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10月 10 2011

法に縁のある人々

10:46 AM ブログ

名無しさんがまた逃げるといわれました。(これで三度目です)もう、ここらでいいでしょう。逃げるというならどうぞお逃げください。これ以上、立川のオバちゃん(名無しさん)いじめても仕方ありません。しかし、白旗上げて逃げるというなら、私がここに書いたことを全部認めるということになります。

つまり、この方は東京都の立川市に住むオバちゃんであったということです。(天に教えられたことは正しかったということです。ブログを見ている方は申し訳ありませんが、これでご納得ください)

しかし、もしまた一度でも私にくだらないメールを送ってくるようなら、あなたのメールは大切に保管してあります。(ゴミ箱にですが)そのメールを立川はおろか東京中の主なところにメールしますので、そのつもりでいてください。(愛のあるメールですからかまわないかもしれませんが…ではなぜお名前書かれないのでしょう?)

あなたを祈るのも止めますが、しかし、こんな下らないことを私以外の人にもしようものなら、天はあなたをいつも観ています。あなたにどんな現象が起きるか分かりませんよ。(マァ、今回でも悔しいばかりで反省しようとしなければ、私がいくら祈りをやめても何か起きるのでしょうが…)

今回の名無しさん事件は本当に驚きました。まさか、法を知っている人に嫌がらせを受けるとは思いもしませんでした。(それでもこの法の正しさの証明にはなりましたが)法を知らない人に嫌がらせメールを受けるのは(法をまったく知らないわけですから)仕方がない部分はありますが、法を知っている人がこんなことをするとは、少なからずショックでした。(こんなことをすれば、それがいつかは自分に返ってくるということが分からないのでしょうか?)

やはり、如来の教えを勉強した人は相当やられていますね(私もその一人ですが)法を勉強していながら、それをまったく理解していないのです。自分が人に対して悪いことをしているという自覚が全然ないのです。私は、こんな普通の人でも分かる感覚が、肝心の法を勉強している人たちに、分からないというのには愕然としてしまいました。

高橋先生や園頭先生が亡くなられた後、すぐ正しい法が分からなくなってしまった、ということも、このような人たちを見ていれば分かります。

だから、私は一人で始めさせられたのですね。

普通なら、もう少し昔の仲間(園頭先生の弟子の人たちです。園頭先生の下、一緒に頑張っていたものですから)が周りにいてもよさそうなものですが、誰もいません。もう、そのような人たちを当てにするなということでしょう。今回の名無しさん事件は、あるいはそれを教えられたのかもしれません。

しかし、そうなると、ではどのように法を拡げていったらいいのでしょうか?

新規開拓ですか…(汗)。私は営業を二十年やっていましたので(それと現場十年です)新規開拓の辛さ難しさはよく知っています(笑)。しかも一人ですからね、何もかも一人でやらなくてはいけません。

普通ならちゃんとした会社があって、ある程度お客さんをもらい、そうして、そのお客さんを世話しながら新規開拓をしていくというのが、普通といえば普通なのですが…今回はそれが許されません。

ただ、法の縁に頼り、その縁を頼りに法を拡げていく以外手がないのです。

ずいぶん厳しい修行ですね、私一人だけ…しかし、だからこそ天も全面的に協力してくれて、私が祈ると様々な奇跡(よいことが起きるのも悪いことが起きるのも奇跡です…あまりいいこと起きてませんが〔汗〕)が起きるのであって、何一つもたない私が法を拡げるにはもう天に頼るしかありません。

そのような意味で、私のブログを読んでいられる方々が、法に縁のある方々ということになるのですが、そのような方々のほとんどが無関心です。(それとも法が浸透している最中でしょうか?)

どちらにしても私は天に頼り、法に縁のある人たちから法を拡げていくしか手がありません。今はこのブログに集中し、ここから必ず道は開けると念じながら、このブログをこれからも(書ける間は)書いていきたいと思っています。

さて、これから道が開けるのか、開けないのか、法が拡がるのか、拡がらないのかは、自分の頑張り次第でしょうか?(しかし、私はやるしかありません)

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