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8月 15 2019

祈りの大事さ

10:00 AM ブログ

今日は終戦記念日ですが、その日に大型で強い台風十号が直撃ですか。どういうめぐり合わせでしょうか。

いまだ戦争は続いているということでなのでしょうか。台風で多くのけが人や亡くなる人が出るなら、結局、同じことであるからです。

早くこのような次々に起きてくる天変地変を止めなければいけないのです。そうしなければ戦争が続いているのと何も変わらないからです。

しかし、十号は超大型から大型に多少は勢力が落ちたようですね。あまり変わらないといえば変わりませんが、それでも勢力が増すよりは少しでも落ちた方がいいです。

多少は反省されたんでしょうか。このブログを見ている人たちがです。

さすがに、このクラスの台風が直撃してはやばいと思ってです。(こんな超でかいのが直撃してはどれだけ被害が出るか知れません。さすがに責任を感じている人もいますよね。こんな台風が直撃するのは誰のせいか、もう理解する人もいるはずだからです)

このブログを見ている人たちが少し反省するだけでも、起きる現象は変わってきます。

ソロソロ信じていただけませんか、私のいうことを全面的にです。そうすれば救われるからです。自分自身も日本もです。

私のいうことが間違いなら、これだけ書くことが当たりませんし奇跡も起きてきません。ここに書いていることはよく当たりますし、奇跡はしょっちゅう起きています。

もう疑う余地はないと思うんですけどね。(他のことはともかく)こと神に関することはです。

この台風が直撃しそうないま現在であってもです。このブログを見ている人たちの多くが心を変えるのなら、このような状況でも起きる現象は変わってきます。

私を信じて、何なら、このブログを読んでからで結構です。少し、この台風を祈りませんか?調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていくようにです。

そうすれば、記録的な大雨が降るといわれている(多いところで千二百ミリを超えるといわれていますが)今回の台風でも、ずいぶん雨の量も減ると思うからです。

どうですか、一度試してみませんか。私のいう通りになるかならないかです。正しい祈りは一瞬できかれるからです。

少しでも、今回の台風は自分のせいであると思える人がいるのなら、少しで結構ですから祈ってください。

そうすれば(もし、心を変えて祈る人が多ければ)今回の台風の被害もずいぶん減ると思うからです。

ただし祈るのなら、先ほども書きましたが「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていきますようお導きください」とです。間違っても「この台風の被害が減りますように」などという祈りはやめてくださいね。これではよけい被害が出るからです。

前からいっていますが祈りは第一念がその祈りを支配します。

「台風の被害が…」という祈りは、すでに台風の被害が出ている想念をイメージしてから「減りますように」と祈ることになりますから、それでは台風の被害が出ますようにと祈っているのと同じことになるのです。

正しい祈りとは、まず精神統一して心を落ち着けてから「神よありがとうございます。ありがとうございます」と神に感謝して「神よわが心に光をお与えください。安らぎをお与えください」と自分の心に神の光をたくさん受け、そして、その光を受けた心で「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が日本から過ぎ去っていきますようお導きください。神よ、日本に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈るのです。

そうして、日本が神の光に包まれ、台風があっという間に過ぎ去って、台風一過でよい天気になっていることを心にアリアリと描きます。

その心のまま「神よ、台風を調和と安らぎのうちに日本から過ぎ去っていただきありがとうございました。ありがとうございました」としばらく祈って、最後に神にお礼をいって(神をありがとうございます。ありがとうございます)その祈りを終えてください。

このような心で、このように祈れば、それは正しい祈りですからきかれることになります。

少しでも心変わりする人がいるのなら祈ってください。必ず結果は変わってくるからです。

この正しい祈りは、このような天変地変だけではなく、どんなものでも有効であるのです。

例えば、いま大変な問題になっている香港の(逃亡犯条例の)抗議デモなどでもそうです。

香港空港で五千人が座り込み、デモ隊と警察とで大変な騒ぎになっていますが、このデモ隊でもデモではなく、皆で祈ったらどうなるでしょう。

少なくとも、こんな騒ぎにはならなかったでしょう。仮に多くの人が一ヵ所に集まって祈ったとしてもです。

祈る分には何の問題もないはずだからです。大きなお寺や神社には、普通にたくさんの人が集まって祈りなどしているからです。

正しい祈りはきかれます。

もし、香港の人たちが、この教えを知っていて正しく祈るのなら、何もこんなデモなどしなくても願いは叶ったのです。

つまり、皆で正しい祈りが出来れば、デモなどしなくても、それこそ調和と安らぎのうちに一国二制度は維持できたということです。(多くの人が正しい祈りをするのであれば、中国本土に様々な現象が現れて香港に手を出せなくなったり、または、よい人が香港の長官についてうまく中国本土と話をまとめてくれたりしてです。とにかくよい方よい方にと導かれて行くということです)

しかし、このままデモを続けてこれ以上、騒ぎが大きくなるなら、中国軍まで出てくるのではないかといわれています。

そうすればまた天安門事件の二の舞になりかねません。とりあえずは、こんなデモなどもうやめることです。

これ以上続けてはまた虐殺事件が起きかねないからです。自国民を平気で虐殺するのが中国であるからです。(だから高橋先生はデモなどしてはいけないといわれていたのです。こういうことまで起きかねないからです)

祈りの大事さ、この教えの大事さが少しはお分かりいただけるでしょうか。

この教えこそ唯一、天変地変も抑えることが出来、そして、様々な場所で起きているような揉め事まで収めることが出来、そうして神から正しい導きまでいただけるのです。

これほどの教えは他にありません。

それなのに何で無視をし続けているのでしょう。本当に不思議な人たちですね。このブログを見ている人たちはです。

(それはともかくとりあえず急ぎます。〔もう台風がすぐそこまで来ていますから〕祈れる人は祈ってください)

3コメント

3 コメント to “祈りの大事さ”

  1. ウナッシー2019/08/16 at 10:09 PM

    自分の反省を通して気付いたことがあります。それは日韓問題です。韓国が未だに反省を求めていることにハッとしました。最近の日本人は自分のことしか考えるこをしないのです、そんな相手の事を思わない心で謝っても当然相手は気が治まるわけはないのです。先ずは己を振り返り過ちを改める反省を通してからでないと無理なのです。特に国を司る方々にはです。つまり、先生の言われるこの法を実践されることが必携であるとです。個人から国への反省を求めているのは、もはやそのくらい世界の中での日本の役割を強いられていることを知るべきと気付きました。

  2. gtskokor2019/08/17 at 9:37 AM

    ウナッシーさんがいわれることもあるにはありますが、しかし、日韓対立の問題などはどうひいき目に見ても韓国が悪いと思いますよ。韓国にはこれまでもずいぶん泣かされましたから。(まあ、あの国はセリエAの有名サッカー選手にまで無視されるような問題が多い国ですから。〔苦笑〕そういう意味でも韓国は少し反省しないといけないのです。ずいぶん自己中な国であるのは確かであるからです)
    それと国と国同士の問題は、それぞれの国益や園頭先生がいわれていたフリーメーソン(影の世界政府)なども絡んできます。いろいろ複雑なんですよね。
    それは現在韓国との関係だけでなく(これまで韓国には引きに引いてきたのに急に手のひら返しのように冷たい態度です。明らかに変でしょう)北朝鮮のミサイルに対する態度など見ても分かると思います。
    あれだけ北朝鮮がぶっ放しているのに(七月以降で六度目)安倍総理など知らん顔です。
    アメリカのトランプ大統領同様にです。アメリカと日本では全然条件が違っているにもかかわらず(こちらはすぐ横でミサイルを撃たれているのですから)安倍総理はトランプ大統領と同じ態度を取っているのです。
    考えられますか?
    それはつまり、すべてアメリカに合わしているということです。日本一国では何も出来ないということです。
    こういう現実を知るなら愕然とするのですが、そのようなアメリカ、中国、ロシアなどの他国と(もちろん影の世界政府を含めたです)対等に渡り合うことが出来るのが、唯一この正法神理なのですが(軍事や政治などではとてもかないませんので)それを日本の誰も気づかないようです。

  3. ウナッシー2019/08/17 at 5:31 PM

    なるほどですね。やはりこのブログのお陰を持ちまして勉強ができますことを嬉しく思います。感謝します。

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