9月 13 2019
座して死を待つより打って出る
台風十五号の被害は予想以上ですね。
停電だけではなく、次々に新しい被害(強風で家の屋根が飛んでいたり、木がボキボキに折れていたり)が分かってきますが、こういう(ひどい)状況になっているにもかかわらず、誰も神に手を合わせようとはしない、本当に世も末ですね。
予想していたこととはいえ、誰一人布施しようとはしませんか……このような予想以上の台風被害も自分たちのせいとは少しも思わないようです。
このブログを見ている人たちはです。
では、仕方ありません。自分たちがどれだけ神を怒らせているのかを、このブログを見ている人たちには知ってもらわねばなりません。
祈るしかないですね。
そうすれば自分たちがどれだけ神を怒らせたか分かるからです。自分たちに現れる現象によってです。
しかし、これだけはいっておきます。すでにこの辺りはコロッと逝った人が出ています。(もう、そういう祈りはしていましたから。前にも書きましたが、この辺りの嫌がらせをしてくる人たちにはです)実はそれが昨日分かったのです。(驚きました。ネェ、どこかの会社の皆さん)
ですから、そのような祈りをするならば(このブログを見ている人たちをすべて引き上げてほしい)必ず何かそれらしい危ない現象は現れてくると思います。
このブログを見ている人たちは、それだけの責任は負っているし(神を散々怒らせた皆さんのせいで多くの人が死んでいるのです。命には命で償うしかありません)それに、何も起きなかったら、このブログを見ている人たちが布施などするわけがないからです。
だから必ず、反省せざるを得ないような現象は現れてくると思います。
反省して布施してくれる人が出てこないと、もうこのブログを書くことが出来なくなるからです。
こちらは、これ以上、布施が入らないとやれないということです。
だから、布施をもらえずにこのまま餓死しても、危ない祈りをしてこのブログを見ている人たちに恨まれて殺されても、どちらにしても死ぬことには変わりがないのですから、座して死を待つよりは(餓死)一人でも打って出て、このブログを見ている人たちの一人でも二人でもいいですから、反省してもらい、神に対し目を覚ましてもらった方がよほどいいからです。
もう、すでに罰が当たっている人たちはいます。そういう人たちなどは特に危ないですし(一度いったのに分からないということで)そんなこと起きるわけがないと笑っている人や、周りに危ない現象が出だしたら布施すればいいなどとのんきに思っている人がいたのなら、そういう人たちに真っ先に現れるかもしれない。
どういう人たちにどのような危ない現象が現れてくるか分かりませんが(私は誰がこのブログを見ているのか知りませんから)必ずこちらで現れているような(超危ない)現象が他の地域の人たちにも現れてきます。
祈ればもう、すぐにでもです。
明後日までは待ちます。
しかし、明後日まで待って、それでもまだ誰も布施をしてくれないようなら、その時は全力で祈ります。
(ついに、コロッと逝く人まで出て来たのです。しかしこれは、始まりにすぎないと思います。〔だから急いで書いているのです〕早く反省されることを願ってやみません)



人目の訪問者です。

私は現在、視覚障害者として認定を受けていますが実は若い頃に予知されていたのです。そんなことと失笑したくなるのは分かりますが本当です。私の病気は、網膜色素変性症というもので初期症状は飛蚊症。最初分からず眼科へ受診した時に病名を告げられ、定年位までは問題ないでしょうと言われたのでした。その医師が言った通りのことが起きているのが現在なのです。しかし、私は特に障害者になって悲しいとか親を恨んだりとか、そんな気持ち微塵もありません。お陰様で、仕事では障害があることで以前より単純労働しか出来ないですが、でも良い仕事をして皆のためにと思えるし、こんなと言っては何ですが働きながら障害年金も受給しているのは現実的に金銭面では助かってます。お陰様の気持ちが備わってきた感もあるし、障害を負い素直さや謙虚さもまた高まっているのは確かだと思えます。折しもこの天変地異が激しさを増している時期に合わせてです。
心が正しい人はいいことが重なり、間違っている人は悪いことが重なります。
ウナッシーさんとこの辺りの人たち。両極端をみせられている私は複雑ですね。