>>ブログトップへ

8月 01 2019

正しい信仰

11:03 AM ブログ

なんかもう不幸な人たちばかりですね。(この辺りなどです)

怒っている人がそこらじゅうにいるし(どこかの会社などもう半狂乱だし〔昨夜は遅くまで騒いでいました〕)顔に眼帯した人や絆創膏(ばんそうこう)をした人、びっこをひきながら歩いている人などなど、これだけ人が減っていて、こういう人たちまで見かけるともうこちらは哀れで哀れで仕方ありません。

しかし、ここまで悪いことが起きていて、それでもまだ私のいうことをきこうとはしないのでしょうか。

そうして正しい信仰にも目覚めようとはしないのでしょうか。

だとしたらもう筋金入りですね。この辺りの人たちなどです。(筋金入りの罰当たりです)

これだけ悪いことが起きたら普通はです。普通は何か信仰を変えるとか、行いを変えるとかしますけどね。誰でもです。

しかし、この辺りの人たちなど、このような悪いことをすべて私のせいにしています。これはかえってたちが悪いですね。

すべて個人のせいにしているがために自分たちが悪いとは全然思おうとしないからです。

しかし、昔流に考えればです。(自分が悪かったと思える時代のです)もう相当やばいですよ。この辺りなどはです。

だって、もうあちこちで悪いことばかり起きてドンドン人が減っていってるんでしょう。(車ガタ減りですから)そればかりか、豚に豚コレラまで発生して、それもドンドン広がっています。(もう愛知、岐阜、三重、福井、長野、富山などにまで広がっています)

人間だけではなく動物にまで災いが起きだして、それがドンドン広がっているのです。

昔なら、これはもう大変な災難ですので(人だけでなく動物までやられてしまうのですから)大騒ぎでしょう。

ですから、もう相当やばいといっているのです。この辺りなど、人だけでなく動物にまで災いが広がり始めているからです。

昔なら、こんなことにでもなれば自分たちが反省するだけではなく、お祓いをしたり、神に対する態度を変えたり(信仰を変えたり)して、何とかこのような悪い流れを変えるよう努力したのでしょうが、今の人たちはまったくそんなこと考えません。

少しも、自分たちが悪いとは思わず心も行いも全然変えようとしないので、起きている災いは(人も動物も含めて)ひどくなるばかりでまるで収まらないのです。

そのようなたくさんの悪いことが起きて来ているということは、いま現在の人々の心と行いがよほど悪いからそうなっているからです。

もういい加減、理解しませんか。それが正しいとです。

それが正しいということは、まったく心も行いも変えようとしない今の人たちに、起きている災いが全然収まらず、ひどくなる一方であるということでも、その事実は分かるはずです。

このような現象はどれだけ科学が発達しようと止められるものではないのです。この現象は、自分たちの心と行いが悪いがために起こされている、神の業であるからです。

まだバカにしますか?本気にしませんか?私のいうことをです。

しかし実際に科学で止められないではないですか。(この辺りの車が減るのも豚コレラもです)それなのに何で私のいうことを無視しているのでしょう。このブログを見ている多くの人がです。

もう少し神を恐れたらどうですか。そうして神に対する考えと行いを改めるのです。

そうしない限り、このような現象は止めようがないからです。

神を認めて、神を恐れ、そうして自分たちの心と行いを変えないと止まりませんよ。この辺りで起きている大変な災いなどはです。(そういう自覚がない人ばかりのようですが……しかし、凄いことが起きていると思うんですけどね。人ばかりでなく動物にまで災いがドンドン広がっているからです)

だからいっているのです。「正しい信仰に目覚めないのですか」とです。

私のいった通りのことが起きているではないですか。それにもかかわらず、いつまでも神を無視して、私たちの信仰を認めないからいいことが起きて来ないのです。

私たちがいっていることこそ正しいからです。

私たちが実践している正法神理こそ唯一無二の正しい信仰であり、だからこれだけ災いが起きているこの辺りにあっても、次々に奇跡が起きてくるのです。

神は、そのような災いが次々に起きている地場の悪い場所であっても、そこで正しい信仰を行うなら(それは正しい心と行いをしているということになりますので)その正しい信仰を行っている者にはちゃんと神の光が降りて災いからは守られ、奇跡まで現してくださるからです。

神は、どれだけひどい場所であろうと、そこで一人でも正しい行いをしているのなら、その一人の者を見捨てるようなことはせず、しっかり守り、奇跡まで現してくださるからです。

実際、その通りのことが私自身には起きています。それなのに何でいつまでも私のいうことを信じようとしないのでしょう。

私の周りなど(何の奇跡も起きない)不幸な人たちばかりなのにです。

これほど起きていることに差があるのに(特にこの辺りの人たちなどはです)私からすれば、なんで正しい信仰に目覚めないのか、本当に不思議です。

しかしそれは、特別この辺りの人たちだけではないでしょう。

全国的にも災いが起き通しですよね。日照不足や大雨や台風が終わったと思ったら今度はこの異常な猛暑です。(名古屋などもう三日連続の三十五度超えです。熱中症患者が続出です。すでに去年の殺人猛暑並です)

そうして北朝鮮がまたミサイルを発射しだすわ、デフレで(様々な要因から)景気が落ちつつあるにもかかわらず政府は消費税を強行しようとしているだわ、もう天変地変から安全保障から経済に至るまで悪い方、悪い方にしか行きません。

これはなぜか?ということです。

このようなこともです。やれ温暖化のせいだとか、政府がしっかりしないからだとか、政策が間違っているとか、いろいろいわれますが、根本的な原因はそのようなことではなく、日本の人々が神を正しく思おうとしないがため、そのような悪い方、悪い方にと導かれて行くのです。

結局、神に対し、正しく思わなければすべてのことにおいて正しく思えないのであり、だから、すべて間違うのです。政府から政策から何から何までです。

神を一としないからです。

しかし、皆が神を認め、この教えを勉強する人が増えてきて正しい信仰をする人が増えて来たとします。

そうするとです。天変地変が減るのはもちろんですが、例えば経済問題だけ取ってもです。今のままではらちがあきませんが(何か財政出動をやろうとするとすぐに「財源はどうするんだ」という話になってです)今さかんにいわれているMMTなどを取り入れて、財政出動をガンガン行うようになり景気も一変に好転しだすということにもなるのです。

そんなに急によくなるわけがないという人もいるかもしれませんが、そうなるのです。神がそのように導いてくださるからです。

人よりも神なのです。その神の導きが大きいのです。

それは、私のたちの祈りなど見てもらえれば、それはお分かりいただけるのではないでしょうか。

とても無理だと思えるようなものでも祈ればよい方に行くのです。例えば、今のMMTの経済理論でもまだそれを認める人は少ないでしょう。

この前のNHKのニュースを見ていたら、このMMTのことを暴論とまでいってキャスターなど鼻で笑っていました。(苦笑)

結局、この人たちはMMTでいわれている財政赤字は悪いことではない、国債は別に返さなくてもよい、などということはにわかには信じられないのです。

借りたものは返すのが当たり前のことであると思い込んでいるからです。

そういう家計と政府は違うということが分からないのです。この人たちは、どちらも同じであると思っているからです。

しかし、このMMTの提唱者の一人であるケルトン教授がいわれている「政府は貨幣の供給者である」ということが分かるなら、そのような考え方がいかに間違っているのかすぐに分かるはずです。

貨幣を供給している者が、その貨幣を一体誰に返せというのでしょうか?

そういう貨幣の仕組みを知らないから、NHKのキャスターなどMMTを暴論とまでいえるのであり、結局、正しい信仰をする人が増えれば、このような(経済だけ見ても)正しいことが一変に広がるということです。

正しいことを知っている人たちが、それを神に祈れば、その神が正しいことを多くの人々に広めてくださるからです。そのような不思議な力が神にはあるということです。

それは、このブログを見ている人がずいぶん多いということでもその事実が分かるはずです。何で私のような無名な者が書いているブログがこれだけ多くの人に読まれているのですか?(この辺りなど大人から子供まで読んでいます)

それは私が神に祈りながらこのブログを書いているからです。

その祈りが神に通じて、多くの人がこのブログを知ることになったのです。神がそのように導いてくださったからです。

神の導きとはこのようなものであり、口でどうこういえるような理屈ではなく、不思議とそのようになって行くということなのです。

だから、正しい信仰はしないといけないのであり、その正しい信仰が目の前にあるのに、多くの人がそれを無視しているため、これだけ多くの災いが現れているのです。

そのように(悪い方に悪い方に)導かれているということです。

とにかく正しく神を思わないと、よいことは起きてきません。いま現在の日本の人たちは、それがもう身にしみて分かるのではないでしょうか。

これだけ神を思わない人たちもいないからです。(だから、よいことが起きて来ないのです)

それでもまだ正しい信仰を行おうとはしないのですか?

それだけ愚かな行為もないのです。

追伸…相変わらずやってますよね。皇室叩きをバカ週刊誌連中(新潮や文春などの)がです。

こういうことでもそうです。こういうことが悪いことだといくらいってもこの連中には分からないのです。この連中にはこの連中の事情があるからです。(金の面とか、様々な圧力とかもあるかもしれません)

しかし、こういうことをし続けて日本から皇室がなくなれば、日本はバラバラになってしまうのです。(例えば、女系天皇など誕生したら、その時点で万世一系〔男系男子〕という皇室はなくなります。そうなって日本は天皇のもと一つにまとまるのでしょうか?これまでの伝統がなくなってしまってです。まずまとまらないでしょうね。つまり、女系天皇を勧めている者たちは、日本の中心をなくして日本の人々をバラバラにしようとしている者たちといっても間違いではないのです)

そういうことが果たしてよいことなのか?ということです。

日本人の私たちからすればはよくないと思うのですが、そう考える人たちばかりではありません。(おかしな考えの人もいますから)

だから祈るのです。正しい祈りはきかれます。もし、そのようにすることが間違っているのなら(日本をバラバラにすることが)正しく祈れば、それは間違いであるという現象がちゃんと現れてくるからです。

だから、正しい信仰は必要であるというのです。起きてくる現象ばかりでなく、人々がする行いまで正しく導いてもらえるからです。

信仰など、してもしなくてもいっしょ、ではないのです。絶対に必要なのです。「正しい」信仰はです。(間違った信仰は必要ありませんけどね。もうこの時代、間違った信仰などしていたら不幸になるだけだからです)

だからやらないといけないと私はいい続けているわけです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。