くの人々が少しずつでも考えを変えていくことが、大きな救いとなって、この後、多くの人々を救っていくことになるのです。

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