2月 06 2020
傲慢不遜な人々
まったくまあ、何を書いても怒っています。昨日も歩いているとあちこちの家でガッタンガッタン雨戸を閉められました。雨も降っていないのにです。(苦笑)
そういう人たちは、狭量も狭量、超狭量な人たちなのでしょう。本音を書かれてやたら怒っている人たちでしかないからです。
しかし、こういう超狭量な人たちはともかくです。もうちょっとまともな人はいないんでしょうか。たとえこの辺りの人たちといえどもです。
よく考えてみてください。このブログを見ている人たちは実践すると奇跡が起きる、本当の神の教えを伝えられているのですよ。
にもかかわらず、この辺りの人たちなど感謝もせず嫌がらせをしているのです。それでいいことが起きると思いますか?
昔の人ならです。そんな実践すると奇跡が起きる教えなど伝えられたら、みな喜んで実践したのです。
そうして、こんな有難い教えを伝えてくれてありがとうございますと、涙を流して感謝され心からの布施をしてくれたのです。
そんな実践すると奇跡が現れる教えなど誰も教えてはくれないからです。
そういう教えがどれだけ稀有なものか、そんなことは昔の人なら誰だって分かっていたからです。
ところが現代の人たちは、この有難さがまるで分らない。
それだけ稀有な教えと知っていても、平気でスルーしたり適当にきいたりして感謝もしないのです。(報恩の行為をしないということは感謝していないということですから)
それにとどまらず嫌がらせまでしてくる人がいるというのですから、昔の人がそんなことを知ったら、驚くどころか、怒りだすでしょうね。
あまりに不遜な態度であるからです。
しかるに現代の人たちは、平気の平左でそういう不遜な態度を取り続け、そんな態度を取っているのなら当然罰は当たるのですが、その罰を本当の神の教えを伝えている者のせいにして怒り狂っているというのですから、不遜の上に傲慢までつきます。
そういう傲慢不遜な態度を取りまくっているのですから、すさまじい天罰がくだるのも必定ということになります。
しかし、その傲慢不遜なせいで、激しい天変地変や難病奇病だけではなく、すさまじい伝染病まで現されているというのですから恐れ入ってしまうのですが、それでも恐れ入らないのが現代の人たちです。
そこまで神を怒りに怒らせて本当に大丈夫ですか。もうこれまでもずいぶん危ないことが起きているからです。
それなのに、これ以降もまだ危ない現象を起こされるのが分かっているにもかかわらず、まったく態度を変えようとせずにいるからです。
まあ、それをどれだけいっても、このブログを見ている人たちは誰も態度を変えないのですが、ずいぶん新型肺炎に感染する人も増えてきたようです。(日本は中国以外では感染者の数がダントツのようですから。まだこの後も(あのクルーズ船などから)感染者は増えそうですから)
あまり感染者が増えてしまっては、日本も中国同様に新型肺炎の感染国として見られるようになって、他国から入国制限を受けるようになるかもしれません。
そこはお気をつけください。すでにそういうことをし出した国もあるようであるからです。
どちらにしても、日本の人々がこれだけ傲慢不遜な態度を、神に対し、そうしてこの正法神理に対し、し続けていては絶対によいことは起きてきません。
それだけは覚えておいてください。本当にそれは大事なことであるからです。
最後に書いておきますが、今日の午後三時までに二万円を振り込んでいただかないと、電気が止まります。(もう電気代も払えませんから。昨日、母に交渉しましたが、これ以上はお金がないということでないのなら借りられませんから。これまでもずいぶん母から無理して借りてきましたから)
電気が止まればこのブログを書くことも出来ませんし、一度電気が止まれば、そのあと復活するのはとても無理でしょう。
その後もお金が入ってくる当てなどないからです。誰も(ウナッシーさん以外は)布施してくれる人などいないからです。
私はそれでもかまいませんが(あとは餓死するのを待つだけですから)母には本当に申し訳なく思っています。
私が正法神理の流布を命懸けで行うと決めたばかりに、ずいぶん苦労をかけたからです。
しかし、それももう終わりでしょう。これまでずいぶん正法神理を伝えてきたつもりでしたが、ついぞウナッシーさん以外は正しく神理を理解していただけなかったようです。
そこは残念ですが、それも自分の責任であるのだし誰を恨むということもありません。
ブログが書けなくなるなら、後は祈るのみです。
これ以降は(生きている間は)静かに祈りを続けていきたいと思っておりますので、どうかこのブログを見ている人たちもお元気で、せいぜい新型肺炎の感染にはお気をつけください。(最後に一言よぶんですが。〔苦笑〕)



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