11月 05 2019
男の態度、男らしさ、男の使命
いや凄いですね。本当に凄いです。
何が凄いかって、もう何をどう書こうが、このブログを見ている人たちはコメントもくれなければ布施もしない。一切、何もしようとしない。そんな人たちばかりであるからです。
ほんと呆れますね。このブログを見ている人たちの中で男はいないんでしょうか?オカマばかりでよいのでしょうか。(じゃあ、笑ってあげてください。そういうオカマをです。このブログを見ている美女の皆さんはです。〔笑〕)
しかし、そうとは思えないんですけどね。なぜなら、昨日などずいぶん顔を引きつらせているおっちゃんが多かったからです。
そういう人たちを見て「なに、なに、おっちゃんたちは女子供と変わらないの?同じ態度しか取れないの?」といい回っていましたが、いやらしそうな顔をしてさっさと行ってしまう人が多かったです。(平気で嫌がらせして来たおっちゃんもいるにはいましたが……低いです)
それはそうでしょう。大の男と女子供が同じ態度でいいなどと考えている人(男)などいるわけがないからです。
左翼がいうように男女平等で同権で男と女がまったく同じでいいなら、男と女が別々に生まれて来た意味がないからです。
だから、男と女の立場や行いが違うのは当たり前のことであり(まして子供と同じのわけがない)男は男として、やらなければいけないことがあるのは誰でも知っています。
だから、私が問い詰めると誰も顔を引きつらせて逃げて行くのであり、自分たち男が女子供と同じ態度しか取れないではこれほど情けない話もないのです。
では、そのような態度が間違っていたということも分かるはずです。
なら、男らしく布施をするなり何なりして(もう私が正しということは誰だって分かるんですから)頭を下げて行けばいいではないですか。
いやらしそうな顔をして逃げて行くのではなくです。
それが男として筋を通すことでもあるのだし(これまでは申し訳なかったという意味も込めてです)それをするなら自分も助かるし(それをまねた)人も助かる。
そうして、そうすることが神の子の人間として当たり前の態度であるのですから、それがしっかりやれれば神の怒りも解けるでしょうし、神の怒りが解けるなら悪いことが起きることもなくなります。
そうであるなら、それを(そういう態度を)男がしっかり取らなくて、一体、誰が取るのですか?
それこそ、女子供にそれをやらせろとでもいうのでしょうか?それではあまりに男らしくありません。
では、そのような(模範的)態度を男が取るしかないのではないですか。それでこそ男でしょう。
違いますか?
じゃあ、やりなさいよ。人の顔みてコソコソ逃げ出すんではなくてです。
堂々と男らしく頭を下げるのです。(心の中でも結構だからです)やることやって心を変えるなら、こんな悪いことは起きてきません。(奇跡が起きている私がいうのですから間違いありません)
それをいつまでたってもやろうとせず、心も変えないから、いつまでたっても悪いことが起き続けているのです。それもすさまじいです。
また、どこかの会社など出ているようです。(朝からカーンとかしていましたから……今日はドン引きですね。どうしたんでしょうと思ったら、一人ですんでいないようです。何人も一変に出たようです。〔確認しましたから〕)
じゃあ、どこかの会社の連中もそれをしなければ、恐ろしい過ぎ越しの祭は止まらないのだし(ほんとやばいですよ。そんなに一変に出だしたらです。それがどれだけ増えるか分からないからです)どちらにしても悪いのは自分たちなんだから、どこかで反省の行いをしない限り起きている悪いことは止まらないのです。
それは他の会社も同じでしょう。もう過ぎ越しの祭が出ているところはたくさんあるのです。
そういうところは心と行いを変えない限り止まらないのです。過ぎ越しの祭などの恐ろしい現象はです。
それをまず男がやるのです。男が先に態度を変えなくて誰がやるのでしょう。
逆に女子供が先にそれをやって男があとからまねするようでは、それこそ格好悪いでしょう。男としてです。
堂々と取りなさいよ。正しい態度をです。そうすれば女子供はついてくるからです。(それが本来の姿です)
とにかくこちらはです。(とりあえず他の地域は置いといて。急を要するのはこの辺りですから)男が堂々と正しい態度を取るべきです。
そうしない限り、こちらで起きているすさまじい災いは止まらないからです。(私ではどうにもならないのです。その災いとは、悪いことをしている人たちに罰が当たっていることだからです。では、その罰が当たっている人たちが反省しない限り、起きている災いは止まらないからです)
しかし、こちらの多くの人たちが反省し災いが止まるようなら、日本中に起き続けている災いも止めることが出来るのです。
その日本中で起きている災いは、こちらの男の人たちのまねを全国の男の人たちがすれば止まるからです。
それをやるしかないのです。何度もいいますが、これだけ次々に災いが起きて来てはです。
何をどうしようが、この日本がよくなることはないからです。
しかし、このような多くの男の人たちが正しい態度を取れるようになれば、間違ったことをしている人たちを、その男の人たちで改革もしていけます。
そのような行いは男がするのです。
男は、現実社会を改革していく大きな使命があるからです。(そうして女は〔子供などを通して〕未来社会を改革していく使命があるのです……だから、子育ては女が〔母親が〕しないとけないと私はいっているのです。そうしないと女の使命が果たせないからです)
では、男が立つしかないのではないですか。現実社会にこれほどの災いが起きているのは今だからです。
未だ多くの災いは止まっていません。
それを止めることが出来るのは正しい態度を取れる男しかいないのです。
(実践です。実践。男は実践することが大事なのです)



人目の訪問者です。

昨夜はまた反省の機会を頂きました。それは少し恥ずかしい話なのですが、風呂場に入った時にいつも肩や首を回して一日の疲れを取っているのてすが、昨晩は足首を回そうとバスタブに座ったところバランスを崩してそのまま後ろへ倒れ首を強打しました。ご想像の通り一瞬脳が揺れてそのまま溺れるところでしたが、それでも何とか起き上がりました。と言うことで今日は念のため病院で診てもらうことにしました。何せ少し首が曲がってしまったものですから。この機会にしっかりと反省を行いまた明日に向かって参ります。
大丈夫ですか。お大事にしてください。
ウナッシーさんも、もっと男らしいところを見せないといけないのかもしれませんね。(笑)