10月 03 2019
天上界と地獄界
また出たみたいですね。今度はどこかの会社の横の会社です。
ここは長年私に嫌がらせをし続けて来たところです。そこがピタリと嫌がらせをやめたのです。
凄く分かりやすいです。何が起きたのかがです。私のいった通りのことが起きたのでしょう。だから、嫌がらせをやめたんでしょうが、大変なのはそれだけではありません。
どこかの会社ですが、どうも止まらなくなったようです。コロッと逝くのがです。もうすさまじい怒りようで半狂乱みたいなのもいます。それに電話もいまだすさまじく多い。
絶対に滅ぼされますね。この会社などです。(昨日も夜まで大騒ぎしていたし)
この連中の異様さが周りは分かるものですから、もうこの近所はドン引きしているんですが(ほんとご当人たち以上にです)本当にすさまじく恐ろしい現象が現れて来たものです。
しかも、その恐ろしい現象がドンドン広がりつつあるのですが、しかし、この現象。これだけ起きているのはこの辺りだけのようです。
昨日、一昨日と、庄内川や堀川の方に行っていたのですが、この辺りから少し離れるともう普通の感じで平気で嫌がらせをしてくる人がいます。
だから、アレッという感じですね。こちらとは全然雰囲気が違うからです。
よくこんなことしてくるな、怖くはないのかなと勝手に思ってしまいます。家の周りの状況があまりにすさまじいからです。
しかし、そういうことが実際に身近に起きていない人たちは、仮にそういうことが起きていると私のブログで知っていても、怖がることはないようです。すでに、癌になる人がこの辺りはごまんと出ているからです。
つまり恐ろしいことになれてしまい、実際にそうなる人が自分の近くに出てこない限り、いくらそんな話をきいてもビビることはないようです。
しかし、それも恐ろしい話です。恐ろしい現象になれてしまい、自分たちに何か起きない限り恐れないというのですから。
それではこんな現象が現れて来たら、死なないと分からないということになるからです。
だから、これは危ないと思い私も必死に訴えているのですが、けっ、みたいな態度を取る人も多いようです。(しかし、なれます。恐ろしい現象にです)
そういう人は、それが自分たちまで起きてくるかどうかは分からないとでも思っているのでしょうか?それとも、自分たちまでは起きないという確信でもあるのでしょうか?
どちらにせよ、そのような希望的観測はやめた方がいいでしょう。こちらに癌が起き出した時もそうでした。そんなに癌が広がるとは誰も思わなかったのです。
しかし、大きく癌は広がって行きました。だから、この現象も同じでしょう。もうこの近所では、あっという間にそのような現象が広がり始めているからです。
では、この辺りに、この恐ろしい現象がもっと広がるのも時間の問題だと思います。事実は事実として早くそれを認めるべきでしょう。
そうしないと、この究極の現象(過ぎ越しの祭)から救われる手立ては出てこないからです。
しかし、これだけすぐにあの世に行くような現象が現れてくると、もう(変な言い方ですが)あの世が身近に感じられてきますよね。
この近所の人たちなどはです。(もちろん私も含めてです。すぐ近くで次々にこんなことが起きているのですから)
高橋先生は、あの世とこの世の違いは、「あ」と「こ」の違いであるといわれていました。
あんまりよく分かりませんが、あまり違いはないということでしょう。この世の延長線上にあの世があるからです。
この世での心の在り方の通りの世界に死んだ後は行くことになるからです。(だから、この世で〔表面上はともかく〕心が怒りや憎しみで満ちていた人には、そのような〔地獄の〕世界に、愛や慈悲であふれていた人には、そのような〔天上の〕世界に行くことになるということです。そのような考えのどちらが多かったかで死後の世界も決まるのです)
だから、あまり違いはないといえばないのでしょうが、しかし、この世で怒りや憎しみばかりをその心にため込んでいた人など(または、それに殉じた行いをしている人たちなど)死後の行き先は相当ひどいものになります。
そのギャップは知っておいた方がいいでしょう。天上界はともかく地獄界のそのひどさは想像を絶するものであるからです。
高橋先生は、そのご著書にあの世(実在界)のことを(天上界から地獄界まで)いろいろ書かれていますが、高橋先生在世当時のGLA誌にある方が観て来た地獄界のことが書かれてあります。(高橋先生が会長をしていられた時のGLAの会員の人たちは、そういう地獄や天上界を幽体離脱して観て来れる霊能者がたくさんいたのです。今のGLAはそういう会員は皆無ですが)
その地獄界を書いておきましょう。その人が観て来た地獄界は、このブログを見ている人たちにとって非常によい参考になると思うからです。
その地獄界は次のようなところであったそうです。
その世界は薄気味の悪いところで、そこには何人もの人たちがいたそうです。しかし、その人たちは何もしようとしません。
ただ、ボーとしているだけなのです。
しかし、そのボーとしている人たちの身体を見ると、何か小さな虫がたくさんついていて、その虫たちは、その人たちの身体の血をチューチュー吸っているのです。
しかし、その人たちは、その虫たちを払おうともしません。その虫に血を吸われるままでいるのですが、しかし、その人たちは、その虫たちに血を吸われることに非常に恐怖を感じ悩んでいるのです。
でも、その虫を払おうとはしないのです。
それで、その地獄界を観てきた人が、なぜ、その虫を退治しないのかときくと、その人たちは「皆がしないので……」というだけでした。
つまり、この地獄界にいる人たちは、周りの人たちが何もしようとしないので、自分も何もしないというのです。(ねぇ、皆さん方とそっくりでしょう。こと神の運動に関してです)
周りの人たちが、何かするなら自分もそれに合わせてやるが、何もしないなら自分も何もしない。その地獄界は、そういう人たちが集まっている場所であったようです。
だから、どれだけ自分たちが嫌な目に遭っていても、それでも何もしない、周りの人たちが何もしようとしないからです。
そういう地獄もあるということです。(他にもたくさんの地獄の世界があるそうです。天上界も地獄界も多くの世界に分かれているそうです)
この世でそういう態度を取っていると、そういう世界に堕ちて行きます。
これだけのことが(すさまじい現象が)実際に起きて来たのです。周りの人たちが何もしなくても、自分だけは率先して動いたらどうでしょう。
もう、このような病が自分に起きた後では遅いからです。そんな(コロッといくような)病で死ぬなら確実に地獄行きであるからです。
この正法神理を勉強し行うなら、そのような心配もなくなりますが(過ぎ越しの祭も過ぎ越していきますが)それでもまだこの教えを無視し、私のいうことを信じませんか?
特にこの辺りの人たちなどです。(そういう人たちは気づいたら〔朝起きたら〕地獄にいたなどということにもなりかねませんよ)
この教えをよく勉強し実践するなら、そんな恐ろしい病気の心配などなくなりますし、奇跡も起きるし、天上界や地獄界も観てくることが出来ます。(私たちもよく夢などで観せられますよ。天上界や地獄界をです。ねぇ、ウナッシーさん)
そうして、死んだ後は天上界に往けるのです。
先ほどの地獄界を観てきた人が書いてあった同じGLA誌に、天上界を観てきた人のことも書いてありましたが、その人がいわれるには、天上界は私たちが想像しているよりも、もっとずっとよいところだそうです。
年がら年じゅう草木は青々と生い茂り(おいしげり)いろいろな国に住んでいた人たちと同じところに住んでいて(心のレベルに合わせて)そして、その人たちとはみな平等で調和と安らぎのある生活をしているそうです。
そうして、いつも一つ所に皆が集まって話をしたりきいたりして、やはり心の修行を天上界でも続けているそうです。
この世同様、天上界にも街も山も川もあるそうですが、本当にきれいで(この世のように公害で汚れているということはないそうです)楽しい所だそうです。
文明はこの世より発達していて、その住んでいるところは光り輝いているそうです。
そのような平和で調和と安らぎ、愛と慈悲で満ち溢れた輝く世界が天上界であるそうです。
地獄界と天上界ではこれだけの違いがあるのですが、この世の生活一つで、その死後の世界も決まってきます。
もうこんな(恐ろしい)ことまで起きて来たのですから、私のいうことを信じきいてはどうでしょう。これほどのことが起きているのに、それでもまだ私の(奇跡の起きている者の)いうことを無視しているなどもはや語る言葉もないからです。(こんな状況で、それでも無視しているなら、先ほど書いた地獄程度のところでは済まなくなります。死後は、もっと深く苦しい世界に堕ちて行かなければいけなくなるのです。いま起きていることは、そんな虫に血を吸われる程度のことではないからです)
人はどうでも、自分が気づいて正し行いをするなら、自分も救われ、それを見て何もしようとしなかった人たちも救われて行くのです。
自分の正しい行いに感化される人も出てくるからです。
もういつ死んでもおかしくないような現象まで現れてきました。このようなことまで起こさなければいけない、神の心を無視してはならないのです。
(その神の苦しさをお分かりですか?このブログを見ている人たちはです)



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