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11月 23 2011

鳥の不思議①

10:46 AM ブログ

二~三日前に茨城、広島で連続して震度五の地震が起きました。立川のオバちゃんがくだらないメールを意地で送ってきていますので、それも仕方がない話です。(内心ビクビクのくせに〔笑〕)

そればかりではありません。今度は私にコソコソ逃げ回ってないで(言ってる意味がよく分かりませんが?)議論しましょうと言ってきました。面白い冗談ですね(笑)私とあなたが議論したなら、私の弱い者いじめとしか皆さん取らないでしょう、それでは私が損をするだけです。

では、そんなオバちゃんに言っておきますが、そんな口だけで勝負してどうするのですか、私たちは法を学んでいるのですよ。勝負するなら祈りで勝負しましょうよ、祈りで。

私はタイの洪水を祈りで引かせると宣言して、その通りのことが起きたのですから、あなたもそれ以上の現象を祈りで起こしてみてください。(私程度の者でもタイの洪水を祈りで引かせたのです、あなたほどの方ならそれ以上のことができるはずです。ぜひ、それをお見せください、私のブログを読んでいる人たちにも)

何時幾日までに私の祈りでこれだけの事を行う、というコメントを送ってくだされば、即、公開します。(この人のコメントおかしな波動が出ていますので、公開する時は私がしっかりそのコメントは祈りますので、読まれる皆さんはご心配なさらずに…多分コメントを公開することはないと思いますよ。そんなコメントこの人送ってこれないでしょうから)

私たち法を勉強している者は他の人とは違う、というところを、このブログを読んでいる人たちに見せてあげましょう。信じられないような現象のコメントお待ちしています。(例えば、一ヶ月以内に私の祈りで富士山を噴火させる、とか何とか書いて送ってきたらどうですか?富士山は高橋先生が噴火すると予言されているのですから、あてずっぽうで書いてきても、もしかしたら当たるかもしれません〔笑〕)

しかし、もし、それ以外のあーだ、こーだ、という言い訳やごまかしのコメント送ってくるのであれば、あなたは祈っても何も起きない口だけの人と判断し、コメントを公開しないのはもちろんのこと、このブログの中でも大笑いさせていただきます。それは覚悟してください。二十年以上、法を勉強していられるのです。(それでも私の方が法を勉強している期間は長いのですが…)当然、祈れば何か現象が起こせるはずです。(あなたの祈りを天がきいてくれるはずですから)何も起きないということは、法を正しく勉強しているのならありえません。必ず何か起きます。(それは私が何度も証明しています)

ぜひ、あなたの祈りを通し、あなたが言う法の正しさを証明してください。(しかし、タイのあれほどの洪水が引いたということは、神は私の側にいるということが分かりそうなものですが、一体この人、何を根拠にくだらないメールを度々送ってくるのでしょうか?意味が分かりませんが、それも今度送ってくるコメントでハッキリするでしょう。この人の言う神が本物か、私の言う神が本物か)

私の祈りを散々バカにしているのです。さぞ、私などの凡人が考え付かないような現象を起こしてくださると期待しています。(もちろんこのブログを読んでいる方々も大いに期待していると思いますよ)どのような現象を祈りで起こしてくださるのか、コメントお待ちしています。(よろしくお願いいたします。法の正しさを証明してください〔笑〕)

では、このオバちゃんの祈りのコメントはお待ちするとして(コメントの内容によってはオバちゃんなどという言い方は、失礼ですから改めないといけないかもしれませんね〔笑〕)その祈りのことで先日、不思議なことがありました。(最近はよく不思議なことが起きます。前置きが長くなりすぎて、本題に入るのが大分遅くなりました〔笑〕)

それは、よく行っている白鳥公園での出来事です。

その日、私がベンチに座っていると、またいつものように三十~四十羽ほどのスズメが私の近くに寄ってきました。(最近は、百羽のスズメに囲まれるということはなくなりましたが、それでも数十羽のスズメはしょっちゅう寄ってきます)

しかし、近くに寄ってくるといいましても、スズメたちは一塊になり、どちらかといえばまだ少しこちらを警戒しながら、私の近くで餌をついばんでいました。(たまにとぼけたスズメもいて、一羽で私のすぐ近くまで寄ってきて、私が話しかけると喜んでいるのもいるにはいますが)多くのスズメは、私の近くに寄ってはきていても警戒しているようでした。(なら寄ってこなければいいのに、と思うのですが〔笑〕)

その日は私の斜め前にも鳩が十羽ほどいて餌をついばんでいました。私の右横にスズメたちが一塊でいたのですが、その時フッと「そうだこの周りにいる鳥たちを一度祈ってやろう」と思いました。

そこで私は目をつぶり「神よ、この鳥たちに光をお与えください、安らぎをお与えください、この鳥たちが幸せな生活をしていけますよう、お導きください」と祈りました。そう祈った直後のことです。

私の横にいたスズメたちのほとんどがいっせいに飛び上がったのです。そうして私の周りに散らばって「ピー、ピー」泣き出しました。

「な、何だ?」何が起きたのか分かりませんでしたが、私が祈った途端、スズメたちが騒ぎ出し大騒ぎを始めたのです。

何羽かのスズメは私の頭の近くをビュンビュン飛び回り、二、三羽のスズメは私のすぐ後ろでギャーギャー騒いでいます。何を騒いでいるのか見ると餌の取り合いをしています。「何やってんだ、お前ら」と思いそちらを見ていると、私の周りに散らばったスズメたちが、私の近くで何羽も、キャッキャッ言いながら餌をついばんでいます。しかも異様にその距離が近いのです。それこそどのスズメも、手を少し伸ばせばつかめるような所に平気でいます。そればかりか、私のすぐ近くに飛んできて私の顔をジッと見ているスズメもいます。

私には何が起きたのか分かりませんでした。

不思議に思いましたが、明らかに私が祈った途端にスズメたちの態度が変わったのです。それまでは警戒しながら近づいていたスズメたちが、一変に警戒心がなくなり、平気で私に近づいているのです。それだけではありません。ずいぶん喜んでもいます。

「祈ったのが分かったのか?」と不思議に思いましたが、このスズメたちの態度を見ていると、どうも私が祈ったのが分かったようです。それにしても祈った意味まで、このスズメたち分かるのか?とも思いましたが、そういえば、スズメがこちらの心が分かるのではないか?と思えるような出来事が実は前にもあったのです。

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