6月 25 2019
続、神の心
二十四日の午前九時十一分に関東南部で震度4の地震が起きました。その後、十九時二十二分ごろ、今度は静岡でまた震度4の地震が起きました。
これで分かってもらえたと思います。
十八日の新潟で(午後十時二十二分に)起きた震度6の地震は、このブログを見ている人たちがいつまでもボケっとしていたせいで起きたということがです。
十八日の地震も二十二分、二十四日に起きた地震が十一分と二十二分、これだけ合わされてはねえ。これを偶然とはいわない(いえない)でしょう。このブログを見ている人たちはです。
そういうことを(十八日の地震はこのブログを見ている人たちのせいで起きたと)私はちゃんとブログに書いているからです。
そのことをこのブログを見ている人たちはみな知っています。二十四日に起きた地震は、そのことが正しかったと証明するために起こされたのです。
ここまで時間を合わされて、それでもまだそれを否定し、神の心を無視するのなら、次はもう南海トラフでしょう。
または、首都直下ですか。もうそのくらいの危ないレベルまで来ているからです。それくらい、このブログを見ている人たちは神を怒らせているのです。
二十四日に起きた地震は、これからは神を一として(だから最初の地震が十一分に起きたのです)神の心を行えという神からの警告なのです。
しかも(十八日に続いての)二度目のです。
それでもまだ無視しますか?私のいうことをです。
このブログを何年も前から見ていて、今さら知らないはないのです。それでもまだ私のいうことを(このブログに書かれたことを)無視するのなら、その人はどれだけ大きな罪を負うか知れないのです。
如来の教えを知らされるということは、それ相当の責任が伴うからです。
私はそのことをもう何年も前からいっています。(やる気がない人はこのブログを見てはいけないとです)ここまでこのブログ読んでいて、こういう事実を何度も知らされていながら、それでもまだ自分は知らないなどといっている人は、もう大罪人以外の何ものでもないのです。
もう、これほどのことが起こされているのです。それでどれだけ多くの日本の人たちが不幸になったか知れないのです。(自分たちも不幸になっているのか知りませんが)
少しでも自分の責任を感じている人たちは、私のいった通りのことを行ってください。これまでの行いを反省し、感謝して布施の行為をしてください。
とりあえずそれが、如来の教えをきいている人の最低限の礼儀であるからです。最低限の礼儀さへわきまえない人ばかりでは、いつまでたっても神の怒りは解けないからです。
いつまでたっても神の怒りが解けなければ、もう日本全体が危ないのです。
これ以上、神を怒らせては神は本気で日本を潰しかねないのです。
もう真剣に私のいうことをきいてください。今のまま、このブログを見ている人たちが、私のいうことを無視し続けるなら(如来の教えを無視し続けるなら)政治も経済も、あるいはスポーツも遊びも何もなくなるのです。
すべて潰されるからです。(財政破綻どころじゃなく、本当に潰されるのですよ。日本がです)
これだけここに書いていることが起きているのです。本当にそうなるのです。それだけこのブログを見ている人たちの使命は大きいからです。
その大きな使命を(分かっていながら)無視し続けているのです。当然、その罪は大きくなります。
今さらどこにも逃げられないのです。もう腹を決めるしかないのです。腹を決めて如来の教えに従おうと、これまで神を無視していた自分が悪かったと潔く頭を下げるしかないのです。
園頭先生は「同じ時に同じ国に生まれるということは、その国に生まれてなさなければいけない共通的使命を持っているのです」といわれていました。
その同じ日本に生まれて、同じブログをもう何年にもわたり読んでいる。では、その人たちの共通的使命の重さは一体どれほどのものなのかということです。(同じ国に生まれただけではなく、その国の中で、同じものを読み続けているというのですから)
その自覚を持たないといけないのです。それほどこのブログに書かれてあることは重大なことであるからです。
その重大な使命を、このブログを読み続けている人たちは知らされ続けているということです。
そうして、その知らされ続けていることは、みな神の心から出てきているということです。
だから、これほどのことも起きるのです。(普通こんなこと起きないでしょう。地震が同じ時刻に起きるなどということはです。わずか数日の間にです)
日本には特別な使命があるのです。
日本の人々は、その(特別な)使命を果たさなければ死んでも死にきれないのです。(だから日本に生まれて、その使命を果たさずにあの世に帰った〔亡くなった〕人たちは、今頃、死ぬほど悔やんでいます。すでに肉体的には死んでますけどね。精神は生き続けていますから)
その特別な使命が何かを知っているのはこのブログを見ている人たちだけなのです。
では、その使命を果たさぬことくらいの悪もないでしょう。それを果たそうとしないから、これほど神の怒りを買っているのです。
これほどのことが(これほどの神の業が)日本に起きて(現れて)います。
これ以上、神の心を無視していては日本は滅びるのです。
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追伸…本当にこのままでは日本は危ないのです。あまりに神の心に背いている人が多いからです。
特に最近など政治までそれを(神の心から離れる政策ばかりを)率先して行っています。これではドンドン危ない方向に行ってしまうでしょう。
自民党が性的少数者(LGBT)への理解拡大を図る「LGBT法案」の今国会の提出を見送るということが、中日新聞に書かれてありました。
これもまた困ったものです。こんな罰当たりな法案をまたまた自民党は通そうとしているからです。
最近の自民党の出す法案のひどさは目を覆うばかりですが(本当に神を怒りに怒らせています。一部の人たちばかりが儲かるような私利私欲法案ばかりを出してくるからです)このような法案もまた神を怒らせるでしょう。
このような(LGBTの)人たちを神は許されていないからです。
こういう人たちを釈尊やキリストが許されたのでしょうか?
神も、釈尊も、キリストも、こういう人たちを認めてはいません。園頭先生も「神は、この世界を男と女とに、即ち陰と陽とにつくられました。だからして男でもなければ女でもないという人間は一人もいないのであります。男と女しかいないわけですから、この世界は、男と女との関係によって成り立っているわけです」といわれていました。
この世界は男と女とによって成り立っているわけですから、それ以外の人が入って来たら、成り立っているものが成り立たなくなるのではないでしょうか。
そのような(男か女か分からない)存在を神は認めないからです。
神がつくられた世界に、神が認めない人たちがいるなら、当然その世界は神から認められなくなります。
だから私は、こういう人たちは早く正常に戻さないと(元々このような人たちはまともな男であり女であったのですから)いけないと何度もいっているのです。
こういう人たちが増えれば当然神の怒りを買い、神がつくられたこの世界が成り立たなくなるからです。
したがって自民党が出そうとしていたLGBT法案など、神の心に背く罰当たり法案以外の何ものでもなく、最近の自民党はこのようなくだらない法案ばかり出してくるから、よけい日本に災いが起きるのです。
政治の世界で一強である自民党がおかしな法案ばかりを出して、それが神の怒りを買っているからです。(前回書いた男性の育休のこともそうです。こんなこれまでしたこともないようなことを自民党は義務化〔男性の育休の義務化〕しようとまでしているのです。本当に左翼も真っ青な法案ばかりを次々に出してきます。自民党は名前を変えてはどうでしょう。自由民主党ではなく、自由民主社会共産党みたいにです。〔苦笑〕そうしないと最近の政策の〔右から左までの〕幅広さは理解できないからです)
とにもかくにも、こう神の心から離れる行いばかりをする人が多くては災いしか現れてきません。
その事実が分かっているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。では、その人たちがボケっとしていたら(神の心に少しでも近づこうとしなければ)神は怒らないでしょうか?
そのような事実をもっと真剣に理解しないといけないのです。
もう時は限られているからです。(これだけ災いが起きて来ては、そう思わざるを得ません)



人目の訪問者です。

実は私の身にあまりに偶然なことが起きたのです。昨年のことですが左膝の違和感をうったえ結果的に手術・入院をしたのですが、なんと令和に入り今度は右膝に違和感が出てきたのです。それで、その症状は左膝の時とは違うのですがその発生の源は変わらないとの診断でした。そこで医師から詳細を確かめたいとのことで地域にある総合病院への紹介状を書いてもらいそちら詳しい検査をすることになったのですが、なんとその日が昨年書いてもらった紹介状の日と同日だったのです。それは決してこちらから操作したものでもなく、本来は昨年手術した時に体に埋め込まれた固定器具を8月に除去する予定だったのにです。また、この右膝の痛みは先週から急速に悪化してきたものであるのが実情なのです。そういった経緯からしても、その偶然は何か理由さえあるように感じるのはいたって普通かと思います。心の勉強において、まだまだ私も及第点をとるに足らないのは承知のことですので現実を受け止めてこの難局を感謝にかえてでも進んで参りたいと思います。
そうですね。何か理由があるのでしょう。その膝の痛みはです。
この教えを実践していれば正しく導かれて行きます。めげずに頑張ってください。また、道は開かれて行くはずだからです。
私も祈っておきます。