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1月 09 2020

正法神理の有難み

10:57 AM ブログ

朝から晩までバカみたいに怒っているようですが、それだけ次々に災いが起きているのなら早く私に頭を下げ、この教えに帰依することです。

それ以外で救われる道はないからです。

もう、どれだけジタバタしたところでどうにもならないのです。(もうそんなこと分かっているでしょうに。本当に哀れです)観念することです。自分たちが助かりたいのであればです。

しかし、このように感情的に怒りまくっているどこかの会社のようなところはともかくです。ずいぶん引いている人が増えましたよね。ここ一日、二日はです。

もしかして帰依を考えている人もいるんではないですか。このまま怒り続けても災いは止まらないからです。

もう、そんなこと誰だって分かりますもんね。この辺りはです。くだらない意地を張り続けてドンドン不幸になっていっては、それだけ愚かな話もありません。

真剣に考えてはどうでしょう。この正法神理への帰依をです。

そうすれば本当に救われていくからです。

この辺りの子供らはどうなんですか?私に頭を下げる子供もいるのです。(まあ、ごく一部ですが。昨日などは嫌がらせしてくるバカ小学生ばかりでしたが)そのような(心が高い)子供たちは、今度私にあったら「僕はこの教えに帰依します」「私はこの教えに帰依します」と宣言して、感謝して頭を下げていってはどうでしょう。

そのような行いをして、そのような心が本気であるなら、神はその時点からその子に光を降ろしてくださるからです。

つまり、その時点からその子は神に守られていくということです。

その子供は(法を説いている)私の前でそう宣言して、この教えに帰依すると神に誓ったのです。

そうであるなら神はそのような子供を必ず守ります。そのような子供がこの正法神理に帰依し、この教えの勉強を続けるなら、将来、必ず法を説く人になるからです。

そういう人材を神が守らないわけがないからです。

だから心ある子はそうするといいでしょう。この教えに帰依するなら、どこで奇跡が起きてくるか知れないからです。しかし、今の(汚い心の)ままではどこで災いが現れるか知れないからです。

だから十八歳以下の子供らはそうした方がいいでしょう。そうすることが(この教えに帰依することが)これだけ災いが起きている日本から守られる一番の方法であるからです。(あとは何をしてもダメです。この辺りの子たちはもうそれは分かっていると思いますが)

しかし、これだけ多くの災いが日本には現れているのです。子供だけではなく、大人の人たちも真剣に考えてはどうでしょう。

この正法神理への帰依をです。そういう人が増えれば増えるほど日本に起きている災いも本当に減っていくからです。

この正法神理がこの世に出現したのは実に二千年ぶりのことであるのです。(あのイエス・キリストが福音を説いて以来のことになりますから)

だから、これまでの宗教は奇跡らしい奇跡も起きず、罰が当たるといっても、本当に当たっているのかどうなのか分からなかったのです。

これまでの宗教は本物の神理ではなかったからです。一部神理を説いているだけの垢やチリにまみれた間違った教えであったからです。

だから、現代の日本の人たちは、神の存在など認めないし、罰が当たるといっても笑う人が多いのです。

これまでは本物の神理が説かれていなかったため、ちゃんと奇跡が現れることもなかったし罰が当たることもなかったからです。(多少は当たりましたけどね。悪魔が起こす現象などでです)

しかし、高橋信次先生(釈尊)が予言に従って日本に出世され(二千五百年後にジャブドーバー〔日本〕に生まれて法を説く)この日本で法を説かれたことによって、キリストが説かれた福音以来の本当の神理がまた日本に出現したのです。

それが私の説いている正法神理であるのです。

だから、奇跡も起きるし罰も当たるのです。この教えこそ本当の、正真正銘の(釈尊やキリストが説かれたことと同じ)神理であるからです。

断っておきますが、神理と真理は違います。(読み方は同じでもです)

そこは間違ってほしくないのですが、真理とは、まことの道理などをいうのですが、神理とは真実の神の御言葉という意味なのです。

つまり正真正銘の唯一無二の神の心が説かれた正しい法則を神理というのです。

だから、その神理(神の言葉)を実践すると奇跡が現れるのです。

神の御言葉はそれがそのまま神の光であるからです。その神の光(神のエネルギー)が奇跡を起こすのです。(他の宗教団体でも神理という言葉を使っているところがありますが、それは言葉だけであり正しい神理ではないのです。だから奇跡も起きないのです。偽の教えであるからです。しかし、この言葉は本物の神理を説く者以外は使ってはならないのです。そういう言葉だけ拝借し偽の神理を説いているところが哀れです。そのようなところはいずれ大きな災いが現れてくるからです)

だから正真正銘の正しい神の教え(神理)には必ず現象(現証)がついてくるわけです。

神の御言葉は、それはすなわち奇跡であるからです。神の御言葉と奇跡(現象)は表裏一体であるからです。

だから、奇跡が起きないとおかしいのです。本当の神理であるならです。

だから、モーゼはいわずもがな、釈尊やキリストにも次々に奇跡が現れたのです。あのような偉大な方々は、正真正銘、本物の神理を説いていられたからです。

そのような偉大な方々と同じような現象が現れている(それが本物の神理であるという何よりの証拠)いま現在、私が説いているこの正法神理は、なんと二千年ぶりに現れた正真正銘の神理であり、それを私はこのブログを見ている人たちに正しく伝えているということです。(正しく伝えないと奇跡は起きてきませんから)

そのような歴史を振り返ってみるならです。どれほど現在の日本で有難いことが起きているのかお分かりですか?

なんと、なんと、二千年の時を経て正真正銘の神理が、多くの人々の目の前に出現しているというのですから、これだけ有難い(有ることが難しい)話もないのです。

だって、これまでの二千年の間、どれだけ多くの人たちが、この世に生まれてきたことでしょう。

しかし、そのような人たちは誰も本物の神理に巡り合うことは出来なかったからです。

出来なかったでしょう。これまでの(この二千年間の)人たちが正しい神の教えである(神理である)と思っていたものは、すべて間違った神の教えであったからです。

それが、いま生まれている人たちだけが、そうしてその中でもです。このブログを見ているわずかな人たちだけが、その本物の神理に巡り合っているというのですから、これだけ有ることが難しい縁もないわけです。

だからいっているのです。これだけ有難い話もないとです。

にもかかわらずです。なんと有難みがない態度でしょう。このブログを見ている多くの人たちはです。

何か当然のようにこのブログを読んで、中には読んでやっているみたいな態度の人もいて、このブログが(本物の神理と巡り合うことが)どれほど難しく有難いものなのか、その有難みが全然分かっていないからです。

そういう態度だけでも、どれだけ罰当たりな態度か分かるはずです。その歴史を知るならです。

だから私は、少しくらい感謝してはどうですかと、帰依されたらどうですかと(ほんとこれくらいへりくだった〔ちょっとへりくだりすぎていますが〕態度もありません)そういっているのです。

このまことの神理を知って帰依できることなど、その神理がこの世に出現している、ほんのわずかな期間しかないからです。

それは神理がこの世に出ている時だけの特権であるからです。

そのようなすさまじい(数千年に一度の)超がつくほどの幸運の時に、今このブログを見ている人たちは恵まれているということです。

全然気づいていませんが。

だから、この正法神理に帰依するもしないも自由なんですが、どちらにせよ先ほども書きましたが、どこかの会社の様にもう次々に災いが現れているようなところはいくつもあります。

そうして、そのような災いはすでに日本中で起きています。

そのような次々起きる災いから逃れる術は、この本当の神の御言葉である正法神理に帰依する以外ないのです。(そうして、この有難い縁を経て神理に帰依するチャンスなどここで逃したらもうないのです)

それでもしようとしないのですか?この正法神理への帰依をです。

子供らと違って大人たちは、神と私に感謝し、そうして報恩の行為をして、この正法神理に帰依しますと誓った時点から(メールでも電話でも結構ですからそれはお知らせください)神の光が降りてきます。

されてはどうでしょう。そうすればこの正法神理の有難みもよく分かるからです。

追伸…アメリカとイランが危ない状況になって来ましたね。

第三次世界大戦が始まるだの、この緊張状態はすぐに終わるだの、様々なことをいう人がいてこの後どうなるのかよく分からない状況なのですが、しかし、戦争をしたくない人もいれば(そういう人が大半なんですが)したい人たちもいます。(影の世界政府など)

どちらにしても、このような超がつくほどの危ない状況になっている時は、神理に帰依した方がいいのです。そういう人が多ければ多いほど(本当の神の心を理解しようとする人が多ければ多いほど)神が正しい方向に導いてくださるからです。(もちろんその正しい方向とは戦争をしないような方向です)

それはともかく、この一番危ない状況の時に安倍総理は、その危ない中東に海上自衛隊を派遣するそうですね。(自分が中東に行くのは延期するのにです。〔苦笑〕)

法の整備もされていないまま、自衛隊をミサイル飛び交う中東に送るというのもまたメチャクチャな話なんですが、しかし、そういう無理難題をいわれても、その命令に従わなければいけない時もあるでしょう。

命懸けの仕事をしている人たちはです。

だから、自衛隊の人たちもこの教えに帰依してからいった方がいいのではないですか、といっているのです。

自衛隊の中にそういう人たちが(本当の神の教えに帰依する人たちが)増えるなら、先ほども書きましたが、神が正しい方向に導いてくださるからです。

そうして、この教えに帰依するなら、帰依した人たちそれぞれに神の光が降りて神に守られていきます。

そうすればみな無事に任務を終え帰還することが出来るからです。

日本だけではなく世界が風雲急を告げてきました。このような時に本当の神の教えである正法神理を無視するくらい愚かな行いはありません。

この教えに帰依されることです。

それがこのような超がつくような危ない状況から、本当に救われて行く唯一の方法であるからです。

2コメント

2 コメント to “正法神理の有難み”

  1. ウナッシー2020/01/09 at 10:05 PM

    初仕事の今週は公私ともに心に沁みたものでした。
    まず私事ですが、家内が病院にかかり処方された薬を飲んでもさっぱり効かなかった胃痛が、その晩に神に祈ったら翌朝ピタッと止まったのです。これにはもう感謝以外の言葉は見当たりませんでした。次には会社では、同僚の仕事を引き継いだら、実はその仕事が計画外のもので同僚はしっかり確認せずにやったものだから私にその付けが回ってきたのです。でもその時私の心に浮かんだのは、全ては心の現れであるということです。そうです、私が今までやってきたことの心の現れだったのです。だから、同僚を責めるなどなありませんでした。なので過去の思いを巡らせながら、きっちりたと自分の仕事としてやらせてもらいました。こういった経験をしっかり心に落とし込んで本年を意義あるものとしたいです。

  2. gtskokor2020/01/09 at 10:33 PM

    凄いですね。(ウナッシーさんの癒しはキリスト並ですね。〔笑〕)
    その調子で頑張ってください。

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