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2月 27 2020

人類史上初の出来事

11:11 AM ブログ

新型肺炎のニュースが続々と入ってきますね。

安倍総理がスポーツや文化の全国的なイベントの二週間の自粛を要請されたようですが、少しはやる気を出されたのでしょうか?

新型肺炎の拡大を抑えることのです。(じゃあ、もっと金も出せよといいたいです。百五十億円程度ではなしにです。他国は新型肺炎の対策費は一桁違っています。〔数千億円レベル〕)

しかし、肝心の中国からの入国者を止めないことにはどうしようもないんではないですか。だって、中国の新型肺炎の感染者や死亡者など中国が出している数字と、実際の数字は一桁違うといわれているからです。

だから、いくらイベントを止めても、肝心かなめの中国から入ってくる人を止めないことには、ザルで水を救っているようなものだからです。

北海道は道内すべての公立の小中学校を一斉に臨時休校にするらしいですね。まあ、やらないよりはマシなんでしょうが、一週間や二週間休ませたくらいで状況が変わるんでしょうか?

しかし、専門家はこの一、二週間がこの新型肺炎が終息するか拡大するかのヤマだというのですから、この一、二週間はおとなしくしていた方がいいのでしょう。

よく意味が分かりませんが。(なんで今になって、一、二週間おとなしくしているだけで、そんなに大きく状況が変わるのでしょう。〔もっと前の今年のはじめくらいならともかくです〕シロウトの私には全然意味が分かりません)

しかし、例えば、この新型肺炎の感染者が出ている日本国内のベストスリーが、北海道、東京、愛知なんですが(現時点では)これ知事の心が変わるだけでずいぶん変わるんですけどね。

感染者の数がです。

そこは残念です。このような災いがたくさん起きているところの知事などは左翼の心が強いか、地元民を思う心があまりないか、そのような愛のない心が災いを現せるからです。

だから、今回の新型肺炎ベストスリーの知事などです。そういう心が強い人たちなのでしょう。こういう多くの災いが現れる時に、そのような知事たちの心が分かるからです。

私の地元の大村知事はもちろん左翼なんですが(それはもうみな知っています。例の表現の不自由展の件でです)北海道の知事も似たようなもんなんでしょう。

いろいろ噂はきいていますから。この知事のよくない噂はです。(苦笑)そうして東京都知事もあまり東京都民を愛してはいないようです。(去年東京には凄い台風〔十九号〕も来ていますし)

本当の愛ある(地元民を本当に思っている)知事のところには災いなど起きないからです。(または起きても大したことがない)その知事の愛の心が自分の住んでいる地域を守るからです。

そのような愛ある人が少ないから、これほどのすさまじい新型肺炎も現されているのです。

まあ、それはともかくです。

しかし、今回の新型肺炎は本当にすさまじいですね。相当怖いんじゃないですか。この肺炎の広がりの早さはです。

だってもう世界中に広がり始めて、昨日など世界の新規感染者が中国を上回ったとのことですが(しかし、中国は出してくる数字が当てになりませんから)どこまで広がっていくのでしょう。

この新型肺炎の感染はです。すでに南米やアフリカなどにも拡大していっている様だからです。

これでは世界中に新型肺炎が広がるのも時間の問題のような気もしますが、しかし、これだけの勢いで(わずか二、三ヶ月ですもんね。この新型肺炎が発生してからです)これだけ大きく世界に広がっていく疫病ってこれまであったんでしょうか?(スペインかぜなども凄かったらしいですが)

もし、これまでにないほどの(すさまじい感染力を持った)疫病がいま現在現れて来ているとしたらです。

私たちは、これまでの人類の歴史上、体験したこともないようなすさまじい体験をしているということになりますが、そう考えてよいのでしょうか?

まず、それで間違いないでしょう。これほど短時間で、これほど大きく世界に広がった疫病などこれまでないはずだからです。

ということは、私たちには、これまでの人類の歴史上ないほどの災いが(恐ろしいことが)現れて(起きて)来ているということになりますが、そういう自覚があるのでしょうか。

多くの人々はです。

なにか、そのような恐ろしさの自覚が全然ない人も多いようですが、しかし、そうであるならです。

決して大げさな言い方ではなく、このことをよほど重く受け止めなければ、本当に人類が滅ぶことになると思います。

人類史上初の災いが現れているということは、それはつまり人類史上なかったほどの神の怒りが、いま現在の世界の人々に向けられているということになるからです。

そうであるなら、相当危ないでしょう。この新型肺炎はです。それほどの神の怒りがこの新型肺炎として現れて来ているのならです。

そんな八十パーセントの人が軽症で終わるなどということはないはずだからです。もっと恐ろしい能力を、この新型肺炎の新型コロナウイルスは有しているはずであるからです。

では、この新型肺炎の本当の恐ろしさは、感染力や最初の感染だけではなしに、前から書いていますが再感染した後にあるのではないでしょうか。

この新型コロナウイルスは、最初の感染の時より再感染した時の方がずっと恐ろしさを増すようであるからです。

湖北省の医師がツイッターにツイートしているようですが、この新型肺炎は再感染すると、肺がダメになったり、急に心臓が止まったりして致死率がぐんと上がるそうです。

この新型コロナウイルスは、感染して治った後でも抗体が出来ない特殊なウイルスであるようだからです。

だから何度でもかかるということです。周りに新型肺炎の感染者がいる限りはです。

人類史上初のすさまじい感染力を持ったウイルスがもうそこら中に広がっていて、そうして、そのウイルスに対するワクチンも特効薬もまだないのです。しかし、何度でもこの新型肺炎にはかかるのです。抗体が出来ないからです。

何度もこの新型肺炎にかかれば、その致死率はドンドン高くなっていきます。

これだけ恐ろしい話もないのではないでしょうか。

これでは人類は滅びませんか?しかもあっという間にです。とにかくこのウイルスの広がるスピードが速いからです。

これまでの人類の歴史上、体験したことがないほどの速さでウイルスが広がっていくからです。

これほどの恐ろしいことがすでに目の前に展開されているのですが、そのことにお気づきなのでしょうか?

多くの人たちはです。

つまり、それほどの(これまでの人類史上ないほどの)神の怒りを買っているということです。現代の人たちはです。

だからこれほどの恐ろしいことが起きているのです。神の怒りが現象として現れているからです。

その原因とは何なんでしょう。それほどの神の怒りを買っているその原因とはです。

それに気づかないといけないということです。それも早くです。

そうしないと新型コロナウイルスの広がるスピードは相当速いからです。このウイルスが世界中に広がってしまっては、ドンドン世界人類は滅びっていってしまうからです。

この新型肺炎に対抗できるのは、真の神の教えであるこの正法神理だけなのですが、まだそれに気づきませんか。

このブログを見ている多くの人たちはです。

これほどのすさまじい災いが現れている現代に、奇跡を現しているのはこの正法神理だけなのです。

その神理の偉大さに、早く気づいて、早く理解し、早く実践しないといけないということです。

そうしないと、すさまじい災いは、すさまじい速さで、すさまじく広がっていくことになるからです。

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