12月 29 2019
災いを止められない原因
しかし、不思議な話ですね。
そうではないでしょうか。だって昨日のどこかの会社でもです。明らかに災いが(病気が)現れているのです。(もう午前中など電話ジャンジャン、キレまくりでしたから)
しかし、こういう災いがどれだけ現れてもです。この連中は私のいうことをききません。そういう災いに対し怒ってでかい音を立てて嫌がらせをし続けているだけなのです。
なぜでしょう。怖くはないのでしょうか?私のいった通りのことがこれだけ起きているにもかかわらずです。
それなのに私のブログは見ているのです。私のいうことは無視するくせにです。
何で無視している奴のブログを読むのでしょう。しかも毎日のようにです。
それだけ興味を持って私のブログを読むのならです。何で私のいうことをきこうとはしないのでしょう。
意見をきこうともしない奴のブログをよく読みますよね。それだけ嫌な奴のブログなど読めば普通なら気分が悪くなりそうだからです。
しかし、平気で読んでいるのです。この連中はです。
そういう無神経な態度も不思議なんですが、一番不思議なことはこの連中はこれだけ多くの災いが起きているにもかかわらずです。(昨日、起きたような災いがしょっちゅう起きています)
何で私のいうことをきかないのでしょう。自分たちの考え方では、その起きている災いは止まらないのにです。
もう自分たちの考えだけでは止まりませんよね。だから何年にもわたり、そのようなことが起き続けているのです。
自分たちだけでは、自分たちに起きている災いを止めることが出来ないからです。
しかし、その災いが止まらなければ会社の従業員から家族からみな病気になっていきます。(災いが止まらないんだから、そりゃそうなるでしょう)
分かっているんでしょうか。そういう事実をです。
この連中には、本当にそのような恐ろしい(癌やコロッと逝くような)病気が次々に現れているからです。
ただ私が、そういうことが起きると脅しているわけではないのです。実際に自分たちの目の前でそういう現象が、もう何年にもわたって現れて続けているのです。にもかかわらずです。
それを止めようともせず、止まるといっている者の意見をきこうともせず、ただ怒っているだけ。
これは特別この会社の連中だけではなく、この辺りの他の会社も(人たちも)同様なのです。同じような(恐ろしい)現象がたくさん現れているところがいくつもあるのです。
それにもかかわらず誰も(この現象を止められるといっている)私のいうことをきこうとしません。誰一人ですよ。
不思議な話ではないでしょうか。
これだけ多くの恐ろしい現象が、相当多くのところですさまじい数が現れているにもかかわらず(そのすべてのところの数を考えたら凄い数になりませんか?車〔運転手連中〕なども考えたらです。もう何年もそういうことが起き続けているからです)誰も奇跡が起きている(口だけではない)私いうことをきこうとしないからです。
これだけ不思議といいましょうか、奇怪な話もないわけです。
凄い数の人々が次々に病気になっているというのに、それを止められるといっている者のいうことを誰も一切きこうとしないからです。
起きている恐ろしい現象を、そういっている(止められるといっている)者のせいにして、恐れもせず(本当に恐れていないのかどうかは疑問ですが)ただ怒っているだけであるからです。
そうして普通の生活を普通にし続けている……しかし、大丈夫なんでしょうか。
こんな凄いことが、こんな身近に起きているにもかかわらず、一切態度を変えようとしないでいてです。
この辺りの人たちは、起きていることがしっかり分かっているのでしょうか?
それとも自分だけは病気にならないとでも思っているのでしょうか?まさかそれほど楽観的な人もいないと思いますが、どう思っているのかは分かりませんが、どちらにしてもずいぶん危ない態度であることだけは確かでしょう。
そういう無神経な態度の人たちが次々に病気になっているからです。
しかし、私が何をいってもきかないんだからどうしようもありませんが、もしです。
もし、きく人がいるのなら、そういう人はきいてください。今のままではこの起きている災いは増えることはあっても減ることはないからです。実際にそうなっているからです。
本当に本当にです。私のいうことをきかなくてよいのですか?
私以外では災いが起きている人ばかりなのです。(または何も起きていない人)少なくとも奇跡が起きているのは(この辺りでは)私一人なのです。
その奇跡が起きないと災いは止まりませんよ。つまり今、何も起きていない人でも、その人に奇跡が起きて来なければ(それくらいの心にならなければ)いずれ災いは起きてくるということです。
そのいっている意味が分かりますか?ずいぶん重要なことをいっているのですが。
別に私は今だけのことをいっているわけではないからです。
これまでも奇跡が起きている人に災いなど起きたことがないということをいっているからです。
ないですよね。これまでも奇跡が起きている(例えば、釈尊やキリストなど)人たちに災いが起きたことなどです。
そういう歴史がこれまでずっとあるのです。つまり奇跡が起きるということは(そういう奇跡が起こせる心であるならば)災いは起きないということです。
災いを防ぐ力が奇跡にはあるからです。
それはこれまでの歴史が証明しています。歴史上、奇跡が起きている人に(預言者などといわれている人たち。そうして、そういう人たちの言葉をきいていた人たちに)災いなど起きなかったのです。
それは聖書などを見れば分かります。だから、そういう事実があることは誰でも知っていることなのです。
それなのに、そういう歴史も考えず、今これだけ災いが起きている日本でよく普通に生活が出来ますね。
そこは凄いといいましょうか。無知といいましょうか。すさまじい鈍さだなと思う次第です。
現代の人たちは、これまで様々な災いを防いだという歴史書があるにもかかわらず(聖書などの)そのような書物を軽視し無視し続けているからです。
しかし、これだけ起きている災いの解決策は、そのような書物の中にあるのかもしれません。
逆にいえば、そのような書物に書かれたことを無視しているから止まらないのではないでしょうか。現代の日本に起きている災いはです。
いま現在、これだけすさまじい災いが日本には起きているのです。
そのようなこれまで書かれた書物を、謙虚に信じるのもまた一つの手であるのではないでしょうか。
現状では日本に起きている災いを誰も止めることが出来ないからです。
日本全体もそうですが、特にこの辺りはです。すさまじい数の災いが起きているのです。(それは誰でも知っているでしょう。この辺りの人たちならです)
それなのに奇跡が起きている者のいうことをきかずにいて、本当によいのですか?
聖書など読めばです。その奇跡が起きている者のいうことをきけば災いは止まると書かれてあるからです。
そのようなこれまで書かれた書物の中に、日本に起きている数々の災いを止める方法も書かれてあるのです。
これまでの長い歴史上、現代の日本のように数々の災いに見舞われたところは当然あるはずだからです。
その歴史の軽視、それがこの起きている災いを止めることが出来ない、一番の原因なのです。
(よく考えてみてください。どれだけ発達した現代科学であっても起きてくる災いを止めることは出来ないのです。では、どうやったら止まるのですか?それは歴史に学ぶしかないということです)



人目の訪問者です。

今日は朝から家の大掃除をやってます。少し曇り空なんですが風もなく外回りの掃除にはめぐれました。そんな中で奇跡的なことがあったのです。何日間前に投稿しましたが、私は婿入りしてから義母が疎ましく思ってましたからさぞ義母も輪を掛けて私のことに神経をすり減らしていたことでしょう。それが今の私など義理母が咳一つしても「大丈夫?」などと声をかけるほど心が変わったのです。そんな関係に変わってきた今日の大掃除の出来事とは、途中で義母が声を掛けてきて疲れるだろうからとチョコレートを持ってきて「疲労回復に!」と気遣ってくれました。結婚当初からギスギスな関係で来ましたがお陰さまで実母より感謝できるまでになったことに感謝するのみです。これからも身近にいる義理の父母に愛を尽くしていけたら良いなと思います。
よいことですね。その調子で頑張ってください。