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5月 01 2020

神理に逆らう愚かさ

11:04 AM ブログ

昨日は、散歩途中に線路沿いで電車が走っていくのをしばらく見ていましたが、凄いですね。もう電車に乗っている人も少なくて電車内はガラガラでした。

名古屋で電車がガラガラなんてあまり見かけない光景ですね。

走っている車も少なく道路もガラガラだし、ずいぶん風景が変わってしまいましたね。どこもです。

しかし、それでも電車の運転手などまだファンファンやってきます。(ほんと、この連中は変わりません。〔苦笑〕)呆れましたね。この連中は自分たちの状況が分かっているんでしょうか?

今のままでは、もう自分たちはリストラに遭うか、新型肺炎にかかるかのどちらかくらいしかないのにです。

そういう悪い道しかつかないということです。神理を見ていながらまったく感謝もせず、未だ嫌がらせなどしているようではです。(まあ、他の〔トラックやバスなどの〕運転手も同じですが)

本当に哀れですよね。もうほとんど乗客もいなくて、自分たちも危ないのにです。それなのに、そういう危ない状況にまるで気づいていない。これを哀れといわずして何というのでしょうか。

それともそういうことに気づいていて、やけくそでまだ私に嫌がらせをし続けているのでしょうか?だとしたら、哀れの上にバカもつきます。

もう頭を下げればいいのにね。私にです。そうすれば神が正しい道に導いてくださるからです。この連中は皆、私のブログを見ている人たちばかりであるからです。

そういう人たちがこの正法神理に帰依するなら救われるのです。しかし、それを誰もしようとしない。神理に逆らい続けている。どうしようもないですね。それでは不幸な道に一直線でしょう。

しかし、このような哀れな連中ばかりでなく、今のままでは(これだけ自粛規制が続いては)仕事をなくす人が続出して、新型肺炎の終息後には自殺者やホームレスがあふれているのではないですか。

すでにもう困窮者が続出している様だからです。日本中にです。(まあ、私も人のこといえませんが。〔苦笑〕)

昨日、補正予算が成立したようですが、その補正予算の中身は、すっと入ってくるのはあの十万円一律給付くらいで、後の給付金や助成金などは、手続きがやたら手間がかかるものばかりであるようです。

助成金や給付金がいくらもらえたとしても、その手続きや審査に時間がかかっていては体力のない企業などみな潰れてしまいます。(個人事業主などもちろんそうですし)

それではもらえないのと同じでしょう。会社が潰れてしまった後では、その助成金や給付金などもらっても意味がないからです。(だいたい会社が潰れたらもらえないでしょうし)

そういう悪いことがこれから続出するんじゃないですか。今回の補正予算の給付金や(一律十万円以外の)助成金など手続きが複雑で条件も審査もきびしく、さらに大してもらえないという三拍子も四拍子も揃ったものばかりであるからです。(もちろん悪い方にです)

この非常時に(一時でも早く現金がいるところがたくさんあるのに)そういうやたら複雑な書類やらきびしい条件やらつけること自体、非常識です。

これでは日本に多くの破産者や自殺者を出そうと思っているとしか思えませんね。日本政府はです。

だって、大学生なども、もう困窮しているんでしょう。アルバイトなども出来なくなって。

もう日本中の人々が、新型肺炎だけではなく経済的にも未曽有の困難さをきたしているにもかかわらず、日本政府はあまりに庶民の苦しさを分かっていません。

そういう予算案しか成立していないのですから(緊急経済対策が百何兆円とか騒いでいますが、それがもらえないのなら意味がありませんから)補正予算が成立したと喜んでいる場合ではないのです。

今回の予算ではほとんどの人が救われないのです。これでは多くの人に必要なお金が回らないからです。政府はそのお金は(自国通貨の円は)いくらでも出せるのにです。

政府は貨幣の供給者であるからです。

しかし、その政府がいくらでも出せるお金がないから多くの国民が困って、死にそうな人たちまですでに出て来ているというのに(しかもその困っている理由が新型肺炎であり、政府の自粛要請が原因であるにもかかわらず)それでも政府はお金を出そうとしない。

なぜでしょうか?

なぜ日本政府は日本国民に対しこんな無情なことをしているのでしょうか?

それは多くの人たちが(神理を知りつつある)無情であるからです。そうして前回も書きましたが、神理を説いている私にいつまでたっても布施しようと(金を回そうと)しないからです。

だから、同じことが起きてくるのです。日本にもです。前回も書きましたが本当にそうなのです。

このブログを見ている人たちが、ちゃんと神理に(私のいうことに)従うならこれだけひどいことは日本に起きて来ないのです。

そのように神が導いてくださるからです。

しかし、一人、二人の人以外、誰も私のいうことをきこうとしません。どれだけいってもです。そうして、どれだけいった通りの現象が現れてもです。

それでもきこうとしません。ほとんどの人が我関せずです。

だから(これまで何度も説明しましたが)これほどの激しい天変地変が日本に起き、今またこれだけ肉体的にも、経済的にも苦しい状況を(新型肺炎のせいで)現されているのです。

それもこれも、日本に神理が出現しているにもかかわらず、それを無視している、その結果の現象であるのです。

もう信じませんか、そのことをです。そうして認めませんか。自分たちの罪をです。

それを反省して、神理を認め感謝して布施するなら、自分が救われることはもちろん、日本も救われていくからです。

また、そういう神理(の偉大さ)に気づく人がこれから出て来ない限り、今ある状況は悪くはなっても、決してよくはならないのです。

それはこちらの人たちを見ていれば分かります。

このブログを書くのをじゃまし続けているどこかの会社などいま現在でもです。災いが次々に起き続けているからです。そうしてそれは私に嫌がらせをしてくる人たちも同様で、そういう人たちにも同じように次々に災いが現れているのです。

ということは、どういうことなのでしょうか。

つまり、こういう人たちは(神理を見ていながら感謝しようとしない人たちは)決して幸せにはなれないということです。

災いが現れている人に奇跡が現れることはないからです。では、この人たちが救われることはありません。

救われることがないなら幸せになることはないということです。

はっきりいうなら、神理に逆らっていていいことが起きた人などいないのです。この辺りの人たちがそれを証明しているのです。(いませんよね。この辺りで私に嫌がらせをしていいことが起きた人などです。災いが起きた人はごまんといるようですが。そのような現象がすべてを物語っているのです。神理に逆らっていていいことが起きるわけがないのです)

だからいっているのです。他の地域の人たちも神理を認め、従わない限り(従える範囲でよいので)今ある状況は悪くはなっても決してよくはならないとです。

こちらがそうであるからです。決してよい方には導かれていかないのです。こちらの人たちは神理に逆らっている人たちばかりであるからです。

それではどう転んでもよい方には導かれてはいかないからです。神からです。

その通りのことが起きていて、それは全国的にも同じことが起きているです。(次々に起きる災い)

それはこのブログを見ている人が(神理を知っている人が)いつまでも神理を無視し自分のことしかしないからです。

それが神の逆鱗に触れているということです。

いい加減、神理を信じて行ってください。とりあえず感謝の布施くらいはです。それを行うだけでもずいぶん変わってくるからです。今の状況はです。(だからそういう人が増えてくれば、例えば、これから政府が出してくる予算案もです。〔当然、第二次の補正予算案はこの後すぐに出てくるでしょうから〕もっと給付金や助成金などの金額も増えて、条件も審査も通りやすくなるということです。そのように神が導てくださるからです)

いつまでも多くの人が神理に逆らっているから、これだけ悪いことが起きているのです。

いい加減それを信じ、私のいうことに従ってください。そうすれば必ず奇跡も起きてくるからです。

またそうしない限り、災いは続くのです。

追伸…それで補正予算の十万円給付は名古屋はいつになるんですかね。(何せ私も困窮者ですから。〔苦笑〕皆さんが布施してくれないため)

早いところはもう入っているんでしょう。それに対し何か名古屋はまだ配るのがいつになるのか未定らしいですね。

ほんとお願しますよ。河村市長。(涙)

河村市長も議員の給与を下げるとか、自分の給与を下げるとか、そういうことには熱心ではありますが、それをしたところで市民に還元されるわけではありません。

そんなことをするより、今回の十万円給付をやたら早くしてくれるとか、市民の所得を議員並みに上げるとか、そちらの方が大事なんじゃないですか。

つまり市民を豊かにしなければ意味がないということです。自分たちの給与をどれだけ減らしてもです。(下げるのは税金だけで結構ですから。〔笑〕)

だから、総理を狙う男として(笑)これからは、そちらの方に(市民、国民の所得を上げる)力を注いでください。

そうすれば、おのずと総理の声はかかって(河村市長の総理待望論は出て)くると思うからです。

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