4月 17 2020
正法神理の奇跡
東京の一日の新型肺炎の感染者数がついに二百人を超えたそうですね。
やばいですね。このペースでは東京など軽症者は自宅療養をしてもらうしかなくなるかもしれませんね。(そういう人ももういるらしいですが)
こんなペースで新型肺炎の患者がドンドン増えては、病床が足りなくなるのも必然であるからです。
というか、もう足りなくなっているんでしょう。東京や大阪など病床がです。
おまけにマスクも足りなければ手袋も足りない。防護服も足りない。すでに医療崩壊ですよね。どこもね。
しかし、この新型肺炎は軽症といってもずいぶんつらい症状が出る人も多いんでしょう。それに急に重症化する時もあるし、家族や周りの人たちへの感染の心配もある。
どうするんでしょうね。感染者のペースがこのままドンドン上がっていったらです。パニックになるのは目に見ているからです。
それはそうと、あの集中治療室に入っていた元プロ野球選手の方が回復されて、集中治療室から普通の病室に移ったそうですね。
それはよかったです。あの方もそうでしょうが、私もです。それがなぜかはもうお分かりの方もいるでしょう。
何で私があの方のことを何度もこのブログに書いていたのか?
それはもちろん祈っていたからです。
だから、あの方が回復されないと困るのです。こちらが祈っているのに、その祈った方が回復されないと、この正法神理の祈りがきかないということになるからです。
四月十日に書いた『正法神理の有難み』の中に「例えば、あの元プロ野球選手で監督までされた人が新型肺炎にかかり今もってまだ集中治療室に入って治療中とのことですが、ああいう人でも私たちが祈れば回復するのです」と書いたのですが、あの夜に祈ったのです。
本当に新型肺炎にもこの正法神理の祈りがきくのか試したかったし、全然知らない野球選手でもなかったからです。そういう(自分的には知っている)人がこれ以上、新型肺炎で亡くなるのを黙って見ているのもつらかったからです。
もし誰か、プロ野球関係者が十日のブログを読んで祈ってくださいと頼んできたのなら、その祈りは公表しようと思いましたが(予想通り)誰も連絡がなかったので(本当に冷たいです。このブログを見ている人たちはです)黙って祈ったのです。(だって、下手に祈ったことなど書いて、勝手に祈って迷惑だと思われてもいけないし誰に恨まれるかも知れないからです。もし、回復しなかった時などです…まあ、逆恨みはなれてはいますが)
だから次のブログ(四月十二日に書いた同類相憐れむ)に「大丈夫なんでしょうか?あの集中治療室に入っている元プロ野球選手などです。これで治ったのなら奇跡ですね」とわざとそれらしいことを書いたのです。
あれだけ長く集中治療室にいて、一時は重篤な患者として予断を許さない病状が続いていた人が回復するなら、本当に奇跡であるからです。
だから十日に祈りましたので、二、三日したら回復してニュースが出るだろうなと私は思っていたのですが(神理の祈りを信じていましたから)十四日になっても十五日になってもそれらしいニュースが出てこなかったので、それで十五日のブログにも「祈りましょうか?」などという白々(しらじら)しいことも書いたのです。
すでに祈っていたのに、何のニュースも出てこないので心配になってです。(おかしいな?まさか神理の祈りがきかないなどということはないだろうな、とほんと一時は心配しました。〔苦笑〕)
そう思っていたら十七日に回復して集中治療室から出たというニュースが流れたので、ああよかったと、こちらもそう思ったわけです。(笑)
ヤフーのニュースを少し読んだんですが、あの方、重篤で予断を許さない病状がずっと続いていたようですが、入院から約二週間が経過してから回復の兆しを見せたそうです。
あの方が入院されたのは先月(三月)の末でしたので、ということはです。
あの方が回復の兆しを見せ始めたのは四月の十二、三日頃からということになります。
私が祈ったのが十日の夜です。(そうして十一日にも祈りました。念のため一度では心配であったからです)
一致しませんか。祈りと回復を見せ始めた頃がです。
祈った翌日(か、翌々日)くらいから回復を見せ始めているからです。あの方がです。
そうして十四日に人工呼吸器を外し(ならニュースにしろよといいたいです。〔笑〕こちらが心配になりましたから。この日はまだ何も変わっていないみたいなことがネットを調べていたら書いてありましたから)治療が順調にいっていることから、十七日に集中治療室から出ることを認められたそうです。
これだけ祈りと回復され始めた日にちが合うのです。まあ、ここだけの話ですが、多分、私の祈りがきかれたのでしょう。
だから、回復されたのです。あの元プロ野球選手はです。
そうしてもし私が祈っていなければ、あの方は今頃はどうなっていたか知れないということです。
最悪、あの亡くなった有名タレントのようにもなっていたかもしれませんが、そういうことをいくら書いてもこのブログを見ているほとんどの人は信じないのでしょうね。(苦笑)
または、それがどうしたみたいな態度を取る人たちばかりでしょう。特にこの辺りの人たちなどです。みな傲慢だからです。(いや、ほんと凄い態度です。普通は驚くはずですけどね。こんなことを書けばです。〔苦笑〕)
まあ、信じる信じないはともかくです。こういう現象も起きるのですから、では、神理を知っている人が皆で祈れば、特に東京でひどい広がり方をしている新型肺炎の感染拡大も、あるいは止めらるのかもしれませんが(何かアイヌの人たちが祈っていたようですが……無理でしょう。あの人たちではです。〔苦笑〕)しかし、やる気がない人たちばかりではどうしようもありません。
緊急事態宣言を出して、これでも感染ペースが落ちなければもうパニックになるのです。
この正法神理の奇跡を(力を)です。もう少し信じられ真剣に実践されてはどうでしょう。
このブログを長く見ている人たちはです。
そうしないとこれから日本に新型肺炎の甚大な被害が出るかも知れないからです。
(というか他国ではもう出ていますから。その甚大な被害がです)
・
追伸…十万円の一律給付で配り方をどうするのか問題らしいですが(不正に給付を受けようとする輩もいるからです)しかし、条件を厳しくしてしまったら意味がありません。(時間がかかって)
ここは不正をした者への罰だけは重くして、後は簡単な条件でもらえるよう受給を急ぐべきでしょう。
なぜなら、そのような悪を犯す者より明日の現金がなくて困っている人の方がはるかに多いからです。現在の日本にはです。
だから、このような非常時は細かな悪より大きな善を優先すべきなのです。細かい悪を犯す人々は、どちらにしても裁かれていくからです。
今回罪から逃れても、どこかでその人には天罰がくだり、今回の罰よりも、さらに大きな苦しみがその人には与えられることになるからです。(だから逃げどくはないということです。この世界にはです。一時そう見えるだけで、その数倍も、数十倍も、その不正をした者は後で苦しむことになるからです)
だから今回は一番早く配れる方法で一刻も早く現金を多くの国民に配ってほしいのです。その多くの国民が十万円の現金給付を待ち望んでいるからです。
今の国民の窮状を救えるのは政治家の方々だけなのです。
より大きな善を行ってください。こういう非常時の時にこそ政治家の方々はです。
(パソコンの日時と時間を合わせたら、一変によくなりました。ユーチューブから何から全部観られるようになってです。なぜでしょう。ほんと謎ですね。パソコンってです…だから今日〔十九日〕公開したブログも変な日にちで出ているし…ほんと謎ですね。パソコンって)



人目の訪問者です。

ちょっとすいません。テストで書いています。
今日書いたブログの日付もおかしいし、何か、ブログの新規投稿も出来なくなったものですから…。
ここまでは出来るんですね。しかし、新規投稿は出来ない。なぜ?
すいません。テストです。
あらら、どうしたことでしょう?
どうしたんでしょうね。明日、ホームページを製作してもらったところにきいてみます。
まずいですね。ブログの新規投稿が出来なくなったのはどうもこちらのパソコンの不具合のようです。
パソコンの不具合なら直すのに金がかかりますので、それなら今度の政府の十万円が届くまでは直せないということになります。
新しい方のパソコンも古い方のパソコンもです。もちろんお金がないからです。
ですから、しばらくは皆さんともお別れですね。
またブログが復活するまでどうか皆さん、お元気で、新型肺炎などにかからないようお気をつけください。
しかし、布施さえもらえていたならこんなことにはならなかったのに、そこは本当に残念です。
このブログを見ている多くの人たちがせこい人ばかりでです。