2月 18 2020
普段からの心の在り方
大変な騒ぎになって来ましたね。新型(コロナウイルス)肺炎はです。
感染者は止まりませんし、あちこちのイベントは中止や縮小が相次ぎ、これでは仕事や学校にも支障をきたすでしょうね。
こちらも昨日などピリピリやビクビクの人が多かったですね。特に年寄りなどはです。
前から歩いてきた爺ちゃんが嫌がらせをしてきたので「爺ちゃん、そんなことしてると、新型肺炎にかかって死んじゃうぞ」とか(冗談半分で)いったら、もう凄い顔でにらみつけてくるのです。
こちらがビビってしまいました。(苦笑)
そんなに怒るくらいなら、ちょっかいをかけて来なければいいのに、どうも「新型肺炎」という言葉はです。
年寄りにはシャレにならないようです。新型肺炎と私がいうと、ビクッとしたり、ムッとしている年寄りが多かったからです。
この新型肺炎の症状は約八十パーセントの人が軽くてすみ、後の二十パーセントの人が重症化して死ぬ人も出てくるといわれています。
よく考えてみればです。年寄りは、その重症化するといわれている二十パーセントの方に入っているのですから、それはシャレにならないでしょうね。
もし自分たちが新型肺炎に感染したら重症化して死ぬかも知れないからです。その確率が非常に高いからです。
それを思えば、それは年寄り連中は気が気でないでしょうね。(持病がある人もそうですが)この状況では、その新型肺炎に自分もいつかかるか知れないからです。
それはムッとする人も多いはずです。私も途中でそれに気づいて、年寄りがちょっかいをかけてくると(またそういう年寄りが多いのです。何か知りませんが、年寄りが一番多いですね。私にちょっかいをかけてくるのはです)「爺さん(婆さん)早くこの教えに帰依しないと、新型肺炎に感染して死んじまうぞ。この辺りに新型肺炎が広がるのも時間の問題だからな。バカなことしている暇があるなら真剣に考えなよ。この神理への帰依をよ」などといい回っていました。
それをきくと、年寄りは皆、嫌がらせをやめて下を向いたり、顔を引きつらせたりしていましたね。
いつもなら、私のいうことなどきかない年寄りの方が多いのに(私のいうことなど平気で無視して嫌がらせをし続けている年寄りも多いですから)新型肺炎という言葉は、年寄り連中には相当きいているようです。
それはそうでしょう。これだけ感染力の強い肺炎が、すでに名古屋でも出ているというのですから、もう怖くてしょうがないでしょうね。
年寄り連中はです。すでにこの近辺でもその新型肺炎の感染者がいるかも知れないからです。
しかし、もうそういう状況なのです。本当に真剣に考えた方がいいでしょう。この神理への帰依をです。
この教えに帰依するなら、新型肺炎にかかってもまずひどくはならないと思うからです。
だって、本当の神の教えなんですよ。その本当の神の教えに帰依するなら、それだけでご利益があり当然神から守られるからです。
それにこの新型肺炎は、普通の人でも(この神理を知らない人でも)大した症状など出ずに治ってしまう人が多いのです。
では、本当の神の教えに帰依している人であるなら、それだけで症状が抑えられると思うんですけどね。神理に帰依している人は(私やウナッシーさんは)神の光に守られているからです。
それに仮にひどくなっても私が祈れば奇跡的な治り方もするでしょうし、どちらにしても安全だと思いますよ。こういう正体がはっきりしない疫病が広がっている時などはです。(まあ、いつでも安全なんですけどね。本当の神の教えに帰依しているのならです)
だから(まだ、お前を信用など出来ないから…または大嫌いだから。〔苦笑〕)帰依など出来ないと、そう思っている人がいるのであればです。
少なくとも、感謝の布施くらいはしておいた方がいいと思います。
だって、布施してくれていればです。それは神理に協力してくれていたということになって、神の覚えもめでたいはずであるからです。
そうであるなら、仮にその人が新型肺炎に感染して症状が重くなっても、私に連絡さえくだされば、私が祈って、その祈りもきかれると思うからです。
しかし、そういうことを一切してくれなかった人が、新型肺炎に感染して症状が重くなり、それで祈ってくれといくらいってきてもです。
それで私が祈っても、その祈りがきかれるかどうかは分からないからです。
そんな困った時だけの神頼みなど、多分、神はきいてはくれないだろうと思うからです。
だから普段からの心がけが大事であるということです。
普段から少しでも神を思っているのであれば(この神理を思い布施くらいしてくれているのであれば)神はいざという時に必ず助けてくださるのです。
しかし、普段神を全然思わないような人たちが、困った時だけ神に頼ろうとしても、神は便利屋ではありません。
そういう時だけ願いをきいてもその人のためにならないと神が思えば、その祈りはきかれないのです。仮にどれだけ金を払おうとです。
金と救いはまったく関係ないからです。神への真摯な心だけが救われる道であるからです。
私はただ天に祈るのみなのです。
その祈りをきいてくれるかどうかは、天なる神の心次第なのであり、それは普段からのその人の心の在り方にかかっています。
だから、こんな未知の(今までない)災いが広がりだしたのです。今のうちに神を信じておいた方がいいのです。
そうすれば、必ず、神の力は現れてくるからです。
とにかく年寄りや持病持ちの人たちは、この神理を信じ布施くらいしておくことです。そうすればいざという時に神から守られるからです。(または正しく導いてもらえるからです)
いまだワクチンも特効薬もない(特に年寄りや持病持ちの人たちには)危ない肺炎が、すでに日本中に広がりつつあります。
この神理を信じて布施くらいされませんか?
そうすれば、困った時には必ず神は助けてくださるからです。
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追伸…どちらにしてもです。このブログを見ている人たちが、いつまでも神理を無視して布施を拒み続けるなら、年寄りや持病持ちの人たちが危ないだけではなく、世の中もドンドン混乱していくのですが、それでもよろしいのですか?
ドンドンひどくなっていく今のような状況をよく考えることです。



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